株式会社ラックは5月19日、同社が収集および検証し、編集している脆弱性情報データベース「SNSDBアドバイザリ」を元に、2010年1月から3月に発行した109件を集計したレポート「SNSDB Advisory Report 201001-03」を発表した。同社Webサイトから無料でダウンロードできる。
株式会社シマンテックは5月18日、企業向けの情報漏えい防止セキュリティスイートの新バージョン「Symantec Data Loss Prevention 10.5」を発表した。5月24日より出荷を開始する。新バージョンでは、Twitter、YouTube、MySpace、Facebook、LinkedIn、MeeboといったWeb 2.
アップルジャパン株式会社は5月18日、「Java for Mac OS X 10.5 Update 7」および「Java for Mac OS X 10.6 Update 2」の2種類のセキュリティアップデートを発表した。それぞれMac OS X v10.5.8、Mac OS X v10.6.3以降が対象となっている。このアップデートの適用により
海外の複数のセキュリティベンダが、新種のボット作成ツールの流通が確認されたとして注意を呼びかけている。「TwitterNET Builder」と呼ばれるこのツールは、数回のマウスクリックで悪意あるプログラムを作成できることや、作成された悪意あるプログラムに感染したPCは
エフセキュア株式会社は5月18日、株式会社よみうりソフトがエフセキュアの提供するSaaS型セキュリティソリューション「エフセキュア プロテクション サービス ビジネス」の販売パートナーとして、取扱いを開始したと発表した。よみうりソフトは、読売新聞の増紙戦略のた
マカフィー株式会社は5月17日、ユーザに偽のウイルス対策やスパイウェア対策ソフトの購入を迫る「スケアウェア」の特筆すべき傾向として、偽の警告メッセージ(FakeAlert)による犯罪モデルが、ただ単に恐怖を煽るものから詐欺目的で各種ITリソースを掌握し続ける形態に
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月17日、日本電気株式会社(NEC)が開発している、ソフトウェアの配布管理を行うための製品「WebSAM DeploymentManager」にDoS攻撃
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月17日、富士通株式会社が提供する「Interstage Application Server」に含まれる「Servlet サービス」に特定のリクエストが適切に
株式会社 日立製作所のHIRTは5月17日、「HS10-009:Hitachi Web ServerのSSLクライアント認証におけるCRL失効確認不可の脆弱性」「HS10-008:Hitachi Web ServerのSSL機能におけるDoS脆弱性」「HS10-007:TP1/Message ControlにおけるDoS脆弱性」の3つのソフトウェアセキ
サイバートラスト株式会社とデジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社は5月17日、両社が協業して提供するメール暗号化サービス「cybertrust sealed mail」の期間限定トライアルサービスを開始すると発表した。本サービスは、メール暗号化専用鍵発行管理サービ
トレンドマイクロ株式会社は5月17日、同社製品の管理コンソールを通じてインジェクション攻撃を受ける可能性のある脆弱性に対し、修正プログラムの提供を開始したと発表した。この脆弱性は、「InterScan Messaging Security Suite 7.0 Linux版」および「InterScan Messa
トレンドマイクロ株式会社は5月17日、クラウド型の企業向けURLフィルタリングサービス「Trend Micro InterScan WebManager SCC(ISWM SCC)」を5月25日より受注開始すると発表した。参考価格(税別)は、1ライセンスあたり3,400円。本製品は、出張や外出時など社外からの
株式会社ネットフォレストは5月14日、Googleグループをマルウェアのホスティングサイトとして悪用した攻撃に関して、Doctor Web社が警告していると発表した。この攻撃により、トロイの木馬「Trojan.Fakealert」の亜種に感染する可能性があるという。この攻撃は、犯罪者が
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は5月13日、情報漏えいの予防から事故発生時の緊急対応までを包括的にカバーする会員型サービス「VZero+ER」を7月1日より開始すると発表した。本サービスは、「普段から備える緊急対応」をコンセプトに、平常時に情報漏
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)、株式会社NTTドコモ、NTTレゾナント株式会社は5月13日、各社のユーザが現在利用している認証ID(OCN ID、docomo ID、gooID)により、NTTグループおよびパートナー企業のWebサイトへのシングルサインオンを実現する「NTT IDロ
マカフィー株式会社は5月14日、企業向けのファイアウォールアプライアンスである「McAfee Firewall Enterprise」の新バージョンを日本において6月頃に提供予定であると発表した。新バージョンでは、アプリケーションの可視化を可能にしたことで、幅広いWebアプリケーショ
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月13日、Consona(旧 SupportSoft)が提供する「Intelligent Assistance Suite(IAS)」に複数の脆弱性が存在すると「Japan Vulne
トレンドマイクロ株式会社は5月13日、APAC地域においてSNSシェアの1位を占めるFacebookにおける典型的なサイバー攻撃として、「Facebook スパム」の事例を分析、紹介している。なお、類似の攻撃は国内大手のSNSにおいても起こりうるものだという。Facebookではコメントを
エフセキュア株式会社は5月13日、2010年度第1四半期のセキュリティ総括を発表した。これによると2010年は、国境をまたぐサイバー犯罪者が逮捕されるなど、世界的にサイバー犯罪を取り締まる法執行が大きな進歩を遂げた年となった。3月には、TJ Maxxなどの米国大手小売店
トレンドマイクロ株式会社は5月12日、同社「TrendLabs」のエンジニアが「HijackThis」を名乗る不正プログラム「TROJ_DROPPER.QLC」を確認したと発表した。「HijackThis」は米Trend Micro社が無料で提供しているもので、システム設定が変更されていないかを確認できるWin
トレンドマイクロ株式会社は5月12日、「著作権を侵害した」と恐喝する新たな手口を使用した不正プログラムが流行していると発表した。この事例は、偽セキュリティソフト型不正プログラム「FAKEAV」を用いた詐欺行為手口の模倣と思われるもの。今回の事例では、「不正広告
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月12日、シックス・アパート株式会社が提供しているウェブログシステム「Movable Type」に、クロスサイトスクリプティング(XSS)
一般社団法人 日本レコード協会(RIAJ)によると群馬県警察本部および群馬県前橋警察署は5月12日、インターネットラジオサービスを利用して権利者に無断で音楽を配信していたとして、長崎市在住の43歳の男性を著作権法違反の容疑で逮捕した。インターネットラジオによる
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月12日、アップル社のWebブラウザ「Apple Safari」のwindowオブジェクト処理に起因する脆弱性が存在すると「Japan Vulnerability
マイクロソフト株式会社は5月12日、2010年5月度のセキュリティ情報を公開した。今回は2件のパッチが公開されており、ともに最大深刻度「緊急」のものとなっている。ひとつはOutlook ExpressおよびWindowsメールの脆弱性を解消するもの(MS10-030)、もうひとつはMicroso
エフセキュア株式会社は5月11日、安川情報システム株式会社が5月中旬より販売開始するWebフィルタリングサーバ「NetSHAKER i-FILTER」の新しい上位モデルに、エフセキュアの「エフセキュア アンチウイルス Linuxゲートウェイ」が採用されたと発表した。「NetSHAKER i-FI
内閣官房情報セキュリティセンター(NISC)は5月11日、同日開催された情報セキュリティ政策会議第23回会合の概要を発表した。同会合により、我が国の情報セキュリティ政策に係る基本戦略である「国民を守る情報セキュリティ戦略」が決定された。これは、従来の取組では情
ビジネス ソフトウェア アライアンス(BSA)は5月11日、2009年における全世界のコンピュータソフトウェアの違法コピーによる被害状況をまとめた「第7回世界ソフトウェア違法コピー調査」の結果を発表した。これによると、日本の違法コピー率は前年比21%と2008年と変わら
一般社団法人 日本レコード協会(RIAJ)によると札幌地方裁判所は5月10日、音楽ファイルを海外のストレージサイトにアップロードし、自動リンク集サイトに音楽ファイルへのリンクを設定することで不特定多数の者にダウンロードさせていた男性(46歳)に対し、懲役1年・執
株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ(富士通SSL)は5月11日、紛失による情報漏えいリスクが高い携帯電話端末などを管理するオフィス機器・危機管理システム「ききマネージ」を開発、同日より販売を開始したと発表した。本システムは、Webを介した簡単な入力操
Web Application Security Forum(WASForum)は、「WASForum Conference 2010」をコクヨホールにおいて開催する。このカンファレンスは、Webサイトの「ユーザ」と「ID」にかかわる成功事例と都市伝説をテーマにしたもので、iPhoneやAndroid、携帯電話などユーザを取り扱
G Data Software株式会社は5月10日、同社ウイルスラボによる2010年4月度のマルウェア活動状況報告を発表した。これによると、4月における同社製品によるウイルス検出の約1割がPDF攻撃型ウイルスであり、また新たにオンラインメールサービスを狙ったウイルスが多発したと
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は5月11日、エージェントが不要なプロキシ型アクセス制御・監査ツール「SecureCube / Access Check」の最新バージョン(Version3.4)をリリースしたと発表した。本製品は、日本版SOX法対策などのIT統制強化の一環として
トレンドマイクロ株式会社は5月10日、2010年6月に開催されるFIFAワールドカップ(W杯)南アフリカ大会に便乗し、「あなたはW杯関連のくじに当選しました」とする迷惑メールが複数確認されているとして注意を呼びかけている。これらの迷惑メールは、「当選金受け取りなど
サイバートラスト株式会社とデジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社は5月10日、両社が協業して提供するメール暗号化サービス「cybertrust sealed mail」の暗号化方式のバリエーションを拡張すると発表した。従来は、あらかじめ設定された条件に該当するメー
株式会社ネットフォレストは5月7日、Dr.WEBにおいて「2010年4月のウイルス・スパムレビュー」を発表した。これによると、4月に新たにウイルスデータベースに登録されたマルウェアの件数は84,460件で、これにより4月末時点での登録総数は1,279,065件となった。アンチスパ
キヤノンITソリューションズ株式会社(キヤノンITS)と株式会社富士通ソフトウェアテクノロジーズは5月10日、PCの資産管理およびセキュリティ対策状況の管理負荷軽減を実現する連携ソリューションの提供を同日より開始したと発表した。キヤノンITSが国内販売元として提供
マカフィー株式会社は5月7日、2010年4月のサイバー脅威の状況を発表した。これによると、4月は3月から引き続き、外部接続メディアによって感染するワームとそれによってインストールされるオンラインゲームのパスワードスティーラーがランキングのほとんどを占めている。
マカフィー株式会社は5月7日、Android OSを搭載したスマートフォンを防護するマルウェア対策ソリューション「McAfee VirusScan Mobileテクノロジ」の提供を同日より開始したと発表した。韓国のSKテレコムからAndroid、Windows Mobile搭載スマートフォンのユーザを対象に
フィッシング対策協議会は5月6日、2010年4月度のフィッシング情報届出状況を発表した。発表によると、4月度における海外を含むフィッシング届出件数は53件で、前月度の71件から減少した。また、フィッシングサイトのユニークなURL数は前月度より85件増加の131件、ブラン
トレンドマイクロ株式会社は5月6日、Amazonを装う迷惑メールが増加しているとして注意喚起を発表した。発表によると、Amazonを装う迷惑メールは以前にも確認されていたが、世界的にインターネットの使用が増える夏を前に急増している。同社が確認しているメールは、「@a
トレンドマイクロ株式会社は5月7日、2010年4月度の「インターネット脅威マンスリーレポート」を発表した。レポートによると、4月の不正プログラム感染被害の総報告数は1,533件で、3月の1,808件から減少した。感染報告数ランキングでは、通称ガンブラー攻撃に関連した不正
マイクロソフト株式会社は5月7日、2010年5月度のセキュリティ情報の事前通知を発表した。発表によると、セキュリティ情報の公開は5月12日で2件のパッチ公開を予定している。内容はともに最大深刻度「緊急」のもので、Windowsが影響を受けるものと、Microsoft Office、Mi
マカフィー株式会社は5月6日、先月下旬からTwitterユーザをターゲットとした新手のフィッシング詐欺スパムメールが出回っているとして、ブログで注意を呼びかけている。このスパムは、Twitterのサポート部門からの未読メッセージに関する通知を装い、「Twit 73-923」など
米Adobe Systems社は4月30日(現地時間)、「APSB10-10」のセキュリティ情報を公開した。これは、Adobe Photoshop CS4 11.0.0に確認された問題で、危険度は「Critical」。この脆弱性を悪用されると、細工されたTIFFファイルを開くことにより攻撃者にシステムを乗っ取られ
クリアスウィフト株式会社は5月6日、複数の暗号化機能を搭載したメールの誤送信・情報漏洩対策のトータルソリューション「CLEARSWIFT SECURE Email Gateway3.1」および、Web経由の情報漏えいソリューション「CLEARSWIFT SECURE Web Gateway2.1」の発売開始を発表した。両
シマンテック株式会社は4月28日、2009年の1年間におけるサイバー犯罪の主要な傾向をハイライトした「インターネットセキュリティ脅威レポート(ISTR)第XV号」を発表した。年初のConfickerと年末のHydraqという2つのサイバー攻撃に挟まれた2009年は、サイバー犯罪の攻撃
ビジネス ソフトウェア アライアンス(BSA)は4月28日、いわゆる「組織内違法コピー」撲滅のため世界各国のBSAが開設している「情報提供窓口」に2009年に寄せられた違法コピー関する通報結果と傾向をまとめ、発表した。2009年の通報総数は前年比34件減の510件となってい
マイクロソフト株式会社は4月30日、セキュリティ アドバイザリ「Microsoft SharePoint の脆弱性により、特権が昇格される(983438)」を公開した。アドバイザリでは、Microsoft Windows SharePoint Services 3.0およびMicrosoft Office SharePoint Server 2007に存在する
ソフォス株式会社は4月28日、2010年1月から3月の「スパム最多送信国ワースト 12」に関する最新のレポートを発表した。レポートによると、米国は引き続きスパム王国として君臨しており、世界のスパムメッセージの13%以上を配信している。この数値は、毎日数億件に相当す
日本ベリサイン株式会社は4月27日、社団法人 金融先物取引業協会が会員向けに提供する「報告書管理システム」においてASP型の認証局を構築し、電子証明書の発行を行うサービス「ベリサイン マネージドPKI」、SSLサーバ証明書「EV SSL証明書」、電子メール用電子証明書「
株式会社セキュアスカイ・テクノロジー(SST)は、「Webサイトのセキュリティ対策におけるWAFの位置づけを考える」セミナーを5月20日に開催する。本セミナーは、Webアプリケーションのセキュリティ対策を考える開発者および運用者を対象に、Webサイトのセキュリティ対策
一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月28日、いわゆる「Gumblarウイルス」の一連の攻撃によって改ざんされたWebサイトを閲覧することで感染する複数のマルウェアの中に、新たにDDoS攻撃を行うものが追加されたことを確認したと発表した。こ
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)は4月27日、2010年第1四半期におけるソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況を発表した。同四半期のIPAへの脆弱性関連情報の届出件数は、ソフトウェア製品に関するもの32件、Webアプリケーション
株式会社セキュアブレインは4月28日、Twitter上で不審なURLを発見した際に、そのURLが危険か安全かを判定するTwitter bot、「gredでチェック on Twitter」(@gred_bot)のベータ版を公開したと発表した。本Twitter botは、Twitterから不審なURLをTwitterアカウント「@gr
NTTアイティ株式会社は4月27日、セキュリティポリシーで生体認証を定めている企業向けに、「指紋情報」「USBキーのハードウエア固有情報」「パスワード」の三要素により接続認証を行う「指紋認証USBキー型マジックコネクト」を開発、5月下旬よりASPサービスとシステム製
Panda Securityの日本法人であるPS Japan株式会社は4月27日、ビープラッツ株式会社と提携し、Panda Securityの企業向けクラウド型PC・ファイルサーバ用アンチマルウェアサービスである「Panda Cloud Office Protection」の月額課金版サービスの提供を同日より開始したと
ソフォス株式会社は4月27日、暗号化によるデータセキュリティ製品の最新版として、多層構造のエンドポイントデータセキュリティ暗号化およびデータ流出防止(DLP)機能を提供する「Sophos SafeGuard Enterprise 5.50」、およびPCのディスク全体を容易に暗号化する「Soph
4月27日、日本大学の内部文書がP2Pファイル共有ソフトを介してネット上に流出していると複数のメディアが伝えている。流出したファイルは、同大学内の不祥事に関する極秘資料とされており、教授の学歴捏造や論文盗作、公金横領といった教職員の不祥事に関する文書のほか
株式会社セキュアブレインは4月27日、「セキュアブレイン gred セキュリティレポートVol.9」を発表した。このレポートは、同社が運用する、無料のWebセキュリティサービス「gredでチェック」で2010年3月に収集した情報を元にセキュアブレイン先端技術 研究所で分析を行っ
NTTデータ・セキュリティ株式会社は4月26日、サーバ監視などに用いられるSNMPエージェントから取得した値をグラフ化するフロントエンドプログラムであるCactiに発見された、OSコマンドインジェクションの脆弱性に関する検証レポートを公開した。この脆弱性の影響を受ける
RSAセキュリティ株式会社は4月27日、フィッシングやオンライン犯罪関連ニュース「Monthly AFCC NEWS Vol.33」を発行した。ニュースでは、スケアウェア機能で武装した強力な新型トロイの木馬「Bugat」を取り上げている。「Bugat(別名 Sodast)」は、2010年1月中旬に初め
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社は4月23日、セキュリティゲートウェイの最新バージョン「Check Point R71」を発表した。無償のソフトウェア・アップグレードを通じて利用可能となる。最新バージョンでは、新たなストリーミング技術により、ア