東京海上日動火災保険は、自動車のサイバーセキュリティ分野の対応を強化するため、WHITE MOTIONと、コネクテッドカー・自動運転車などのサイバーセキュリティ分野での共同研究・協業検討に向けて業務提携した。東京海上日動火災保険が4日、発表した。
RSA暗号を開発した1人 アディ・シャミア博士の、将来15年間に起こるであろう暗号とサイバーセキュリティに関する15の予測をレポートします。
EGセキュアソリューションズ株式会社は4月4日、スマートフォンアプリケーションの脆弱性を発見・検出する新サービス「スマートフォンアプリケーション脆弱性診断」の提供を開始した。
東京海上日動は、コネクテッドカー・自動運転車等におけるサイバーセキュリティ分野での共同研究・協業検討に向けて、WHITE MOTIONと業務提携した。
JPCERT/CCは、「適切なパスワードの設定・管理方法について」を発表した。
トレンドマイクロは、子どものインターネットにおける非行・被害防止活動について、警視庁と契約を締結したと発表した。
ワンビは、モバイルPC向けの情報漏えいと不正利用の対策製品「TRUST DELETE prime」を販売開始したと発表した。
アイマトリックスは、企業などから外部へ送信されるメールに起因する情報漏えいを予知・遮断するシステム「マトリックス インサイト」を4月より販売開始すると発表した。
アズジェントは、米Arxan 社と契約を締結したと発表した。
デジタルアーツは2018年4月3日、児童生徒が自殺関連サイトへのアクセスを試みた際に学校がすぐに対応できる仕組みをさいたま市教育委員会へ導入した例を公表した。
トレンドマイクロは、総合サーバセキュリティ対策製品の最新版「Deep Security 11.0」と、ネットワーク型脅威対策製品の最新版「DDI 5.0」の提供を開始すると発表した。
IPAは、ICS-CERTが公開した制御システムの脆弱性情報を公開した。
NECは、工場などで稼働するロボットや工作機械などのIoT機器をサイバー攻撃から保護することを目的に、CPU性能やメモリ容量が十分でないIoT機器にも適用できる、軽量な改ざん検知技術を開発したと発表した。
NTT-ATは、個人や小規模事業者向けエンドポイントセキュリティ対策製品を提供すると発表した。
創刊 20 周年を記念事業として、物理セキュリティジャンルに進出し、新たに姉妹誌 ScanHomeSecurity(スキャン ホーム セキュリティ)を2018年4月1日に創刊しました。
高度なサイバー攻撃に対しては近年、Sandboxを嚆矢として、SIEM を設置したトラフィック解析、UBA によるユーザー挙動分析被害発生後のための CSIRT 設立、サイバー保険の利用等々、実にさまざまなアプローチが行われている。そんな先端製品や技術がしのぎを削る状況のもとで、20年以上前に誕生した「枯れた」セキュリティ対策技術を用いて、最新のサイバー脅威に対抗する。そんな難問に挑んだのがアルプス システム インテグレーション株式会社(以下 ALSI )だ。
ミック経済研究所は、「情報セキュリティマネージド型・クラウド型サービス市場の現状と展望2018」を発刊したと発表した。
トレンドマイクロは、2018年の事業戦略を発表した。
ソリトンは、サイバーセキュリティ対策のEDRとNGAVのハイブリッド製品「InfoTrace Mark II for Cyber」の運用を支援するマネージドサービス「Mark II Cloud」の提供を開始した。
「参加者たち自ら “Hardening” について思うところは無いのか」――こんな問いかけがきこえてくる。
フューチャースピリッツは、国産のクラウド型WAFサービスを、海外子会社を通じてマレーシア、タイ、ベトナムにおいて同日より販売を開始したと発表した。