ユービーセキュアは、OWASPの支援制度であるOWASP Corporate Supporterに参加すると発表した。
ITRは、国内のDDoS攻撃対策支援サービス市場規模推移および予測を発表した。
SASは、欧州連合(EU)の一般データ保護規則 (General Data Protection Regulation: GDPR)に関する調査の結果を発表した。
ソリトンは、米Phantom社と提携し、セキュリティ運用自動化の「Phantom platform」を提供すると発表した。
NECは、送信ドメイン認証(DMARC)に対応した、統合型システム「Application Platform for なりすましメール対策」を提供開始したと発表した。
一般社団法人日本インターネットプロバイダー協会(JAIPA)は7月25日、「JAIPA Cloud Conference 2018」を都内で開催する。
ソフトバンクは、米Zimperium社が開発したAIを搭載した独自の脅威検出エンジンによって、未知の攻撃にも対応できるモバイルセキュリティソリューション「zIPS」を、法人向けサービスとして提供開始する。
アズビルは、企業の複数拠点(全国の営業所や支店などの事業所)の入退室情報を遠隔から一元管理する新たなシステム「統合化入退管理システム」を開発、販売開始すると発表した。
セコムは、サプライチェーンに関わる施設の物理的セキュリティ対策強化から、安全性を客観的に証明するための認証等取得までをトータルに支援する「セコム・サプライチェーンセキュリティ・セレクト」を6月より発売すると発表した。
エクサゴンは、無料のWindows用セキュリティ対策ソフト「IObit Malware Fighter」を提供開始したと発表した。
シマンテックは、「Network Security for the Cloud Generationソリューション」を強化したと発表した。
(ISC)2は、第12回年間アジア・パシフィック情報セキュリティ・リーダーシップ・アチーブメント(ISLA)の受賞者を発表した。
ITRは、国内のマネージドEDRサービス市場規模推移および予測を発表した。
NTT-ATと米Trusonaは、Trusona#NoPasswordsソリューションとF5のアクセス制御ソリューション「BIG-IP APM」と組み合わせた、VPNアクセスへのセキュアな認証ソリューションの提供を開始した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は6月18日、同社が保有する2つの特許技術を用いたランサムウェア対策ソフトウェア「MBSD Ransomware Defender」を販売開始した。
イエラエセキュリティは、ロシアで開催されたハッキングコンテスト「MeterH3cker」において準優勝したと発表した。
丸紅ITソリューションズは、メールの誤送信対策ソフトの新版「誤送信バスター ver4.0」を6月20日より提供開始すると発表した。
ニュートン・コンサルティングは、企業向けリスクマネジメント研修サービス「ニュートン・アカデミー」に新たに4コースを追加し、受講者の募集を開始したと発表した。
NRIセキュアは、企業や団体などの組織がサイバー攻撃に対応するために構築している専門組織や態勢を、攻撃者の視点から検証を行うサービス「サイバーアタックシミュレーション」のラインアップを拡充したと発表した。
アズジェントは、Arxanのストラテジックディストリビュータとして、Arxanのモバイルアプリケーションクラッキング対策ソリューションと連携し、"アプリケーションへの脅威を見える化" する「Arxan Threat Analyticsサービス」の提供を7月より開始すると発表した。
日本ハネウェルは、多様な複数プロセス制御ネットワーク、拠点やベンダを有する産業用途向けのサイバーセキュリティ ソフトウェアソリューションを発表した。