IPAは、情報セキュリティ被害に遭った利用者がどのような属性を有しているのか明らかにするための分析を行い、傾向を取りまとめた技術レポート「テクニカルウォッチ」を公開した。
エフセキュアは、個人向けの統合型セキュリティソフト「エフセキュア インターネット セキュリティ 2013」を発売した。
企業がサイバー攻撃に遭ったときに、セキュリティ専門機関が行う初期対応に要した費用を補償する本特約について、AIU保険会社の大塚光晴氏に、補償内容、保険会社が定めるサイバー攻撃の定義、加入者数推移、保険金支払い状況などについて聞いた。
Android/Fakemartで荒稼ぎする方法(フォーティネット:ブログ)他
アズビル セキュリティフライデーは、PCが盗聴モードになっていないかどうかを検査するフリーソフト「PromiScan-L」をリリースした。
高島屋は、高島屋日本橋店3階にある婦人服キャリアワールド売り場「デ・プレ」の顧客名簿が紛失したと発表した。
Dr.WEBは、悪意あるソフトウェア「Trojan.Rodricter」が拡散にJavaの深刻な脆弱性を悪用していることを確認したと発表した。
米アドビ社は、「Security update: Hotfix available for ColdFusion 10 and earlier:APSB12-21」を公開した。
日本マイクロソフトは、2012年9月のセキュリティ情報を公開した。公開されたセキュリティ情報は事前通知通り2件、ともに最大深刻度「重要」となっている。
NTTデータ先端技術とEMCジャパンは、EMCジャパンのパートナー販売支援プログラム「Velocityソリューション・プロバイダー・プログラム」契約を締結した。
Microsoft Internet Explorer (IE) にヒープオーバーフローを引き起こしてしまう脆弱性が報告されました。
「スマートフォン安心・安全利用促進プログラム」の公表(総務省)他
アクアシステムズは、データベース監査ソフト「AUDIT MASTER」の次期バージョン(3.0)より、Amazon Web Service(AWS)が提供するクラウドサービス上での提供を開始する。
バリオセキュアは、マネージドセキュリティサービスの管理者専用コントロールパネルに、機器設定情報のダウンロード機能を追加する。
マカフィーは、2012年8月のサイバー脅威の状況を発表した。8月も「Blackhole」が世界、日本ともに流行している。
IPAおよびJPCERT/CCは、F5 Networksが提供する「BIG-IP Application Security Manager(ASM)」にクロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、Androidを搭載したスマートフォンやタブレット端末を狙う標的型攻撃の兆候を初めて確認したと発表した。
福岡地裁、福岡市所在の広告代理業者に証拠保全を実施(BSA)他
キーウェアは、トータルセキュリティソリューション「Guard-Zone」の国内販売を開始した。
SCSK、ISID、NRIの3社は、FISCが提供する「金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準・解説書」第8版に対応したセキュリティリファレンスを共同で作成し、一部無償で公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、モバイル端末からサイボウズを利用するためのアプリケーション「サイボウズ KUNAI for Android」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、2012年8月度の「インターネット脅威マンスリーレポート」を発表した。Android端末向けの不正アプリは、従来のゲームやアダルトから便利ツールへと傾向が変わってきているという。
エフセキュアは、ドイツ連邦刑事局(BKA)がバックドアの開発者をサイト上で募集していることについてブログで紹介している。
NTTデータ先端技術は、「Splunk 4.3.3およびそれ以前」の管理項目における任意のファイルを表示可能な脆弱性に関する検証レポートを公開した。
Java for OS X 2012-005およびJava for Mac OS X 10.6 Update 10公開(アップル)他
マカフィーは、個人向け2013年版セキュリティソフト4製品の店頭販売を9月21日より開始する。
国民生活センターは、全国の消費生活センターに寄せられた2011年度の商品・サービス別の相談件数で、アダルト情報サイトに関する相談が1位であったと発表した。
日本マイクロソフトは、2012年9月のセキュリティ情報の事前通知を発表した。
警察庁は、同庁が8月にまとめた「警察庁サイバーセキュリティ重点施策」を公表した。
筆まめ、およびトレンドマイクロは、オンラインストレージの普及で協業した。
NFC対応スマートフォンにクレジットデータを発行する新サービス(凸版印刷)他
NRIセキュアは、ISO22301の認証取得支援サービスを同日より開始した。
エフセキュアは、Android向けの「偽サイト」についてブログで解説している。
トレンドマイクロは、中国のアンダーグラウンドについて解説するシリーズの第5弾として、「悪意あるハッカーの手法、ツールおよび育成」をブログで紹介している。
スマートフォンにもアドウェアがインストールされる!(アンラボ:ブログ)他
日立とSAPジャパンは、スマートフォンやタブレット端末などスマートデバイスの管理ツールであるモバイル・デバイス・マネジメント(MDM)分野における協業について基本合意した。
マカフィーは、「McAfee脅威レポート:2012年第2四半期」を発表した。これによると、マルウェア検出件数の増加が過去4年間で最高になった。
IPAおよびJPCERT/CCは、Ipswitchが提供するWindows向けネットワーク管理・監視ソフトウェア「WhatsUp Gold」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAは、2012年8月度の「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況」を発表した。また今月の呼びかけとして、「情報を抜き取るスマートフォンアプリに注意! ~スマートフォンの中の個人情報が狙われています~」を挙げている。
Oracle Java SE にサンドボックスによるセキュリティ制限を回避して、任意のコードが実行可能な脆弱性が報告されました。
サイバー戦争に適用しうる国際法について(エフセキュアブログ)他
イードが運営する法人向け情報セキュリティ専門メディア「ScanNetSecurity」は、「日本情報漏えい年鑑2012」を発刊した。
バリオセキュアは、中小企業向けのネットワークサービス「VMR マネージドネットワークサービス」の提供を開始した。
マカフィーは、同社McAfee Labsが最近、攻撃者がさまざまなメッセンジャーを介して被害者のマシンにコマンドを拡散するボットネット型のマルウェアを発見したとブログで公開している。
t2'12 Challenge:あなたに資質はあるか(エフセキュアブログ)他
岐阜大学は、同学大学院医学系研究科の大学院生が、学位論文を作成するために所持していた患者の個人情報を盗難により紛失したことが判明したと発表した。
豊和銀行は、顧客の個人情報が記載された帳票などを紛失(誤廃棄)していることが判明したと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、サイボウズが提供するサイボウズLiveサービス向けのクライアントソフトウェア「サイボウズLive for Android」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、サイバー攻撃「Nitro」の標的型攻撃で使用される中国の攻撃ツールとJavaの脆弱性の関連性について、ブログで検証している。
花ざかりハッキング大会、仕事に役立つ?(アンラボ:ブログ)他
富士通研究所は、スマートフォンの使い勝手を損なうことなく、業務サービスを安全に利用できるアプリケーション実行基盤技術を開発した。
IPAおよびJPCERT/CCは、OTRSが提供する「Open Technology Real Services」にクロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
米アドビ社は、「Security update available for Adobe Photoshop CS6:APSB12-20」を公開した。
日本IBMは、JREおよびJDK 1.7の脆弱性(CVE-2012-4681)を悪用する攻撃を東京SOCにおいて確認したとして、注意喚起を発表した。
トレンドマイクロは、Android OSを搭載したスマートフォンやタブレット端末向けセキュリティソフトの最新版「ウイルスバスター モバイル for Android」を9月7日より発売する。
トレンドマイクロは、コンシューマ向け総合セキュリティソフトの最新版「ウイルスバスター クラウド」を9月7日より店頭発売すると発表した。
理化学研究所は、同研究所の計算科学研究機構を騙った標的型メール攻撃を8月下旬から確認しているとして、注意喚起を発表した。
はじめての暗号化メール(Thunderbird編)(JPCERT/CC)他
McAfeeは、Facebook上で無許可での写真の閲覧、共有、ダウンロード、印刷を防止するFacebook用の新アプリケーション「McAfee Social Protection」の無償ベータ版(英語版)を公開した。
カスペルスキーは、マルウェア「Wiper」に関する新たな調査結果を発表した。
NTTデータ先端技術は、「Oracle Java SE JDK7およびJRE7」の脆弱性により、リモートから任意のコードが実行される脆弱性(CVE-2012-4681)に関する検証レポートを公開した。
トレンドマイクロは、中国のアンダーグラウンドについて解説するシリーズの第4弾として「インターネット上における資源およびインターネットサービスの悪用」をブログで発表した。
Javaランタイム環境=常に脆弱なマシン(エフセキュアブログ)他