アールワークスは、S&Jと協業し提供しているSOCサービス「SOCアウトソーシングサービス」のプランを拡充し、提供を開始したと発表した。
NECソリューションイノベータは、NECネッツエスアイとともに「エンドポイント脅威対策サービス with CylancePROTECT」を提供開始したと発表した。
東京海上日動火災保険は、企業向け商品「超ビジネス保険」において、「サイバー・情報漏えい事故の補償」を新設したと発表した。
NTT-ATは、ArborのDDoS対策ソリューションシリーズに「Arbor APS SOCサービス」を新たに追加し、提供を開始したと発表した。
「待ってました!」 診断サービスの“プロフェッショナル”的なユーザー企業はほぼ例外なく、標準化を行いサービスの質と量の安定供給を行う挑戦に、強く賛同したそうです。
インテリジェント ウェイブは、イスラエルのITセキュリティベンチャーであるSecBI社と国内販売契約を締結し、APT攻撃予兆自動検出ソリューション「SecBI」の販売を開始した。
TKCは、会計事務所向けに「TKCサイバーセキュリティサービス」の提供を開始すると発表した。
デルとEMCジャパンは、標的型攻撃対策製品の新バージョン「RSA NetWitness 11.1」を発表した。
NRIセキュアは、「セキュリティログ監視サービス」に、「Microsoft Office 365」の監視に対応した新たなメニューを追加、提供を開始したと発表した。
シーイーシーは、工場のスマート化やIoT活用におけるセキュリティ課題を解決するソリューション「SecureCross Factory(セキュアクロス ファクトリー)」を提供開始すると発表した。
ソリトンは、米Phantom社と提携し、セキュリティ運用自動化の「Phantom platform」を提供すると発表した。
NECは、送信ドメイン認証(DMARC)に対応した、統合型システム「Application Platform for なりすましメール対策」を提供開始したと発表した。
ソフトバンクは、米Zimperium社が開発したAIを搭載した独自の脅威検出エンジンによって、未知の攻撃にも対応できるモバイルセキュリティソリューション「zIPS」を、法人向けサービスとして提供開始する。
アズビルは、企業の複数拠点(全国の営業所や支店などの事業所)の入退室情報を遠隔から一元管理する新たなシステム「統合化入退管理システム」を開発、販売開始すると発表した。
セコムは、サプライチェーンに関わる施設の物理的セキュリティ対策強化から、安全性を客観的に証明するための認証等取得までをトータルに支援する「セコム・サプライチェーンセキュリティ・セレクト」を6月より発売すると発表した。
エクサゴンは、無料のWindows用セキュリティ対策ソフト「IObit Malware Fighter」を提供開始したと発表した。
シマンテックは、「Network Security for the Cloud Generationソリューション」を強化したと発表した。
NTT-ATと米Trusonaは、Trusona#NoPasswordsソリューションとF5のアクセス制御ソリューション「BIG-IP APM」と組み合わせた、VPNアクセスへのセキュアな認証ソリューションの提供を開始した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は6月18日、同社が保有する2つの特許技術を用いたランサムウェア対策ソフトウェア「MBSD Ransomware Defender」を販売開始した。
丸紅ITソリューションズは、メールの誤送信対策ソフトの新版「誤送信バスター ver4.0」を6月20日より提供開始すると発表した。
ニュートン・コンサルティングは、企業向けリスクマネジメント研修サービス「ニュートン・アカデミー」に新たに4コースを追加し、受講者の募集を開始したと発表した。