インフォセックとトレンドマイクロは、標的型サイバー攻撃の兆候を早期に検知し、被害の拡大防止を目的としたMDRの提供に向け、新規サービスの試験提供を開始すると発表した。
F5は、包括的なアプリケーション保護を可能にする「Advanced Web Application Firewall(Advanced WAF)ソリューション」の提供開始を発表した。
ユニアデックスは、企業内のクラウドサービス利用の実態を可視化し、利用者のふるまいをコントロールする「CASB」サービスの提供を開始したと発表した。
アズジェントは、イスラエルIronscales Ltd.とディストリビュータ契約を締結し、アンチフィッシングソリューション「IRONSCALES」の販売を開始すると発表した。
GSXは、EPCSと新たなビジネス開発や協業事業に着手したと発表した。
ユニアデックスは、月額利用型の「FogStorage 分散ファイルサービス」を販売開始したと発表した。
Yahoo! JAPANは、「Yahoo! JAPAN ID」に設定しているパスワードを無効とし、「リスト型攻撃」による不正アクセスを防止する機能の提供を開始した。
バラクーダネットワークスは、新たなクラウドベースのWAF「Barracuda WAF-as-a-Service」を発表した。
アルテリア・ネットワークスはチェック・ポイントと協業し、チェック・ポイントのUTMアプライアンス「Check Point 700シリーズ・アプライアンス」を活用した中小企業向けの新サービス「ビジネスセキュリティ UTM」を提供開始した。
安川情報システムは2018年5月11日、教育委員会向けクラウドセキュリティソリューション「スマートスクールセキュリティ」の第一弾「見える化ソリューション」を発売した。学校の情報セキュリティについて、自治体間で格差が生じないよう開発された。
デジタルアーツは、純国産のセキュア・プロキシ・アプライアンス「D-SPA」Ver.4を受注開始すると発表した。
サイバーセキュリティクラウドは、Webサイトの脆弱性を無償で診断できる「Webサイト脆弱性診断サービス」を提供開始すると発表した。
日商エレは、個人情報などのセンシティブなデータを扱う金融機関などに向けた「セキュアクラウドVDIソリューション」の提供を開始したと発表した。
SCSKは、企業の安全なクラウドサービス利用を実現するCASBの運用業務をメニュー化し、必要とする業務をカスタマイズして提供するサービスを開始したと発表した。
アルプス システム インテグレーション(ALSI)は「Chromebook」を利用する教育機関向けに、2018年6月1日よりセキュアWebゲートウェイサービス「InterSafe GatewayConnection」のWebフィルタリングサービス「スクールパック」を提供開始する。
A10は、モバイル通信事業者のセキュリティを強化し、5G、IoT対応を支援する「5G Gi-LANソリューション」を日本市場で提供開始したと発表した。
アウトソーシングテクノロジーは、英Digital Shadows Inc.が提供する脅威インテリジェンスサービス「Digital Shadows SearchLight」の国内における総販売代理店として、販売を開始したと発表した。
ジャストシステムは、教材や校務文書の作成のほか、セキュリティ対策も行える教職員向け統合ソフト「ジャストスクール7 Premium」を2018年6月8日に発売する。セキュア文書活用ソフト「ジャストスクール7 Light」も同時発売する。
オリゾンシステムズは、チェコFlowmon社製DDoS検知製品「Flowmon DDoS Defender」と、A10ネットワークス社製「A10 Thunder TPS」とを連携する機能を開発、6月1日より提供開始する。
ITガードは、中小企業向けエンドポイントセキュリティソフト「AppGuard Solo」の販売を開始したと発表した。
MOTEXは、同社の「LanScope Cat」ユーザ向けに、「ログ活用支援サービス」を提供開始すると発表した。