島根県立中央病院は8月22日、個人情報が保存されている電子カルテ用端末の紛失について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月5日、シンクグラフィカ製メールフォームプロ CGI における情報漏えいの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
日本プルーフポイント株式会社は9月4日、クラウドセキュリティアライアンス(CSA:The Cloud Security Alliance)と共同で、最新の調査レポート「Cloud and Web Security Challenges in 2022」を発表した。
明治大学は7月28日、第2回明治大学サイバーセキュリティ研究所フォーラムを9月20日に開催すると発表した。
株式会社セキュアオンラインは9月2日、2023年4月開始予定の「情報セキュリティ専門家と企業のマッチングプラットフォームサービス」の専門家の事前登録を8月31日から開始したと発表した。
なりすましメール対策として注目を集めている DMARC、BIMI、そして VMC。これらの技術について、実践的な内容について紹介します。
ランサムウェアの脅威の増大は、クラウドで管理されるインフラストラクチャとアプリケーションの依存度が高まっていると指摘しています。これは、まさに同感で、その(有効な)対応ソリューションも検討し直す時期に来ているとうことなのでしょう。
人材派遣業を行う株式会社アットキャドは8月17日、不正アクセスによる人材派遣登録者情報の流出と不正利用について発表した。
デジタルアーツ株式会社は9月2日、情報セキュリティ対策実態調査の結果を発表した。
株式会社カスペルスキーは9月1日、Microsoft Sentinelユーザーへの脅威インテリジェンスの提供開始を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月1日、Rancher におけるアクセス制御に関する脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社明治は9月1日、同社グループ会社メイジセイカ・シンガポールへのサイバー攻撃について発表した。
国立大学法人室蘭工業大学は9月2日、Emotet感染が原因と推測される同学メールアドレスを悪用したメール送信について発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月31日、2019年1月から2022年6月の期間にJPCERT/CCが確認したフィッシングサイトのURLデータをGitHubレポジトリを通じて公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月2日、PowerCMS の XMLRPC API におけるコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社とGMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は9月1日、クラウドセキュリティ領域での業務提携を同日から開始すると発表した。
「待てよ。B級ハッカー狩りはそんな国際的な陰謀なのか?」
電子部品商社で東証スタンダード上場企業の日邦産業株式会社は8月29日、同社のグループ会社である NIPPO MECHATRONICS(VIETNAM)CO., LTD.(ベトナム工場)への不正アクセスについて発表した。
Vade Japan株式会社は8月29日、2022年第2四半期(4月~6月)のフィッシング及びマルウェアの検出状況をまとめた「2022年第2四半期フィッシングおよびマルウェアレポート」を発表した。
クラウドストライク株式会社は8月17日、業界初となる人工知能(AI)を活用したIoA(Indicator of Attack:攻撃の痕跡)機能をCrowdStrike Falconプラットフォームに導入すると発表した。世界と日本で同時に提供する。
サイバートラスト株式会社は8月30日、端末認証サービス「サイバートラスト デバイス ID」と株式会社メタップスが提供する SaaS 一元管理ツール「メタップスクラウド」のサービス連携を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月30日、BSIグループジャパン株式会社及びBSI Professional Services Japan 株式会社は PCI SSCからPFIとしての認定を取得したことを受け、同日よりPCIフォレンジック調査業務にて戦略的協業を開始すると発表した。
セキュリティ脆弱性診断などを行う宮崎県発のベンチャー企業、株式会社クラフは9月1日、あらゆる法人や組織がサイバーセキュリティサービスにアクセスできる社会を目指すプロジェクト「S4(エスフォー)」の成果物であるWebサービスをパブリックリリースしたと発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は8月、「Webサイトのセキュリティ対策 無料オンラインセミナー」を9月14日に開催すると発表した。
「CrowdStrike アドバーサリーカレンダー」は「アドバーサリー(敵性国家)」に関わる、サイバー攻撃に影響を及ぼす可能性がある(あるいは過去影響を及ぼした)地政学的出来事の情報を提供している点に最大の特長があります。記事末尾には当月の記載事項を付記します。
2022年BlackHat USAにて、この AppKit の脆弱性を利用した攻撃手法が公開された。発表者は Computest 社のリサーチャー Thijs Alkemade 氏。
CXプラットフォーム「KARTE」の開発・運営を行う株式会社プレイドは8月30日、「Slack」における同社関係者のメールアドレス等の漏えいについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月30日、Cisco Webex Meetings および Cisco Webex Meetings Server における保護メカニズムの不具合に関する脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月30日、GitLab におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社サイバーセキュリティクラウドは8月25日、全国の様々な業界で働く有職者300名を対象に実施したサイバーセキュリティに関する意識調査の結果を発表した。
株式会社LogStareは8月25日、アクセスVPNルータにシステム監視・ログ収集機能を持たせ、サーバ調達不要でネットワーク監視やログ収集ができるソリューションリーフレットを7月末に公開したと発表した。
2022 年 6 月に、Zoho 社の複数の製品に遠隔からの任意のコード実行につながる脆弱性が報告されています。
大阪市は8月26日、こども青少年局でのメール誤送信による情報漏えいについて発表した。
株式会社LogStareは8月30日、セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョン 2.3.2の販売と提供を8月29日から開始したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月26日、「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出事例[2022年上半期(1月~6月)]」を公開した。
クラウドストライク株式会社は8月、Webセミナー「狙われるアイデンティティ、攻撃者視点でActive Directoryを保護」を9月13日に開催すると発表した。
同じベンダーの複数の製品を、企業向けバンドルの一部として使用すれば、通常は高い費用対効果が見込めますが、多額の損失をもたらすような壊滅的な侵害が発生するケースもあります。
企業や知財業界の首脳陣が語るには、米国は最新の人工知能技術を組み入れるために特許法を書き換える必要があるという。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)ナショナルサイバートレーニングセンターは8月5日、「サイバーセキュリティ・トランスフォーメーション ビジネスリスクのニューノーマル」を同日公開した。
トレンドマイクロ株式会社は8月24日、Alibabaクラウドのオブジェクト・ストレージ・サービスを不正利用したマルウェア配布や違法な暗号資産マイニングを行う攻撃キャンペーンの存在が確認したと同社ブログで発表した。
株式会社AGESTは8月18日、オンラインセミナー「人の脆弱性を解消する実戦的教育のすゝめ」の開催を発表した。
BIMI が注目を集めているのは、企業がメールを通じて自社ブランドの認知を高めたいと考えたことが主な要因です。企業のメールを送信するドメインが DMARC により完全に認証されると、その企業のロゴがメールに表示され、より人々の目に留まりやすくなります。
東京都は8月26日、個人情報が記載された資料の配布とWeb掲載について発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は8月26日、PowerDNS Recursorの脆弱性情報(CVE-2022-37428)が公開されたと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月25日、WordPress 用の複数のプラグインにおける複数の脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
「お前はなんでそんなに無防備なんだ? 個人情報ダダ漏れだぞ」
大阪市は8月15日、「大阪市認知症高齢者等見守りネットワーク事業」におけるメール誤送信による個人情報等の漏えいについて発表した。
株式会社TwoFiveと株式会社サイバービジョンホスティング(CVH)は8月24日、クレジットカード大手の株式会社ジャックスが、なりすましメール対策として送信ドメイン認証DMARCを導入したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月24日、Movable Type の XMLRPC API におけるコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月24日、Exment における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社カスペルスキーは8月23日、2022年第2四半期(4~6月)のサイバー脅威に関する調査結果を発表した。
日本プルーフポイント株式会社は2022年8月24日、「Intelligent Compliance Platform」の提供開始を発表した。
本レポートは大きく「クラウドストライクが注視する 3 つの被攻撃領域」を示し、それらの 3 つのアタックサーフィスに対して行われる「 5 つの具体的攻撃手法」の概説によって構成される。
残念ながら、カーネルドライバの署名およびロードの仕様上、OS がこのような攻撃を防御することは困難です。つまり、エンドユーザー側の責任で強固なセキュリティ戦略とツールセットを駆使して、この種の攻撃を検知・防御しなければならないことを意味します。
SOMPOホールディングス株式会社は8月23日、台湾のグループ会社へのサイバー攻撃について発表した。
大阪府は8月18日、個人情報が含まれた研修資料の誤配付について発表した。
株式会社NTTドコモは8月23日、ドコモメールに送信ドメイン認証技術「DMARC」「DKIM」を同日から導入すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月23日、PukiWiki におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
経済産業省は、中小企業等に対し、IoT機器や関連するアプリケーション・ソフトウェアに対する脆弱性検証を無償で提供する「開発段階におけるIoT機器の脆弱性検証促進事業」を開始した
ギットハブ・ジャパン合同会社(GitHub)は8月15日、npmのセキュリティ機能をさらに強化したとblogで発表した。
SECCON 実行委員会は8月15日、CTF for GIRLS 第19回ワークショップ開催について発表した。
BSIグループジャパン株式会社(BSIジャパン)とBSI Professional Services Japan 株式会社(BSI PSJ)は8月22日、クレジットカード情報漏えい事故等の調査サービス「クレジットカードフォレンジック調査サービス」の提供を発表した。
イエラエセキュリティのサービス「イエラエアカデミー」で、学生トライアルとして参加した前田です。今回 OSCPを受験し合格することができたので、その受験記を書きたいと思います。