関西学院大学は9月1日、同学の非常勤講師が授業運営のために利用していた外部SNSサービス「hyocom」で学生の個人情報が閲覧可能な状態にあったと発表した。
これは同学の非常勤講師が授業運営に際し、同学と無関係の外部SNSサービス「hyocom」を利用し、学生の個人情報を公開した上、公開範囲の管理を適切に行っていなかったことから、個人情報が外部から閲覧可能な状態となっていたというもの。外部から公益通報受付窓口に寄せられた情報提供を受けて、2026年7月に発覚している。
関西学院大学は9月1日、同学の非常勤講師が授業運営のために利用していた外部SNSサービス「hyocom」で学生の個人情報が閲覧可能な状態にあったと発表した。
関西学院大学は9月1日、同学の非常勤講師が授業運営のために利用していた外部SNSサービス「hyocom」で学生の個人情報が閲覧可能な状態にあったと発表した。
これは同学の非常勤講師が授業運営に際し、同学と無関係の外部SNSサービス「hyocom」を利用し、学生の個人情報を公開した上、公開範囲の管理を適切に行っていなかったことから、個人情報が外部から閲覧可能な状態となっていたというもの。外部から公益通報受付窓口に寄せられた情報提供を受けて、2026年7月に発覚している。