NTTソフトウェアは、Webサイトをサイバー攻撃の脅威から守るセキュリティサービス「TrustShelter」を11月4日より販売開始する。
ひと言で「防犯システム」といっても、その定義や内容は多岐に渡る。文字通り「防犯」のための「システム」であればさまざまなものが含まれるが、そもそも「防犯」という言葉自体、非常に幅広い意味を持っている。
ネットワールドとパスロジは、「Citrix NetScaler」と「Citrix XenDesktop」「Citrix XenApp」に、強固な本人認証システムとして「PassLogic」を組み合わせ、安全・快適に利用可能な仮想デスクトップソリューションを共同で販売開始した。
EMCジャパンは、不正オンライン取引検知ソリューションの最新版「RSA Web Threat Detection 5.0」(旧製品名:RSA Silver Tail)の提供を開始したと発表した。
NTTソフトウェアは16日、Webサイトをサイバー攻撃の脅威から守るセキュリティサービス「TrustShelter(トラストシェルター」を発表した。11月4日から販売を開始する。
NTTデータは、標的型攻撃マルウェアに感染した端末を検知後、SDN技術を用いることで即座に企業ネットワークからその感染端末を隔離する技術を開発した。
BCCとトレンドマイクロは、BCCが運営するデータセンターの顧客企業に対して「TSS トータルセキュリティサービス(TSS)」を10月20日より提供開始する。
東北大学は14日、活火山の監視を行う「火山探査ロボットシステム」について、実現に向けた現状報告をサイトで公開した。
最新の標的型メールは、メール攻撃に特徴的な「添付ファイルを用いる」「URLリンクを貼ると」いった手法そのものは変わらないのですが、“中身”が大きく変わってきています。
アンラボは、ビッグデータベース分析によりAPT攻撃のような知能型攻撃への迅速な対応およびセキュリティ脅威の可視性を提供する「次世代監視サービス(NG-MSS)を開始したと発表した。
デジタルアーツとアライドテレシスは、アライドテレシスが提供する新たな次世代ファイアウォールにおいて協業し、デジタルアーツのWebフィルタリングソリューションを採用したと発表した。
コレガは10日、RS-232Cインターフェイスを搭載したさまざまな機器を無線ネットワークで利用できる、無線LANシリアルデバイスサーバ「CG-SCWL201」を発表した。10月中旬より販売を開始する。
ゼンリンは10月8日、福岡市と「災害時における地図製品等の供給等に関する協定」を 締結した。
ウィンマジックは、日本のディスク暗号化市場においてトップシェアを獲得したと発表した。
ウォッチガードは、UTM(統合脅威管理)・NGFW(次世代ファイアウォール)アプライアンスの新製品「WatchGuard Firebox M440」を発表した。
公益社団法人 日本通信販売協会(JADMA・ジャドマ)は9日、秋から年末年始に掛けて例年増加が見込まれる「ネット通販詐欺サイト」について、消費者に向けた注意喚起を開始するとともに、最近の傾向を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9日、ウェブサイトの脆弱性攻撃検出ツール「iLogScanner」に、不正アクセスの兆候を検知する機能を追加した。ネットワークにつながずに利用できるオフライン版の提供も開始する。
ウェブルートは、個人および家庭向け製品「Webroot SecureAnywhere」のラインアップをアップデートした。
アーク情報システムは6日、クラウド型CRM「Salesforce」の運用上で、組織に属する人員やその家族等の関係者と安否情報を共有できるクラウドアプリケーション「あんしん!AnpiCube」の提供を開始した。
パナソニックは7日、堅牢性に優れたタブレット「TOUGHPAD」シリーズの新モデルで7インチ液晶搭載の「TOUGHPAD FZ-B2」を発表した。発売は11月下旬で、価格はオープン。法人向けに販売される。
米Tenable Network Securityは、bashの大規模なセキュリティの脆弱性「Shellshock」の発表から24時間以内に、検出用プラグイン・セットと、「Nessus脆弱性スキャナ」用のShellshockポリシー・ウィザードを提供した。