日立システムズとセキュアブレインは、日立システムズによるセキュアブレインの完全子会社化に向けた株式譲渡契約を締結したと発表した。
ラックは、卓越したIT技術を持った若者を支援する「ITスーパーエンジニア・サポートプログラム“すごうで“」について、同日より2015年度の募集を開始したと発表した。今回で3回目となる。
トレンドマイクロは、企業向け総合セキュリティソフトの新バージョン「ウイルスバスター コーポレートエディション 11」を10月14日より受注開始する。
ウォッチガードは、「XTM Series」にUTMのセキュリティ機能に加え、ネットワークセキュリティ可視化ツール(WatchGuard Dimension)を実装し、導入効果を無料で評価できる新サービス「WatchGuard WatchMode」として10月15日より提供開始すると発表した。
カスペルスキーは、個人向け総合セキュリティ製品の最新版「カスペルスキー 2015 マルチプラットフォーム セキュリティ」を10月9日より店頭とオンラインストアで販売を開始すると発表した。
NECは、地方公共団体がマイナンバー制度に対応するために、通信ネットワークのセキュリティ対策を行う「マイナンバー対応ネットワーク・セキュリティソリューション」を体系化し、販売を開始した。
PCゲーマー向けセキュリティ製品「ウェブルート セキュアエニウェア アンチウイルス for ゲーマー」を発売したウェブルート株式会社。ゲーム向けということで、9月18日から開催された「東京ゲームショウ」にもブースを出展していた。
キューアンドエーは、同社が2013年4月24日より個人ユーザ向けに提供している「パソコンセキュリティ対策診断」を、引き続き無償で提供していくと発表した。
ベネッセホールディングスは、グループ全体の情報管理を指揮するCLO(最高法務責任者)を新設。パナソニック リーガル本部個人情報保護担当理事の金子啓子氏を招聘すると発表した。
NTTドコモの2014年冬モデルとして発表された「GALAXY S5 Active SC-02G」は、防水、防じんに加えて耐衝撃性も備える「GALAXY S5」のタフネスモデル。10月4日から発売される。
Dr.WEBは、「Android.Locker.2.origin」ランサムウェアによって暗号化されてしまったファイルを復号するための無償のDr.Webユーティリティをリリースしたと発表した。
MOTEXは、企業のさまざまなIT資産を一元的に把握・管理するセキュリティツールの最新バージョン「LanScope Cat Ver.8.1」を、2014年11月末にリリースすると発表した。
トレンドマイクロは、インターポールと協定を結び、同組織と190の加盟国・地域が、世界規模でサイバー犯罪を削減するために必要な新しい知識、リソースおよび戦略を獲得できるよう支援していくと発表した。
マカフィーは、2015年版の個人向けセキュリティ製品群を発表した。
経済産業省は9月26日、ベネッセコーポレーションに対し個人情報保護法に基づく勧告を出した。顧客情報漏えいの再発防止に向け、委託先を含めた個人情報の保護に関する実施体制の明確化、情報セキュリティ対策の具体化を求めた。
日本電気(NEC)は26日、システム管理者の内部犯行による情報漏えいを防ぐ「内部犯行対策ソリューション」の販売を開始した。
アップルは25日(現地時間)、「iOS 8」のアップデート版「iOS 8.0.2」をリリースした。不具合で配信中止となった「iOS 8.0.1」から約24時間で「iOS 8.0.2」のリリースとなった。
トレンドマイクロは26日、家庭向けセキュリティ技術「Trend Micro Smart Home Network」の提供を新たに開始した。第一弾として、9月27日発売のASUSの無線LANルータ「RT-AC87U」にOEM搭載する。
ウォッチガードは、NSS Labsが実施した次世代ファイアウォール製品の性能比較分析により、同社の「XTM 1525」が最高クラスの評価を獲得したと発表した。
ラックは、「脅威分析情報」を同社のホームページで公開すると発表した。2件の脅威分析情報を公開している。
トレンドマイクロは、家庭内のIoEデバイスを守る新しいセキュリティ技術「Trend Micro Smart Home Network」を新たに提供すると発表した。