今回の更新は、LastPassや1Passwordが占めているオンラインパスワード管理の分野へのGoogleの最新の侵略である。Googleが一旦はサードパーティによる付加価値サービスとして提示していた機能をChromeが組み込んだので、LastPassや1Passwordはかなり脅威に感じるだろう。
米McAfee社は、アマゾン ウェブ サービスのクラウドを利用する連邦政府系顧客向けに、ホストベースのセキュリティソリューション(Host-Based Security Solution:HBSS)を提供すると発表した。
Infobloxは、「Infoblox Advanced DNS Protection ソリューション」を強化したと発表した。
それは「公式の Comcast ホットスポットを利用している」ということを顧客に知らせて、安心させるものだと話している――とはいえ、顧客にダウンロード可能なアプリを薦めることもできるのだが。
キヤノンITSは、情報漏えいを防止するメールフィルタリング・アーカイブソフトウェア「GUARDIANWAL」の新バージョン(Ver7.5.01)を発売した。
富士通BSCは、デバイス制御ソフトウェア「FENCE-G」にスマホ制御機能を加えた新バージョン(V8)を10月1日にリリースすると発表した。。
Dr.WEBはDSolと提携し、クラウド型アンチウイルスソリューション「Dr.Web AV-Desk」の国内提供を開始した。
ドゥ・ハウスは、同社のインターネットリサーチサービス「myアンケートASP」を利用し、全国の「モラタメ.net」会員のうち20歳~69歳の男女を対象に「防災」に関するWEBアンケートを実施した。調査期間は8月18日~8月19日で、1,000人の有効回答を得た。
九州通信ネットワーク(QTNet)は16日、「福岡市在宅勤務試行環境提供業務」を、8月に福岡市から受託したと発表した。
厚生労働省は9月12日、「デング熱国内感染事例発生時の対応・対策の手引き(第1版)」を作成し、全国の地方公共団体の衛生主観部局あてに配布したことを発表した。手引きではデング熱の発生例や発生時の対応などが記載されている。
「Apple が消費者の行動を変化させるほどの影響力を持っていることに疑いの余地はない。しかし、『モバイル決済を受け付けていない小売業者が売り上げを失う』というステージには、まだ到達していない」
デジタルアーツは、Webコンテンツ「フィルタリング活用講座」の提供を開始したと発表した。
警視庁とセキュアブレインは16日、ネット犯罪の未然防止・被害拡大防止において相互協力する協定を締結した。
消費者庁は8日、危険ドラッグの通信販売サイトに対し、集中的な取締りを実施したことを発表した。特定商取引法の規定に基づき、8月から選定した通販サイト146サイトを調査した。
ラックとベネッセHDは、ベネッセHDならびにその子会社および関連会社のシステム運用・保守およびデータ運用について合弁会社を設立することに関し、基本合意に至ったと発表した。
アップルは9月9日にカリフォルニア州で開催したイベントにおいて、新しい決済サービス「Apple Pay」を発表した。
ウェブルートは、PCゲーマー向けセキュリティ製品「ウェブルート セキュアエニウェア アンチウイルス for ゲーマー」を、秋葉原のe-Sports SQUAREにおいて発表した。
ウォッチガードは、同社のUTMアプライアンス、およびNGFWアプライアンスの新機能として、業界初となるインタラクティブ性に優れた統合型ポリシーマッピング機能「Policy Map」を発表した。
出光興産は、10月1日から「中央配送管理センター」を新たに発足させ、業務を開始すると発表した。
Googleが手掛けるAndroidのデジタルコンテンツ配信サービスGoogle Play。子供が高額のアプリ内購入をしていた問題で、米連邦取引委員会(FTC)とGoogleは1900万ドルの返金を行うことで合意しました。