クラウドストライク株式会社は8月、Webセミナー「狙われるアイデンティティ、攻撃者視点でActive Directoryを保護」を9月13日に開催すると発表した。
株式会社AGESTは8月18日、オンラインセミナー「人の脆弱性を解消する実戦的教育のすゝめ」の開催を発表した。
SECCON 実行委員会は8月15日、CTF for GIRLS 第19回ワークショップ開催について発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は8月18日、「産学情報セキュリティ人材育成交流会(JNSAインターンシップ交流会)」の参加受付の開始を発表した。
株式会社LogStareは8月18日、企業に対するサイバー攻撃の近年の傾向と被害例と対策を解説するセミナー動画を期間限定で公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月17日、責任者向けプログラム 業界別サイバーレジリエンス強化演習(CyberREX)について発表した。「サイバーレジリエンス」では、サイバーセキュリティに関する対応力・回復力を強化し、企業組織全体の強靭化を図る。
東京都は8月12日、サイバーセキュリティ対策の支援対象企業の募集について発表した。
鵜飼氏:今年は、昨年より日本人の参加が増えそうですね。まわりには「今年は行くよ」という人を去年より多く見かけます。アメリカではコロナは終わったみたいな雰囲気もありますし、帰国時の自主隔離期間が短縮されたので、昨年より渡航しやすくなってるようですね。
彼らの笑顔が物語るように、本当に一つの国だけで参加して得たよりも大きな爽快感を感じた。たぶん、共に課題を克服することで心が通じ合った、それが普段よりもより大きく感じたのだと思う。コミュニケーションの成功、それ自体に喜びがあるからなのだろう。
経済産業省近畿経済産業局は8月2日、第5回サイバーセキュリティ・リレー講座(初級者向け)について発表した。
株式会社セキュアスカイ・テクノロジー(SST)は8月1日、「セキュリティ・キャンプ 全国大会 2022 オンライン」及び「セキュリティ・ネクストキャンプ 2022 オンライン」の参加学生向け応援ノベルティとして、「セキュアスカリー」を2022年7月から配布開始したと発表した。
7 月 6 日に開催した「フィッシングサイトを見分けるウェビナー」のセッションから、DMARC と BIMI の特徴や設定方法、VMC のメリットなどについて紹介します
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月21日、「セキュリティ・ミニキャンプ in 山梨 2022」に同社エンジニアが登壇すると発表した。
株式会社TwoFiveは7月15日、ウェビナー「それは偽物の送信者から届いたメールかも~DMARC/BIMI/VMCの運用~」の開催を発表した。
クラウドストライク株式会社は7月、「クラウドストライクサービス ウェビナー ACTIVE DIRECTORYの侵害につながる問題点/クラウドストライクのMDR」を7月22日に開催すると発表した。
Society5.0は、医療施設で勤務する医療スタッフ向けに「サイバーセキュリティー事業」を開始すると発表した。
Black Hat USA の Briefings でハッキングツールやフレームワークの詳細オペレーションが解説されたのは珍しい。
防衛省は、サイバーコンテストを8月21に開催すると発表した。
日本銀行は7月1日、「ユーザブルセキュリティ」をテーマとした情報セキュリティ・セミナーを7月21日に開催すると発表した。
NPO法人エル・コミュニティは7月4日、中高生対象のサイバーセキュリティ教育プログラム「CyberSakura(サイバーサクラ)」の第2回目を開催すると発表した。
エンバーポイント株式会社は6月29日、開封率・セキュリティ・ブランディング向上に役立つ「BIMI」導入・活用セミナーの開催を発表した。
気送管システム(Pneumatic Tube System:PTS)をご存じだろうか。カルテや薬、サンプルなどを入れたカプセルをチューブを使って運ぶシステムだ。国内でも大病院で導入しているところもあり、海外でも現役のシステムだ。そしてハッカーたちはこのシステムも見逃さない。
株式会社LogStareは6月23日、6月15日から17日に幕張メッセで開催された「Interop Tokyo 2022」のレポートを発表した。
「テクカン2022」の「テクカン」が何の略か言い当てられる読者はまずいないと断言できる。記者がその一人だった。取材が始まってしばらく経過したところで「あ…。これ『テクノロジーカンファレンス』の略じゃないんだ…」そう気づいたとき記者の背筋を戦慄が走った。
2020年代、各国の通信の秘密と法執行機関の捜査の関係はどうなっているのだろうか。CODE BLUE 2021 において台湾の研究チームがこの問題について講演を行った。
GMOインターネット株式会社は6月21日、GMOインターネットグループがトップスポンサーとして協賛するドローン・eVTOL(空飛ぶクルマ)展示会「Japan Drone 2022」について発表した。同展示会は6月21日から6月23日までの3日間、幕張メッセで開催されている。
デジサート・ジャパン合同会社は6月、無料ウェビナー「フィッシングメールを見分ける~DMARC、BIMI、VMC(認証マーク証明書)とは?~」を7月6日に開催すると発表した。
昨秋、東京電力パワーグリッドによる電力会社のセキュリティ対策のアウトラインについて語られる講演が行われた。登壇者は同社サイバーセキュリティセンター 岡部 直 氏だ。なかなかない機会である。取材したことは言うまでもない。
株式会社シード・プランニングは6月13日、医療機関向けのセキュリティセミナーの開催を発表した。
エヌビディア合同会社(NVIDIA Corporation)は6月6日、オンラインイベント「NVIDIA AI DAYS 2022」を6月23日、24日に開催すると発表した。
クラウドストライク株式会社は6月、Webセミナー「ランサムウェアに苦しむ組織をサポートする:クラウドストライクの知見と実際の技術」を6月14日に開催すると発表した。
パナソニック インフォメーションシステムズは2022年6月21日、Microsoft 365のセキュリティー対策にフォーカスしたオンラインセミナーを開催する。Microsoft 365を利用中・検討中の人や、セキュリティー面で課題をもつ人を対象に、最新のソリューションや事例を紹介する。
質量効果(Mass Effect)とは、冶金の世界では素材の質量によって内部まで焼き入れがされない状態を意味する。医学の世界では(主にガン)細胞などが圧力や刺激によって増殖が加速する現象を指す。サイバーセキュリティでは…
株式会社LogStareは5月24日、親会社である株式会社セキュアヴェイルと共催する「セキュリティリスクを分析する“実践型” ログ分析ウェビナー」の内容について発表した。
「ActiveDirectoryはなぜ狙われるのか?」この謎を解くべく、我々はアマゾンの奥地へと…向かうのはツイートテンプレートのひとつだが、業務システムの認証インフラとなっているActiveDirectoryは、攻撃対象としても定番である。
メールセキュリティ企業 株式会社TwoFiveは5月17日、「今すぐ始める!DMARCで “なりすまし” 対策ウェビナー」の開催を発表した。
株式会社セキュアヴェイルは5月20日、幕張メッセで6月15日から開催される「InteropTokyo2022」に同社の100%子会社である株式会社LogStareが出展すると発表した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は5月17日、2022年度の実践的サイバー防御演習「CYDER」の年間開催日程と同日からの受講申込み受付を発表した。
暗号資産の流出事件の原因や、その対策ポイントについて、楽天ウォレット CIO 執行役員 佐々木康宏氏が「Security Days Fall 2021」で語った。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社が、今秋開催されるセキュリティカンファレンス「CODE BLUE 2022」のTop Sponsorに入った。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)ナショナルサイバートレーニングセンターは5月10日、公的機関が提供する情報処理安全確保支援士向け特定講習「実践サイバー演習 RPCI」の2022年度受講受付の開始を発表した。
サイバー攻撃の調査に国家が介入するより、民間企業や専門家が担当するほうが民主的であり何倍もマシであることは確かかもしれない。しかし、インシデントの調査委員は「第三者委員」と言われてはいるものの、当事者による人選で委託されるケースは多い。
セキュリティ企業の開催するセミナーやプライベートショーの多くがオンライン化したことで、参加者や参加動機も変化している。
情報セキュリティ大学院大学は5月28日に、2022春季オープンキャンパスを開催する。
株式会社LogStareは4月26日、親会社である株式会社セキュアヴェイルと共催で「セキュリティリスクを分析する“実践型” ログ分析ウェビナー」の開催を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月28日、同社のトップエンジニアが「Interop カンファレンス」に講師として登壇すると発表した。
「サイバーフィジカル」「デジタルツイン」といった言葉を聞いたことがあるだろう。ユビキタスコンピューティングとIoTが進んだ現在、リアル空間のあらゆるポイントを観測しそれを数値化しているサイバー空間は相互に関連しあっている状況を示す言葉だ。
情シスの実務以外の話を、情報システム部門の人物に聞いてやろうなどという想像力が市場にも業界にも存在しなかった。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)ナショナルサイバートレーニングセンターは4月19日、若手セキュリティイノベーターの育成を目的としたプログラム「SecHack365」の2022年度受講生の募集を発表した。
サイバーセキュリティでは、行動のイニシアティブをとりやすい攻撃者側が有利とされている。防御側から攻撃を与えることはできず、備えて待つしかない。しかし、稀に防御側(つまり我々)が攻撃側を出し抜くこともある。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月15日、同社のエンジニア4名が「セキュリティ・キャンプ全国大会2022 オンライン」に講師として登壇すると発表した。
東京都は4月12日、サイバーセキュリティ対策の支援対象企業の募集について発表した。
株式会社マキナレコードは4月12日、「サイバーインテリジェンス」の活用や企業のセキュリティについての国際セキュリティカンファレンス「Cyber Intelligence Summit 2022」を5月12日、13日の2日間にわたりオンライン開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月11日、「セキュリティ・キャンプ全国大会2022 オンライン」について発表した。
2018年、シマンテックはエンタープライズ部門を強化する意味でイスラエルJavelin Networksを買収した。目的は、同社のポートフォリオにMicrosoft ActiveDirectory向けソリューションをラインナップするため。
株式会社セキュアヴェイルは3月25日、同社が後援するITエンジニア限定のeスポーツ大会「LogStare eSports Series featuring FORTNITE」を4月29日に開催すると発表した。同日からエントリーを受け付ける。
日本コンピュータセキュリティインシデント対応チーム協議会(日本シーサート協議会)は3月25日、定期的に開催しているCSIRT対応能力向上トレーニング「TRANSITS」について紹介している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月23日、「セキュリティ・キャンプ全国大会2022」「セキュリティ・ネクストキャンプ2022」の開催について発表した。2022年度は新型コロナウイルス感染拡大防止の観点からオンラインで開催となる。
Active Directoryのドメインコントローラー(DC)の権限が奪取される「Zerologon」の脆弱性(CVE-2020-1472)。2020年に発見されたものだが、暗号鍵をオールゼロにすることで認証をバイパスできるという盲点をつくようなプロトコルの欠陥が話題となった。
LINE株式会社は3月9日、セキュリティスキル・知識を競う技術コンテスト「LINE CTF 2022」をオンライン開催すると発表した。
売り言葉に買い言葉である。編集部は、NVIDIAの目的とMorpheusのプラットフォームとしての真価を確かめ、ことと次第によっては永久にセキュリティ業界で食えないようにするという予断と偏見のもと取材に臨んだ。
クラウドストライク株式会社は3月、Webセミナー「管理者をアンチウイルス運用から解放し、強固な防御と適切なコストに切り替える方法」を4月5日に開催すると発表した。
クラウドストライク株式会社は3月、Webセミナー「脅威インテリジェンスレポート:2021年のサイバー脅威から学び、今後に備える」を3月29日に開催すると発表した。