ベライゾンジャパン合同会社(Verizon)は12月8日に、「ベライゾン サイバーセキュリティセミナー2022 増加するサイバー攻撃、ランサムウェアにどう対処するのか」をオンライン開催した。
日本ネットワーク・オペレーターズ・グループ(JANOG)は12月8日、山梨県富士吉田市で「JANOG51 Meeting」を2023年1月25日から27日に開催すると発表した。
例えばクレジットカードの情報が漏れるとか、個人情報が漏れるって言う話だと思うんですけれど、何らかの仕組みで個人情報も使い捨てできるようになるといいんじゃないか、と。
LogStareは、12月8日に開催されたオンラインイベント「Microsoft 365もっと活用セミナー 」のレポートを公開した。
ラザルスグループといえば、北朝鮮が関与しているとされるAPTグループだ。近年では仮想通貨への攻撃やランサムウェアなど金銭がからむ活動に主力を置いているが、2019年末から22年1Qにかけて、EU圏を狙ったスパイ活動が確認されている。
新社会システム総合研究所(SSK)は、医療機関を対象としたセミナー「医療機関が取り組むべき情報セキュリティ対策2023」を2023年1月18日に開催する。
株式会社クラフは12月8日、ベトナムのホーチミンで開催したオープンソースのセキュリティ・マネジメント・システム『S4』のグローバル・セキュリティ・セミナーの動画(英語版・ベトナム語版)をYouTubeで公開した。
物語の題材としてのサイバーセキュリティというのは結構魅力的。何かから守る、脅威から守る、ということでモチベーションが湧きますし、色んな人が出てきます。
一般社団法人日本クラウド産業協会(特定非営利活動法人 ASP・SaaS・IoT クラウド コンソーシアム)は12月、「第33回クラウドセキュリティ研究会」を12月22日に開催すると発表した。
日本は、安全保障問題を米国に依存しているので、有事対応や国レベルの危機管の知見に乏しく稚拙になりがちだ。平時の治安は極めて高いが、過去の教訓が生かされない、間違った対策が続けられる。
昨2021年をはるかに超えて不確定要素が増す現在、3名の講演とそれに続くディスカッションを、勉強会の講演再録として連載でお届けします。第11回以降は講演者3名によるパネルディスカッションです。
株式会社ナノオプト・メディアは12月7、8日に、「Mandiant Cyber Summit 2022 - その防御に、揺るぎない自信を - 」をオンライン開催すると発表した。
最後に、これから後の、大澤先生と森さんと私で行う、パネルディスカッションのテーマについて、簡単にご説明しておきたいと思います。パネルディスカッションのテーマは「サイバー攻撃の非対称性を無効化する兵器の構想」です。
KELA が日本初の「サイバー犯罪脅威ハンティングワークショップ」を開催する。ワークショップでは、アンダーグラウンドのサイバー犯罪コミュニティにおいて、どこから、どのように調査を始めるべきかという基礎から、どのように調査を行なっていくのか、までを実演する。
物語にはルールがあるが、そのルールの全貌や理由を知ることは人間には不可能である。統計的現実と体感的現実というのがありまして、ネットや情報量の拡大により、その乖離が大きくなっているのが現在だと感じています。
Internet Week 2022が、11月21日から11月30日にかけて開催される。前半はオンライン開催、後半の3日間はリアル会場(東京大学伊藤謝恩ホール)での参加も可能なハイブリッドで開催される。主催は一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)。
よく「一秒間に○○○個のマルウェアが作られている」などと、セキュリティ企業がホラーマーケティングで語ったものだが、星の数ほど新しく「デビュー」するマルウェアがあるのに「アウトブレイク」すなわち感染拡大、蔓延し猖獗を極めるマルウェアは非常に少ない。
セキュリティをいかに直感的にわかりやすく解説するかは、これまでもさまざまな工夫がこらされてきたが、歴史的事実や兵法の視点を高い完成度で持ち込んだ本講演は、単に「楽しい」を超える汎用性や横展開の可能性を秘めている。
ここから先のお話は基本的に、サイバーセキュリティとこれからの未来、つまりSFプロトタイピングとの接点として、私が考えていることです。この後からしばらくアイデアレベルのものを羅列していきます。
2021年、議員や行政府職員のLINEアカウントの情報(通信内容や履歴)が中国など海外のサーバーに保存されていることが、安全保障上の問題になったことを覚えているだろう。
Internet Week 2022が、11月21日から11月30日にかけて開催される。前半はオンライン開催、後半の3日間はリアル会場(東京大学伊藤謝恩ホール)での参加も可能なハイブリッドで開催される。主催は一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)。
株式会社セキュアヴェイルと同社の100%子会社である株式会社LogStareは11月2日、Microsoft 365の運用上の見えない問題点やセキュリティリスクとその対応策を解説する「Microsoft 365もっと活用セミナー」を共催すると発表した。
1968年に作家のクラークが発表した小説「2001年宇宙の旅」と、同年公開されたキューブリック監督による映画化作品の成功は、その後の人類の宇宙開発に少なからぬ影響を与えました。
攻撃トラフィックの測定方法はいくつかあるが、ダークネットのトラフィックを観測する手法がある。国内ではNICTERという観測システムが有名だ。
日本電気株式会社(NEC)は10月27日、CTF(Capture The Flag)形式でセキュリティ技術を競い合うオンラインコンテスト「NEC Security Skills Challenge for Students 2022」を学生向けに開催すると発表した。
1968年に作家のクラークが発表した小説「2001年宇宙の旅」と、同年公開されたキューブリック監督による映画化作品の成功は、その後の人類の宇宙開発に少なからぬ影響を与えました。
SASEという言葉自体は浸透したが、バズワード的に使っていると、本質の理解や本当の対策からズレていることもあるかもしれない。たとえば、「SASEとCASBに違いを説明せよ」と言われたとき、淀みなく答えることができるだろうか。
1968年に作家のクラークが発表した小説「2001年宇宙の旅」と、同年公開されたキューブリック監督による映画化作品の成功は、その後の人類の宇宙開発に少なからぬ影響を与えました。
Internet Week 2022が、11月21日から11月30日にかけて開催される。前半はオンライン開催、後半の3日間はリアル会場(東京大学伊藤謝恩ホール)での参加も可能なハイブリッドで開催される。主催は一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月14日、責任者向けプログラム サイバー危機対応机上演習(CyberCREST)の受付開始を発表した。
国家支援型のサイバー攻撃が軍事施設や国家中枢・社会インフラや大企業を狙うという認識は少々改める必要がある。中露をはじめ各国サイバー部隊の活動は、もっぱら世論操作や諜報活動にシフトしているからだ。
Japan Anti-Abuse Working Group(JPAAWG)は9月26日、11月7日から8日に出島メッセ長崎とオンラインでハイブリッド開催する「JPAAWG 5th General Meeting」のプログラムを発表した。
クラウドストライク株式会社は10月、「サイバー攻撃者の世界 ワールドツアー」の東京開催を発表した。
1968年に作家のクラークが発表した小説「2001年宇宙の旅」と、同年公開されたキューブリック監督による映画化作品の成功は、その後の人類の宇宙開発に少なからぬ影響を与えました。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は10月12日、ECサイトにおける個人情報の漏えいについて注意喚起を発表した。JIPDECによると近年、ECサイトの規模に限らず、広範囲で脆弱性を狙った不正アクセス等による漏えい事故が増加しているという。
オンラインセミナー「コネクテッドカーのサイバーセキュリティ対策~今とこれから~」では、自動車セキュリティに関連した各方面の5 名の専門家による講演が行われる。このうち、J-Auto-ISAC 運営委員会 副委員長 内藤博年氏は、J-Auto-ISACの役割や機能について解説する。
株式会社セキュアヴェイルは10月7日、InteropTokyo 2022 展示会場内セミナーでの講演をオンデマンド配信したと発表した。
JPAAWG 5th General Meeting では、国内でも有数の大規模なサービスを提供している NTTドコモやヤフージャパンにおける DMARC/BIMI対応の取り組みを紹介する。まだ未対応の組織・企業にとっては、不安を解消し、対応を進めるヒントが得られるだろう。
1968年に作家のクラークが発表した小説「2001年宇宙の旅」と、同年公開されたキューブリック監督による映画化作品の成功は、その後の人類の宇宙開発に少なからぬ影響を与えました。
脅威に負けることなく安心・安全なインターネット環境を実現するには、技術はもちろん、啓蒙・啓発や制度などさまざまな側面からの取り組みと、何よりコミュニティとしての連携が必要だ。
高度な技倆と判断力を持つセキュリティ技術者を「トップガン人材」と呼ぶようになったのは 2010 年代前半頃だった気がする。さすがに取材メモは残っていないが、記者会見で佐々木教授かどなたかのお言葉として聞いた記憶がある。
SBOMという言葉を聞いたことがあるだろうか。また、リスク分析を行うとき、セキュリティ対策を実装するとき、車両をIoTデバイス、平たくいえば「家電」ととらえた視点は非常に重要だ。
セキュリティと戦国とは相性がいいのだろうか。「戦国」といってももちろん、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の最寄り駅のことではない。
いったいここからどんな化学反応が起こるのか? 「先が見える退屈な足し算」が「先の見えないワクワクするかけ算」に変わった瞬間でもあった。
1968年に作家のクラークが発表した小説「2001年宇宙の旅」と、同年公開されたキューブリック監督による映画化作品の成功は、その後の人類の宇宙開発に少なからぬ影響を与えました。
株式会社クラフは9月29日、ベトナムのホーチミンで開催したグローバル・セキュリティ・セミナーのレポートを公開した。
認証のような基礎の基礎の対策を強化することは、最先端の脅威に有効な防御となりうる。本来セキュリティとはこのような「モグラたたきの対策ではなく、そもそもモグラが顔を出さないようにする」ようなクレバーなものであるべきだ。
単にアリバイを購入したいだけの志の低い企業が KnowBe4 を利用すると痛い目にあいかねないかも。KnowBe4 は企業に対して、変化や成長の必要性を突きつけてくるサービスであり、互いに目配せして本質からそろって目をそらす「ぬるま湯」的セキュリティ研修と本質的に異なる。
VPNではなくCASBで可視化・制御した方が安全性は高まるのではないか? DLPのためにオンプレのProxyを運用しているが、メンテとリソース消費は頭が痛いからクラウドに完全に外出しできないだろうか?
1968年に作家のクラークが発表した小説「2001年宇宙の旅」と、同時に公開されたキューブリック監督による映画化作品の成功は、人類の宇宙開発に少なからぬ影響を与えました。
脱PPAPとして市場で提供されているサービスを「Webダウンロード方式」や「Webダウンロード + ワンタイムパスワード」等々、都合4つの方法を、A社 B社式に網羅的に挙げ、それぞれの方法の運用上の負荷や、排除できないリスクなどの懸念点を丁寧に分析する。
株式会社クラフは9月22日、オープンソースのセキュリティ・マネジメント・システム「S4」のグローバル・セキュリティ・セミナーをホーチミン(ベトナム)で開催すると発表した。
株式会社TwoFiveは、「メールセキュリティの最新情報が90分でわかるTwoFiveウェビナー」を9月27日(火)にオンライン開催する。
さぞかし XDR の定義や、多様な機能の紹介、代表的な製品と自社製品との比較、そして自社製品の優位性の話などが、立て板に水のごとく語られるとばかり思っていたが、インタビューがはじまるとその期待は裏切られた。
CODE BLUE実行委員会は9月14日、日本発のサイバーセキュリティ国際会議CODE BLUE 2022の全ての講演について発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA) SECCON実行委員会は9月12日、セキュリティコンテストイベント「SECCON 2022」の実施計画について発表した。
5Gの特徴は、一般に高速(高帯域)、低遅延、同時多数接続と言われている。データの転送速度は20Gbps/10Gbps(下り/上り)というスペックスピードを持ち、伝送遅延は1ミリ秒以下。このハイスペックさは、DDoSの攻撃能力をさらに高めることができる。
日本コンピュータセキュリティインシデント対応チーム協議会(日本シーサート協議会)は9月9日、CSIRT 対応能力向上トレーニング 「TRANSITS Workshop 2022 Autumn」 について発表した。
クラウドストライク株式会社は9月、Webセミナー「クラウド環境のセキュリティに必要なのはたった一つのエージェントと信頼できるパートナー」を9月22日に開催すると発表した。
内容の密度の高さと先見性に、思わず編集員はそのとき食していた「カップヌードル 濃厚クリーミークラムチャウダー」を食べる箸が止まったということです。
明治大学は7月28日、第2回明治大学サイバーセキュリティ研究所フォーラムを9月20日に開催すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は8月、「Webサイトのセキュリティ対策 無料オンラインセミナー」を9月14日に開催すると発表した。
2022年BlackHat USAにて、この AppKit の脆弱性を利用した攻撃手法が公開された。発表者は Computest 社のリサーチャー Thijs Alkemade 氏。