株式会社スリーシェイクは7月11日、7月25日に東京、8月7日に大阪の2都市で開催される「PCAフェス 2025」にシルバースポンサーとして協賛すると発表した。同社が提供するクラウド型データ連携ツール「Reckoner」のブース出展も行う。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月11日、7月25日に開催される「サイバーセキュリティ対策セミナー」で講演を行うと発表した。
明星大学情報学部および情報科学研究センターは7月8日、無料公開講座「はじめてのデジタルフォレンジックス演習~サイバー攻撃の痕跡を実態解明に活かす技術~」を8月24日に開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月11日、7月23日から25日に開催されるイベント「DX 総合EXPO 2025 夏 東京」に出展・登壇すると発表した。
Cloudbase株式会社は7月29日に、ウェビナー「"脱CVSS依存!" セキュリティ担当者なら知っておくべきSBOMと脆弱性管理の本質」を開催すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月4日、GMO Yours 渋谷フクラスで「GMO IERAE HackNight #2」を7月17日に開催すると発表した。
愛知県は7月4日、県内の中小企業を対象とした「~攻撃されたからでは遅い!対応力を磨く1日集中セミナー~サイバー攻撃対策セミナー」を8月7日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)と一般社団法人セキュリティ・キャンプ協議会は7月9日、新たな人材層の育成を目的とした新プログラム「セキュリティ・キャンプコネクト」を開設し、9月6日から7日に、東京でプレ開催を行うと発表した。
株式会社スリーシェイクは7月10日、7月24日から26日にグランシップで開催する「TECH BEAT Shizuoka 2025」に出展すると発表した。
ランサムウェア攻撃において、「企業のサイバー攻撃被害について詳しい法律事務所のエキスパート」や 「企業側はランサムウェア攻撃の公表についてどんな意思決定を行っているのだろうか」 という点が特に重要です。これは情報システム部門でサイバーセキュリティ管理を担う者にとって、脅迫的な攻撃に直面した際の対策や公表の際の判断材料として、また情報の透明性を確保するために重要です。
公益社団法人全日本病院協会は7月3日、9月4日に「サイバー攻撃に関するBCP研修~効果的なBCP策定のために~」をウェブ開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月25日、7月23日から25日に開催されるGartner Japan主催イベント「ガートナー セキュリティ & リスク・マネジメント サミット 2025」に出展すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月16日に、Webセミナー「「義務化」時代の新常識! 人手不足でも定期診断を実現する 自動化ツールの選び方」を開催すると発表した。
子供や無知な人間を騙すことは許される行為ではない。だが詐欺師や犯罪者にとってそれはむしろ正攻法であり目的達成のための正義かもしれない。恐ろしいことに、それは企業にも当てはまることがある。
NPO法人エル・コミュニティは6月27日、全国の中高生を対象とした体験型サイバーセキュリティ教育プログラム「サイバーサクラ2025」を、7月1日からオンラインで開催すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月1日、6月21日から6月22日にオンライン開催した国際的なサイバーセキュリティコンテスト「IERAE CTF 2025」に、世界42ヶ国から全809チーム、1,618人がエントリーしたと発表した。
HENNGE株式会社は6月24日、東京コンファレンスセンター品川で「タダから始めるセキュリティ2025:「カネをかけられない」に悩む情シス交流会」を7月24日に開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月8日に、Webセミナー「AIで炙り出す “見逃された” IT資産と脆弱性 デジタル領域のセキュリティを強化する方法」を開催すると発表した。
和歌山大学学術情報センターは6月19日、「サイバーセキュリティ人材育成セミナー~サイバーセキュリティ人材育成の20年とこれから~」を7月3日に開催すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は7月23日、24日に、無料Webセミナー「生の声をご紹介!アタックサーフェス調査の実態を語る」を開催すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は3月13日、14日に開催し、すでに終了しているセミナー「情報セキュリティ対策『上申のコツ』~経営層を納得させる方法とは~」を、好評にこたえて期間限定でアーカイブ配信すると発表した。