東京都立産業技術高等専門学校は8月3日に、「サイバーセキュリティTOKYO for Junior 2025」を開催すると発表した。
●プルーフポイントは今後も日本市場への投資と成長を続けていく
セコムトラストシステムズ株式会社は6月19日、20日に、Webセミナー「セキュリティの格差を解決するためには?~SASE市場のトレンド解説~」をシスコシステムズ合同会社と共催すると発表した。
インシデントが起こるとセキュリティ会社は儲かるが保険会社はカネを失う。保険会社よりモチベーションの高いステークホルダーは当事者以外にいないかもしれない。いや、当事者であるユーザー企業はときに、迫る脅威を何も知らず正常性バイアスに満たされている可能性がある。一方金さえもらえば VPN のクレデンシャルが admin / admin とわかっていても気にしないセキュリティ企業も(日本には)存在する。一番クールに状況を分析し最悪のシナリオを検討しているのは保険会社だったというケースすらありうるかもしれない。
HENNGE株式会社は5月16日、Box Japanと合同で採用イベント「SaaS営業の最前線と未来-BoxとHENNGEのリーダーが語る成功の秘訣」を6月25日に開催すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は6月19日、20日に、Webセミナー「セキュリティの格差を解決するためには?~SASE市場のトレンド解説~」をシスコシステムズ合同会社と共催すると発表した。
株式会社スリーシェイクは5月12日、幕張メッセで6月25日、26日に開催される「AWS Summit Japan 2025」に出展すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月2日、ウェビナー「セキュリティ対策の管理・運用をラクにする 脆弱性対策の『よくある課題』への処方箋」を5月28日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は5月7日、「セキュリティ・キャンプ2025 全国大会/ネクスト/ジュニア」について発表した。8月11日から8月16日に、LINK FORESTで開催する。
近年発生した国内の重大セキュリティインシデント(半田病院のランサムウェア被害、ソフトバンクの内部不正、名古屋港システムの被害など)を教材として、講義と演習を通じてその発生原因と再発防止策を学ぶ。
日本プルーフポイント株式会社は6月6日に、大手町プレイスホール&カンファレンスで「内部不正/内部脅威対策カンファレンス」を開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月1日、ウェビナー「すべての脆弱性診断『迷子』たちに捧ぐ! 内製 or 外注・ツール or 手動 自社に合った診断方法の見極め方」を5月20日に開催すると発表した。
あまたのセキュリティ対策と同様に、2FAおよび追加認証とて、効果がある、安全性が向上するという理由だけで経営層や消費者を納得させるのは難しい。
セコムトラストシステムズ株式会社は、無料Webセミナー「今後のセキュリティ対策の要?!SASEの必要性を20分で徹底解説!」のアーカイブ配信について発表した。
なりすましメールを見破りやすくする DMARC は、金融機関をはじめとする民間企業のみならず、地方自治体においても導入が進んでいる。中でも群を抜いて対応率が高いのが北海道、およびその市町村だ。なんと 2024 年には道庁も含めた全 180 団体で DMARC 対応を完了している。一体どのようにして、これだけの自治体が対応を進めていったのだろうか。