日本電気株式会社(NEC)は12月17日、「NEC Security Skills Challenge for Students 2025」の開催報告を同社セキュリティブログで発表した。NEC サイバーセキュリティ技術統括部 セキュリティ技術センターの長谷川奨氏が執筆している。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月15日、「制御システムセキュリティカンファレンス2026」を2026年2月10日に開催すると発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は12月、「第10回セキュリティコンテスト MBSD Cybersecurity Challenges 2025」について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は12月3日、「セキュリティ・キャンプ2026コネクト」を2026年3月26日から29日に開催すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は2026年1月14日、15日に、オンラインセミナー「明日、ランサム攻撃に遭ったら? ~経営層を動かす“体験型教育”と提案術~」を開催すると発表した。
HENNGE株式会社は12月5日、オンラインセミナー「あなたのMicrosoft 365は大丈夫?見落としがちな「設定の落とし穴」と今すぐ始めるべき情報漏えい対策」を12月24日に開催すると発表した。
量子力学の原理に基づく計算処理を行い、現在のコンピュータでは計算量が膨大になりすぎて解けない問題をも解けてしまう「量子コンピュータ」の開発が世界各地で進んでいる。一方で量子コンピュータの登場は、現在広く利用されている暗号アルゴリズムを解読可能にしてしまい、セキュリティ面で大きな問題をもたらす懸念も指摘されている。この問題への対策として PQC(Post-Quantum Cryptography:耐量子計算機暗号)への移行が検討されるようになった。
トレンドマイクロ株式会社は12月19日に、ウェビナー「2026年サイバーリスク脅威予測-来年予測される脅威動向と組織が取るべき対策-」を開催すると発表した。
総務省北海道総合通信局は12月3日、「サイバーインシデント演習in北海道」を2026年1月23日に実施すると発表した。
HENNGE株式会社は12月2日、オンラインセミナー「もう迷わない!クラウドストレージの情報漏えい対策~File DLPで実現する、安全かつ効率的なファイル管理~」を12月17日に開催すると発表した。
今回紹介する2つのセミナーは、メールセキュリティにおいて相互に関連する重要なテーマを扱っている。フィッシング攻撃の多くは、正規の組織や金融機関を装ったなりすましメールを起点とする。DMARCはまさにこのなりすましを技術的に防ぐ仕組みであり、送信ドメイン認証を通じてフィッシングメールの到達を阻止する。一方で、DMARCだけでは防ぎきれない外部脅威や、既に組織内に侵入した攻撃への対応も必要となる。
公益財団法人金融情報システムセンター(FISC)は11月26日、「経営層向けサイバーセキュリティセミナー」を2026年2月3日に開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは11月26日、12月18日から19日に開催される一般社団法人日本シーサート協議会主催イベント「NCA Annual Conference 2025」に出展・登壇すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは11月27日、株式会社インターファクトリーとの共催でウェビナー「\慢性的な人手不足状態からの脱却へ/ 製造業×DX経営戦略 2026」を12月17日に開催すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は12月15日から、「5日間限定アーカイブ祭!過去の人気ウェビナーを一挙公開」を開催すると発表した。