HENNGE株式会社は2月5日、ポートメッセなごやで2月25日から27日に開催される「Japan IT Week 名古屋展」に出展すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは2月4日、セミナー「触って試して専門家に相談できる! 脆弱性診断ツール比較・体験セミナー」を2月20日に開催すると発表した。
日本銀行金融研究所・情報技術研究センター(CITECS)は2月6日、「ポスト量子時代の暗号技術」をテーマとした情報セキュリティ・シンポジウムを2月27日に開催すると発表した。
日本語のローカライズ作業はパートナー企業である JTP株式会社が中心になって行った。その詳細は同社の浪崎潤一氏が解説した。イベントでローカライズの担当者が登壇するなんてかつて見たことがない。翻訳の依頼先なんて通常は、リスペクトが含まれないニュアンスが若干含まれることもある「外注業者」程度にみなされており、カンファレンスに登壇するなど聞いたことがない。20 年セキュリティイベントの取材をしているが多分史上初である。払うべき相手にリスペクトを払った証左だ。
株式会社スリーシェイクは1月27日、ポートメッセなごやで2月25日から2月27日に開催される、「Japan IT Week【名古屋】 2026」内の「情シス応援パビリオン」にブース出展すると発表した。
CODE BLUE実行委員会は2月2日、11月17日から18日にサイバーセキュリティ国際会議「CODE BLUE 2026」を開催すると発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)のSECCON実行委員会は2月5日、情報セキュリティイベント「SECCON 14 電脳会議」事前参加登録の受付開始を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは2月2日、2月26日から27日に開催されるインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社主催イベント「イーコマースフェア 東京 2026」に出展・登壇すると発表した。
「受信サーバから見ると、昨日まで存在しなかった IP アドレスからいきなり何十万通ものメールが送られてくれば、攻撃かスパムにしか見えません」(朴氏)
IP ウォームアップは通常一ヶ月以上かかるという。HENNGE株式会社 朴 濟賢(パク ジェヒョン)氏は IP ウォームアップを「届けたいメールを 届けたい人に 正しく届けるために必要なことです」と述べ、送信ドメイン認証をはじめとする技術的な設定に始まり、購読解除フローの運用、バウンスメールの分析と配信リストの最適化といった取り組みを呼び掛けた。
2025 年夏、Black Hat USA 2025 の基調講演に、元 New York Times サイバーセキュリティ担当記者のニコール・パールロスが登壇した。はっきり言ってしまうと前日に行われたミッコ・ヒッポネンの基調講演と比べると見劣りするキーノートだったとここで正直に書いてしまうことにする。だからこそミッコの講演レポート記事は全文 9,570 文字にもおよぶ興奮を伴った文体ですぐに掲載したが、元 NYT 記者の方はこれだけ日が空いてしまった。
株式会社スリーシェイクは1月26日、大宮ソニックシティで2月20日に開催される「ITソリューション体験フェア2026」にブース出展すると発表した。
HENNGE株式会社は1月13日、オンライン展示会「ITトレンドEXPO 2026 Spring」に同社の圓一樹氏が登壇すると発表した。