フィッシング対策協議会は8月17日、2026年7月のフィッシング報告状況について発表した。
株式会社Tenorshareは8月10日、Gmailで受信トレイからメールが消えたときの対応について発表した。
GMOブランドセキュリティ株式会社は8月7日、全国の銀行および信用金庫を対象とした「SPF」「DMARC」「BIMI」の導入・運用状況に関する調査結果を発表した。
IMARC Groupは8月6日、「日本のサイバーセキュリティ市場:業界動向、シェア、規模、成長、機会、予測2026-2034」を発表した。
株式会社サイバーセキュリティクラウドは8月4日、「wp2shell」(CVE-2026-63030 / CVE-2026-60137)の「攻撃検知速報」を発表した。
事業やサービスが終われば Web サイトで使っていたドメイン名は不要になる。維持費を払い続けるのは無用のコストだから契約更新をやめて手放す。ごく自然な経済的合理性に基づいた判断だ。ところが企業によっては一度使ったドメインを手放さず「永年保有」するというポリシーを定めている場合がある。なぜ、不要コストを払い続けるのか。
Infoblox株式会社は8月4日、「2026年 脅威動向レポート(2026 Threat Landscape Report)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月3日、「企業組織を狙うメールを悪用した攻撃の手口とその対策」を公開した。
警察庁は7月31日、令和8(2026)年上半期における特殊詐欺の認知・検挙状況等について、暫定値を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月31日、制御システムのセキュリティリスク分析ガイドの補足資料として「制御システム関連のサイバーインシデント事例」シリーズを追加公開した。
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社は7月29日、年次調査「AIセキュリティレポート 2026」を発表した。チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズの脅威インテリジェンス部門であるチェック・ポイント・リサーチ(CPR)が作成している。
フォーティネットジャパン合同会社は7月30日、「サイバーセキュリティスキルギャップレポート 2026年版」を公開した。
Okta Japan株式会社は7月30日、新たなグローバル調査レポート「Global CISO Insights 2026」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月22日、「情報セキュリティ安心相談窓口の相談状況[2026年第2四半期(4月~6月)]」を発表した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は7月21日、総務省及び警察庁と共同でファクトシート「家庭用IoT機器を悪用するレジデンシャルプロキシの現状」を公表した。
個人情報保護委員会は7月17日、「個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律」の公布について発表した。
総務省と警察庁は7月21日、家庭用IoT機器を悪用したサイバー攻撃への官民一体となった対策の推進について発表した。
株式会社TwoFiveは7月24日、国内フィッシングサイトの調査レポート「フィッシングトレンド」レポート最新版(2026年1月~6月)を発表した。
Infoblox株式会社は7月23日、圧縮ソフト「7-Zip」を装った偽ソフトウェアの裏に潜む巨大不正プロキシ事業について発表した。
ソフォス株式会社は7月16日、今年で7回目となる年次報告書「ランサムウェアの現状2026年版」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月15日、2026年第2四半期(4月から6月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。