一般社団法人日本スマートフォンセキュリティ協会(JSSEC)は8月27日、「Android アプリのセキュア設計・セキュアコーディングガイド」の2025年8月27日版を公開した。
株式会社WACARU NETは8月26日、「インターネットサービスのパスワード設定に関する調査レポート」を発表した。
フィッシング対策協議会は8月21日、2025年7月のフィッシング報告状況について発表した。
東京商工会議所は8月18日、「会員企業の災害・リスク対策に関するアンケート」の2025年調査結果について発表した。
Okta Japan株式会社は8月13日、職場でのAI利用に関する年次調査「AI at Work 2025」の結果を発表した。
一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は8月7日、「悪質なショッピングサイト等に関する統計情報(2025年上半期)」を発表した。
NTT東日本株式会社は8月6日、AWSコンソールへの不正アクセスの可視化についての解説記事を発表した。
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社は8月7日、臨時レポート「クルド人グループによる日本の組織を狙ったサイバー攻撃」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月31日、「脆弱性診断内製化ガイド」を発表した。
トレンドマイクロ株式会社は7月30日、ロシア語圏のサイバー犯罪アンダーグラウンドの調査記事を発表した。
EGセキュアソリューションズ株式会社は7月28日、「SiteGuard セキュリティレポート(2025.2Q)」を発表した。
セコム株式会社は7月23日、全国の20歳から69歳の男女500人を対象に実施した第14回「日本人の不安に関する意識調査」の結果を発表した。
日本電気株式会社(NEC)は7月25日、セキュリティ観点から見た「マルウェア」と「チートツール」の類似性と相違点について、同社セキュリティブログに解説記事を発表した。NECサイバーセキュリティ技術統括部 セキュリティ技術センターの中島健児氏が執筆している。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は7月23日、「インシデント損害額調査レポート 別紙 2025年版」を発表した。
Jamf Japan合同会社は7月18日、macOSおよびモバイル環境を分析した「2025年版セキュリティ360レポート」を発表した。
一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月17日、「JPCERT/CC 四半期レポート[2025年4月1日~2025年6月30日]」を公開した。
ガートナージャパン株式会社(Gartner)は7月24日、日本のセキュリティ/リスク・マネジメント(SRM)のリーダーが2025年に押さえておくべき重要な論点を発表した。
株式会社アシュアードは7月28日、「取引先企業のセキュリティ評価」に関する実態調査の結果を発表した。
株式会社MCAは7月16日、中堅企業のITセキュリティ投資に関する調査を実施し、その結果を発表した。
株式会社コトラは7月16日、2025年上期のセキュリティ求人トレンドを分析した結果を発表した。
株式会社TwoFiveは7月23日、国内フィッシングサイトの調査レポート「フィッシングトレンド」最新版(2025年1月~6月)を発表した。
特定非営利活動法人 日本セキュリティ監査協会(JASA)は7月11日、同日Web会議にて開催された「2025年度クラウドセキュリティ推進協議会総会」の基調講演の資料を公開した。
The Global Initiative Against Transnational Organized Crime は、近年著しく悪化している重大組織犯罪の問題に関して、英国の順位を低く評価している。2023 年時点で英国は、米国、ドイツ、オランダ、カナダ、オーストラリア、日本、シンガポールなどの他の先進国よりも低く評価されている。2021 年以降、英国の順位は 38 位下落しており、これは他の国と比べはるかに急激な下落となっている。
トレンドマイクロ株式会社は7月8日、新興ランサムウェアグループ「Anubis」の起源や戦術の検証結果についての解説記事を発表した。
ガートナージャパン株式会社(Gartner)は7月7日、国内のランサムウェア対策状況に関する最新の調査結果を発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は7月7日、「2024年 国内情報セキュリティ市場調査報告書」を発表した。
ソフォス株式会社は6月30日、サイバー犯罪の首謀者特定にAIを活用するアプローチについての解説記事を発表した。
ソフォス株式会社は7月10日、「ランサムウェアの現状 2025年版」を公開した。
Google Threat Intelligence グループ(GTIG)は7月4日、音声フィッシング(ビッシング)から始まるデータ恐喝についての解説記事をブログで発表した。米国時間6月5日に、Google Cloud blogに投稿されたものの抄訳となる。
金融庁は6月30日、2024年度における金融庁の取組みや分析等についてまとめた「金融分野におけるITレジリエンスに関する分析レポート」を公表した。
ベライゾンジャパン合同会社は6月30日、18年目となるサイバーセキュリティに関する報告書「2025年度 データ漏洩/侵害調査報告書(DBIR)」のエグゼクティブサマリー日本語版を公開した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は6月27日、「Interop Tokyo 2025」で実施したミニセミナーの内容を紹介した。
経済産業省は6月27日、半導体産業向けの工場セキュリティ対策指針を「半導体デバイス工場におけるOTセキュリティガイドライン(案)」として取りまとめ、日本語版・英語版ともに60日間のパブリックコメントを開始すると発表した。
株式会社スリーシェイクは6月24日、エンジニアの働き方の現状と理想についての調査結果を発表した。
デジタルアーツ株式会社は6月23日、ランサムウェアの侵入原因の調査、及びメール添付ファイル、URLのマルウェア種別の調査を行い、インフォスティーラーの実態について分析した結果を発表した。
一般社団法人日本クラウドセキュリティアライアンス(CSAジャパン)は6月23日、クラウドセキュリティWGが「スタートアップのためのクラウドセキュリティ 2024-要約版-」を公開したと発表した。
レバテック株式会社は7月2日、情報システム部門の担当者と経営層516名を対象とした「企業におけるセキュリティ対策の実態調査」の結果を発表した。
Okta Japan 株式会社は6月24日、世界9ヶ国の消費者を対象とした「Customer Identity Trends Report 2025」の結果を発表した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は6月19日、DVRを狙うRapperBotの最新動向について、NICTER Blogで発表した。CSRI解析チームが執筆している。
株式会社帝国データバンクは6月19日、「サイバー攻撃に関する実態調査(2025年)」の結果を発表した。
株式会社NTTデータグループは6月18日、サイバーセキュリティに関するグローバル動向四半期レポート(2024年10月~12月)を公開した。
サイボウズ株式会社は5月30日、自動脆弱性診断ツールの導入と効率化の取り組みについて、「Cybozu Inside Out」で発表した。PSIRTの田口氏が執筆している。
ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社は5月7日、悪意ある新型チャットボットとサイバーセキュリティへの影響についての解説記事を発表した。Ryan Estes氏が執筆している。
LINEヤフー株式会社は6月5日、東南アジア・東アジアで流行している偽LINEインストーラーの解析結果について、LINEヤフー Tech Blogで発表した。脅威情報分析対応チームのセキュリティエンジニア首浦大夢氏が執筆している。
フィッシング対策協議会は6月3日、技術・制度検討ワーキンググループがフィッシングの被害状況やフィッシングの攻撃技術・手法などについてとりまとめた 「フィッシングレポート 2025」 を公開した。
総務省は5月30日、2024年8月末の世帯及び企業における情報通信サービスの利用状況等について調査した「通信利用動向調査」の結果を取りまとめ発表した。
LINEヤフー株式会社は6月6日、2025年6月に実施したフィッシング詐欺に関するアンケート結果を発表した。
経済産業省は5月23日、同日開催した「第9回 産業サイバーセキュリティ研究会」に関する資料を公開した。
Nordvpn S.A.は6月3日、Cookieの盗難実態とそのリスクに関する大規模な調査を実施した結果を発表した。
ガートナージャパン株式会社(Gartner)は5月22日、開催中の「ガートナー データ&アナリティクス サミット」で国内企業の情報漏えい対策に関する最新の調査結果を発表した。
一般社団法人デジタルサイネージコンソーシアム(DSC)は5月22日、「セキュリティ点検ガイド」の別冊となる「デジタルサイネージサービス選定時のセキュリティ面での注意点」を発行したと発表した。
国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)は5月26日、「生成AI品質マネジメントガイドライン第1版」の発行を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は5月27日、「2024年度 中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査」報告書を公開した。
株式会社TwoFiveは5月21日、なりすましメール対策実態調査の2025年5月版を発表した。
一般社団法人日本クラウドセキュリティアライアンス(CSAジャパン)は5月19日、翻訳WGが「SaaSセキュリティの現状レポート 2025年~2026年の動向と洞察」を公開したと発表した。
株式会社アトミテックは5月20日、委託先リスク管理の担当者300名を対象に実施した委託先リスク管理の実態調査の結果を発表した。
PwCコンサルティング合同会社は5月8日、悪用された脆弱性の傾向を分析した解説記事を発表した。村上純一氏と松原翔太氏が執筆している。
Netskope Japan株式会社は5月19日、Netskopeの調査研究部門 Netskope Threat Labs が企業ネットワークを段階的に侵害する高度なランサムウェア「DOGE Big Balls」を発見したと発表した。
フィッシング対策協議会は5月8日、「SSL/TLSサーバー証明書における WHOIS 情報を利用したドメイン名使用権確認方法の廃止について」を公開した。
トレンドマイクロ株式会社は5月7日、言語ベースの脅威「Language Threat」についての解説記事を発表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は4月24日、「デジタル社会における消費者意識調査2025」の結果を発表した。
HENNGE株式会社は4月24日、株式会社中日新聞社と共同で行ったレポート「東海地方における情報セキュリティ実態調査2025」を発表した。
GMO Flatt Security株式会社は4月23日、「JAWS DAYS 2025で180人に聞いた!AWSのセキュリティ課題ランキング」を同社ブログで発表した。