赤坂国際法律会計事務所は7月12日、2026年サイバー新法とSCS制度に対し、企業法務が今すべき実務対応についての解説記事を発表した。弁護士の角田進二氏が執筆している。
東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)は7月6日、鉄道係員に対する暴力行為の件数・発生状況について発表した。
個人情報保護委員会は7月7日、「個人情報保護委員会 令和7年度年次報告」を公表した。
トレンドマイクロ株式会社は7月10日、「TrendAI 2026 サイバーリスクレポート」を発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は6月30日、「OTセキュリティに関する国内外の主要ガイドラインの調査報告書」を発表した。主な利用者として、工場セキュリティに取り組む実務担当者のほか、経営層、業界関係者、ベンダー等を想定している。
HENNGE株式会社は6月30日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」の利用実績データをもとに、ビジネスメールにおけるPPAPの利用状況を集計・分析した結果を発表した。
一般社団法人ICT-ISACは6月25日、ICT分野事業者に向けた能動的サイバー防御法制に関するレポートを発表した。
NTT西日本株式会社は6月17日、セキュリティインシデント体験ツール「ZANSIN」の構築方法についての解説記事を「NTT WEST Engineers' Blog」で発表した。長谷川喬一氏が執筆している。
ジョーシス株式会社は6月11日、日経225構成企業を対象に実施したサイバーセキュリティに関する独自調査の結果を発表した。
個人情報保護委員会は6月10日、「第359回 個人情報保護委員会」を開催した。同会での配付資料も公開している。
GMOプライム・ストラテジー株式会社は6月24日、東証上場企業3,941社を対象に実施した「日本上場企業Webサイト技術調査 第1回」の結果を発表した。
一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は6月16日、「悪質なショッピングサイト等に関する統計情報(2025年)」を発表した。
日本電気株式会社(NEC)は6月12日、脆弱性対応の期限と優先度についての解説記事を同社セキュリティブログで発表した。宇井哲也氏が執筆している。
一般社団法人AIイノベーション&次世代教育ネットワーク(AISEN)は6月11日、調査報告書「令和7年度(2025年度)学校・教育機関における個人情報漏えい事故の発生状況」を発表した。
国家サイバー統括室(NCO)は6月12日、「政府機関等の対策基準策定のためのガイドライン(令和7年度版)」の一部改定について発表した。
個人情報保護委員会は6月10日、令和7年度第4四半期における監視・監督権限の行使状況について発表した。
トレンドマイクロ株式会社は6月19日、AIサービス「claude.ai」のチャット共有画面から不正なコマンドを実行させるClickFix型攻撃キャンペーンの分析記事を発表した。
経済産業省は6月5日、「サイバーセキュリティ・サービス事業者の信頼性強化に向けた制度構築に向けた中間とりまとめ」を発表した。
日本プルーフポイント株式会社は6月11日、「2026 AI and Human Risk Landscape」レポートの日本語版を発表した。
トレンドマイクロ株式会社は6月15日、日本の個人・組織の両方を狙うサポート詐欺キャンペーンの手口についての解説記事を発表した。岩井雄大氏が執筆している。
KPMGジャパンは6月3日、「サイバーセキュリティサーベイ2026」を発表した。
株式会社スリーシェイクは6月9日、「製造業におけるデータ連携の実態調査」の結果を発表した。
株式会社矢野経済研究所は6月3日、サイバーセキュリティ市場に関する調査の結果を発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は6月3日、同社が会員となっているフィッシング対策協議会が「フィッシング対策ガイドライン(2026年度版)」を公開したと発表した。
フィッシング対策協議会は6月1日、「フィッシングレポート2026」を公開した。
Halcyon Japan株式会社は5月26日、日本企業を狙ったランサムウェア攻撃の分析結果をまとめたレポート「日本を標的とするランサムウェア攻撃の実態 2026」を公開した。
フォーティネットジャパン合同会社は5月26日、FortiGuard Labsによる「2026年 フォーティネット グローバル脅威レポート」の最新版を発表した。
フィッシング対策協議会は6月1日、「利用者向けフィッシング詐欺対策ガイドライン 2026年度版」を公開した。
フィッシング対策協議会は6月1日、「フィッシング対策ガイドライン 2026年度版」を公開した。
Okta Japan株式会社は5月28日、エージェント型企業に関するグローバル調査の結果を発表した。
Cloudbase株式会社は6月1日、新たなホワイトペーパー「金融庁フロンティアAI要請を読み解く」を公開した。
株式会社NTTデータグループは5月20日、「サイバーセキュリティに関するグローバル動向四半期レポート(2025年度第2四半期)」を公開した。
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社は5月19日、「サイバーセキュリティレポート 2026年04月」を発表した。
PwC Japanグループは5月19日、攻撃者に有利な環境が広がるなか、企業は何を守り、どう備えるべきかの解説記事を発表した。
株式会社NTTデータビジネスブレインズは5月19日、情シス実務担当者221名を対象に実施したレガシーシステムの実態についてのアンケート調査の結果を発表した。
JSSEC が公開したテンプレートの最大の特徴は、逆説的だが「採用しなくてよい理由を示す」点にある。通常のガイドラインは「なぜこのルールが必要か」を説明する。本テンプレートはそれに加えて、各ルールの「採用条件」を明示した。つまり「このルールが必要になるのは、こういう条件の組織です」と限定することで、該当しない組織は堂々とそのルールを採用しない判断ができる。
株式会社TwoFiveは5月21日、なりすましメール対策実態調査の最新結果(2026年5月時点)を発表した。
キヤノンITソリューションズ株式会社は5月18日、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」の準備状況に関する調査結果を発表した。
株式会社東京商工リサーチは5月14日、2025年度上場企業の内部統制の不備についての調査結果を発表した。
GMOブランドセキュリティ株式会社は5月18日、国内大学におけるメールセキュリティの実態についての調査結果を発表した。
Okta Japan株式会社は4月30日、業務アプリの利用動向を調査する年次レポート「Businesses at Work 2026」を発表した。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は4月28日、BOFの実行などに対応した新たなマルウェア「SLOTAGENT」についての解析記事を発表した。
三井住友カード株式会社は4月27日、セキュリティ対策に関するアンケート結果を発表した。
株式会社スリーシェイクは4月20日、「AI-Ready に関する実態調査」の結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月21日、「令和7年度セキュリティ人材活用環境整備に係る業務」報告書を発表した。
パロアルトネットワークス株式会社は4月17日、「State of Cybersecurity 2026 - 国内民間企業・公共機関のサイバーセキュリティ施策と投資動向」の結果を公表した。
NordVPNは4月21日、脅威エクスポージャー管理プラットフォームNordStellarと共同で、ダークウェブマーケットプレイスの約75,000件の出品情報を分析した結果を発表した。
Sky株式会社は4月23日、「被害事例から学ぶ復旧と対策 ランサムウェアに感染 そのとき現場で起こっていたこと」を同社の「SKYSEA Client View」で公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月21日、SCS評価制度の詳細情報を公表した。
日本プルーフポイント株式会社は4月14日、FIFAワールドカップ2026の公式スポンサー、サプライヤー、パートナー、サポーターを対象とした調査の結果を発表した。
ガートナージャパン株式会社(Gartner)は4月14日、日本国内におけるセキュリティ・インシデントの傾向を発表した。
日本電気株式会社(NEC)は4月10日、サイバーセキュリティチェックリストの最適化について、同社セキュリティブログに解説記事を発表した。本間可楠氏が執筆している。
ぷらっとホーム株式会社は4月7日、「子供のiPhoneブルートフォースアタックから学ぶ、EasyBlocksのWeb UIログイン監視」の前編を同社ブログで公開した。五十嵐正伸氏が執筆している。
株式会社NTTデータ先端技術は4月6日、デジタル庁が公開した「政府情報システムにおける脅威の検知・対応のためのログ取得・分析導入ガイドブック」に、同社の河島君知氏、多胡治男氏がレビュー協力したと発表した。
GMOブランドセキュリティ株式会社は4月7日、グローバルTop50ブランドおよび国内Top50ブランドのドメインを対象に「SPF」と「DMARC」の導入状況に関する調査の結果を発表した。
伊藤忠サイバー&インテリジェンス株式会社は4月3日、日本語ばらまきマルウェアメールの観測状況を同社ブログで発表した。
金融庁は4月3日、デロイト トーマツ サイバー合同会社に委託した「金融機関のサードパーティ・サイバーセキュリティリスク管理強化に関する調査」の報告書等を公表した。
法政大学は4月13日、「法政大学情報セキュリティハンドブック」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月3日、「ヘルスケア領域におけるAIセーフティ評価観点ガイド」を発表した。
Okta Japan株式会社は4月1日、AIエージェントを「人と同等に」管理するための具体的な手法についての解説記事を発表した。同社のシニア ソリューションエンジニアの南野要氏が執筆している。
ソニックウォール・ジャパン株式会社は4月1日、2026年版SonicWallサイバー保護レポートを発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月31日、「製品開発者向けガイド」と「製品利用者向けガイド」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月30日、2025年年間(1月~12月)における「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況」を発表した。