株式会社シー・ビー・ティ・ソリューションズは7月7日、「日本の資格・検定」AWARDS 2023 の結果を発表した。
脆弱性ハンドリングはで重要なのはその情報を適切に判断する「トリアージ」だ。単なる窓口業務だけではない難しさがあるのだが… その対策としてブロックチェーンを活用する取り組みがある。
一般社団法人情報処理学会は7月4日、サプライチェーンを安全にするサイバーセキュリティ技術についての論文を広く募集すると発表した。
まだ診断すらしていないのに「この URL のこのパラメータには脆弱性がありそうだ」と示唆してくれる、そんな AI が生まれるかもしれない。
東京都は7月4日、東京都消費者被害救済委員会に「インフルエンサー養成講座契約に係る紛争」の解決を新たに付託したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月4日、「Beyond 5G研究開発促進事業」 委託研究でS評価を獲得したと発表した。
後編となる本記事では、認定試験受験結果を恥も外聞もなく大公開! 更に、脆弱性診断の第一人者であり、この SecuriST を全面的に監修している上野 宣 氏(トライコーダ)をお迎えし、受講・受験経験を踏まえた質問をぶつけてみた。
経済産業省と警察庁は6月30日、サイバー攻撃によるクレジットカード番号等の漏えい事案に関する対策の推進に関する覚書の締結を発表した。
たとえばEDR などのエンドポイントセキュリティをドライブレコーダーにたとえるなら、メールセキュリティとは、道路や交通行政や公共事業に近いと思う。
株式会社バッファローは6月27日、Trend Micro USB Security 搭載商品のサポート期限について発表した。
公益社団法人 日本医師会は6月23日、「日本医師会サイバーセキュリティ支援制度」の改定について発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は6月27日、株式会社インフォメーション・ディベロプメントの社員約200名が「EC-Council公式トレーニング」の認定サイバーセキュリティ技術者コースを受講すると発表した。
Akamai Technologies, Inc.は6月8日、Neosec の買収に関する正式契約の締結を発表した。
本稿は SaaS型Webアプリ診断ツール「AeyeScan」を運営している株式会社エーアイセキュリティラボが、セキュリティテストの自動化、脆弱性診断の内製化、AI/機械学習などの技術情報の共有を目的とした記事です。
日本プルーフポイント株式会社は6月21日、The Forrester Wave による2023年第二四半期の「Enterprise Email Security」レポートにおいてプルーフポイントが「リーダー」に選出されたと発表した。
レッドチーム演習はブルーチームの体制評価に重きを置いています。一連のシナリオの中で使われるフィッシングメールやネットワークに接続される不審な機器を、ブルーチームがどの段階で検出できるのかを見ていきます。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月14日、自然言語による脆弱性診断の設定が可能なプロトタイプを開発し、特許申請したと発表した。
警察庁は6月15日、「国際サイバー犯罪者対策の日」キャンペーンについて発表した。
株式会社リチェルカセキュリティは6月8日、DEF CON CTF 2023 決勝への出場について発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは6月1日、同社が創業7周年を迎えたことを発表した。
本記事は、イチ非エンジニア、ド文系ライターが SecuriST「認定ネットワーク脆弱性診断士」講座受講、認定資格受験をしたことを綴った「SecuriST受験記」だ。SecuriST講座受講にあたっての素朴な疑問や感想、発見や不安、苦労等を包み隠さず書いたものである。