日本ネットワークアソシエイツ株式会社は3月13日、第2回「セキュリティアカデミー」を開催すると発表した。
昨年の第1回開催の好評に応え、第2回を開催することとなった。今回はハッキング対策をテーマとして取りあげ、その権威であるサー・ディスティック氏を招聘し
トレンドマイクロ株式会社は3月13日、日本電気株式会社(NEC)がNECグループ会社間を結ぶネットワークにトレンドマイクロ社の「InterScan VirusWall」を導入する事が決定したと発表した。
トレンドマイクロ社の「InterScan VirusWall」はインターネット・ゲートウェ
日本ネットワークアソシエイツ株式会社は3月14日、X.509証明書に対応するため、同社製品である「PGP Desktop Security 7.0.3J」に日本ベリサイン株式会社のルート・キーを搭載したと発表した。
これまで、ユーザ独自の署名の作成、添付、認証は可能でも、第三者機関
トレンドマイクロ株式会社は3月14日、コンパックコンピュータ株式会社のウイルス遠隔監視サービス「eDoctor」提供の為、PSP(プレミアムセキュリティパートナー)契約を同社と締結したと発表した。
これは、PCから企業向けサーバまで、様々なユーザ向けサポートをイ
米RSA Security社は3月5日、スマートカードのパーソナライズ・システム「RSA SecurID CardStudio」を発表した。
同システムは「RSA Single Sign-on Portfolio」の最新機能として追加され、RSA SecurID3100スマートカードのパーソナライズをはじめとしカードの新規発
米RSA Security社は3月9日、情報セキュリティ専門紙「Infomation Security」が実施した「セキュリティ・エクセレンス・アワード」の「アクセス・コントロールと認証」部門で同社のRSA SecurIDが第1位を獲得したと発表した。
同誌の編集長は「『セキュリティ・エクセ
昨日から本日にかけて、キャノン株式会社やサイベース株式会社など国内のwebが改竄被害を受けた。
サイベース社は、サーバ用データベースシステムを提供する米サイベースの日本法人である。
インターネット利用者が自分自身も気づかぬうちに、ダイヤルQ2に接続するようにダイヤルアップ設定を変更してしまう問題が近年大きな問題となっていた。
接続設定を変更した利用者は、知らない間に、ダイヤルQ2を使いつづけ多額の支払いを請求されてしまう。
有用なセキュリティ情報が媒体で提供されても、通常は著作権や媒体独自のリンク規定などにより、必要とする人々に転載、リンクするすることが困難である。
セキュリティ情報やネット・マーケティグ情報を提供するバガボンド社では、こうした課題に対処するために、同
警察庁がweb改竄に関する対策のページを更新した。
2月23日から3月8日0時までに104件のweb改竄被害報告があったとしている。
日本国内のサイトは、最近、継続的に継続的BINDのセキュリティホールをついた攻撃にみまわれてきた。
BINDのセキュリティホールについては、これまで繰り返し警告が行われてきたが、いまだにセキュリティ上の弱点を持つバージョンの BIND を用いてるサイトは少なくな
ネットワーク関連ソフトで知られる米ノベル(Novell, Inc.)のwebが改竄された。
改竄されたwebには、"Prime Suspectz" のメッセージが残されていた。
厚生省 成田空港検疫所のwebが11日に改竄された。
改竄されたwebには、クラッカーとして知られる"Prime Suspectz"のメッセージが残されていた。
今年に入ってから、浅ノ川金沢循環器病院、ミヤ産業、日喜商事など多数の国内サイトが"Prime Suspectz"を名乗る犯人
ネットロックテクノロジージャパン株式会社は3月6日、京セラコミュニケーションシステム株式会社との間において、販売代理店契約を締結した。
今回の契約は、ネットロックテクノロジーズ社の製品「Netlock version3.0j」において包括的なもの。「Netlock」の販売の他
大日本印刷株式会社は、日本電気株式会社(NEC)の住友VISAカード提携高機能ICカード社員証約4万枚を受注し、3月より納入を開始した。この高機能ICカード社員証は、32ビットCPU(NEC製)と同社が開発したJava Card対応のICカードマルチアプリケーション汎用OSを国内で
凸版印刷株式会社とマイクロソフト株式会社は、ICカード向けOSであるWindows for Smart Cardsのカード製造および発行ライセンシーとしての契約締結を完了し、両社がWindows for Smart Cardsをベースとしたセキュリティシステムや電子決済システムなどで協業していくこ
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ社は、セキュリティ管理をビジュアル化した新しいユーザー・インタフェースを発表した。このユーザー・インタフェースは、セキュリティ管理を1つの視覚的なセキュリティ操作画面である統合セキュリティ・ダッシュボー
株式会社住友金属システムソリューションズは、ソフトウェアタイプのLANアナライザ「PacketWatch(パケットウォッチ)」の販売を開始した。同ソフトは、LAN内に流れるパケットをキャプチャして、認識可能な形式に解析するソフトウェアLANアナライザ。Windowsマシンにイ
ボルチモアテクノロジーズは2月27日、大手携帯電話メーカのエリクソン社のスマートフォンに、ボルチモア社のデジタル認証技術が導入されたと発表した。
今回導入された認証技術はボルチモア社のTelepathyルート認証技術で、エリクソン社のWAPブラウザ内部に搭載され
日本ベリサイン株式会社は3月7日、同社「グローバル・サーバID」取得企業のウェブマスター、セキュリティ管理者を対象に、期間限定でPKIトレーニングのディスカウント・キャンペーンを実施する。
128ビットSSL対応「ベリサイン・グローバル サーバID」をキャンペー
株式会社シー・エス・イーは、同社が販売している「Sophos Anti-Virus」の開発元である英Sophos社が、IT Direct at Lloyd'sと販売提携を結び、Lloyd's of London Marketの250社にウイルス対策ソフトを提供することになったと発表した。IT Directは、ボリュームライセン
株式会社シマンテックは、マイクロソフト社の「Small Business Server 2000」ユーザに対して、同社と共同でキャンペーンを実施すると発表した。
これは、授業員100名以下、PC50台までの“スモールビジネス”企業におけるウイルス対策強化を受けて行われるもので、同
株式会社シマンテックは3月2日、株式会社NTTPCコミュニケーションズとウイルスチェックサービスに関して業務提携したと発表した。
今回の提携によりNTTPCのASPサービス向けのインフラ「Super OBN」のSecure Mailサービスに対し、シマンテック社がウイルスチェックサ
トレンドマイクロ株式会社は3月6日、マイクロソフト社と共同でスモールビジネス向けにキャンペーンを行うと発表した。
今回の「Small Business Support キャンペーン」は、マイクロソフト社より発売される「Microsoft Small Business Server 2000日本語版」の発売に
トレンドマイクロ株式会社は3月7日、デルコンピュータ株式会社製品「PowerApp.web 120」及び「PowerEdge 1550」に、トレンドマイクロ製品「InterScan VirusWall for Linux」を搭載する「Virus Protect Server」キャンペーンを開始することを発表した。
これにより、
エフ・セキュア社は3月8日、Linux向けのウイルス対策ファイアウォール・ソリューション「F-Secureアンチウイルス ファイアウォール Linux版」を販売開始する。
「F-Secureアンチウイルス ファイアウォール Linux版」はインターネットから発生したウイルスや、OPSEC
日本ネットワークアソシエイツ株式会社は3月6日、同社のウイルス対策研究部門であるAVERTが、NakedWifeで表記されるウイルス「W32/ Naked@MM 」を高危険度に指定したと発表した。
このワームはFlashムービーであるかのように振る舞い、電子メールを介して増殖し、自
RSAセキュリティ株式会社は、松下通信工業が製造したドコモのiアプリ対応携帯電話「デジタル・ムーバ P503i HYPER」のSSL搭載に対して、RSA BSAFE SSL-Cをライセンスしたことを発表した。これにより同機には128ビットのSSLが標準搭載され、金融サービスなどの取引系サ
米RSA Security社は、企業の情報活用を支援する米Archive社へRSA BSAFE SSL-Jをライセンスしたと発表した。Archive社では、同社の「Archive Information Management Service」アプリケーションに同ソフトを導入、暗号化を行うことで地元の代理店と同社のデータセンター
ネットロックテクノロジージャパン株式会社は3月6日、京セラコミュニケーションシステム株式会社との間において、販売代理店契約を締結した。
今回の契約は、ネットロックテクノロジーズ社の製品「Netlock version3.0j」において包括的なもの。「Netlock」の販売の他
大日本印刷株式会社は、日本電気株式会社(NEC)の住友VISAカード提携高機能ICカード社員証約4万枚を受注し、3月より納入を開始した。この高機能ICカード社員証は、32ビットCPU(NEC製)と同社が開発したJava Card対応のICカードマルチアプリケーション汎用OSを国内で
凸版印刷株式会社とマイクロソフト株式会社は、ICカード向けOSであるWindows for Smart Cardsのカード製造および発行ライセンシーとしての契約締結を完了し、両社がWindows for Smart Cardsをベースとしたセキュリティシステムや電子決済システムなどで協業していくこ
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ社は、セキュリティ管理をビジュアル化した新しいユーザー・インタフェースを発表した。このユーザー・インタフェースは、セキュリティ管理を1つの視覚的なセキュリティ操作画面である統合セキュリティ・ダッシュボー
株式会社住友金属システムソリューションズは、ソフトウェアタイプのLANアナライザ「PacketWatch(パケットウォッチ)」の販売を開始した。同ソフトは、LAN内に流れるパケットをキャプチャして、認識可能な形式に解析するソフトウェアLANアナライザ。Windowsマシンにイ
ボルチモアテクノロジーズは2月27日、大手携帯電話メーカのエリクソン社のスマートフォンに、ボルチモア社のデジタル認証技術が導入されたと発表した。
今回導入された認証技術はボルチモア社のTelepathyルート認証技術で、エリクソン社のWAPブラウザ内部に搭載され
マイクロソフト株式会社は、OutlookおよびOutlook Expressでおきる「キャッシュバイパス」に起因するセキュリティ上の問題を修正する英語版プログラムをリリースした。この問題は、受信者が悪意のあるユーザーが送信したHTML形式の電子メールを開くと、悪意のあるユー
マイクロソフト株式会社は、Outlook Expressの「メールとブラウザがリンクしつづけてしまう」問題を修正する英語版プログラムをリリースした。この問題は、ユーザーがOutlook Expressの電子メールをプレビューするように設定している場合、ユーザーが参照した悪意のあ
マイクロソフト株式会社は、Windows NT 4.0のセキュリティ上の問題を改善する修正プログラムをリリースした。この問題は、NTLM Security Support Provider(NTLMSSP)サービスの問題により、管理者でないユーザーが管理者レベルのアクセス権を取得することができてしま
日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は、3月23日に第5回JNSAセキュリティセミナーを開催する。会場は東京千代田区の九段会館。時間は午後2時〜4時半(開場午後1時半)。講演内容は、電子認証技術の基礎と最新動向およびeコマースパターン事例などで、講師は日本
情報処理振興事業協会(IPA)は3月8日、2月度のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況を発表した。
同資料によると、2月のウイルスの発見届出件数は1567件、そのうち92%はメール経由での感染であり、引き続きメールの添付ファイルには十分な注意を払うよう
マイクロソフト株式会社は、先月より頻繁に発生している国内Webサイトのコンテンツ書き換え(改ざん)攻撃に対処するために、同社の「Internet Information Server」および「Internet Information Services」(以下IIS)を使用しているユーザーに対して防御策の情報提
日本ベリサイン株式会社は3月7日、同社「グローバル・サーバID」取得企業のウェブマスター、セキュリティ管理者を対象に、期間限定でPKIトレーニングのディスカウント・キャンペーンを実施する。
128ビットSSL対応「ベリサイン・グローバル サーバID」をキャンペー
株式会社シー・エス・イーは、英Sophos社の報告として、スイスの最高裁判所がウイルス作成CD-ROMを配布した男性に対して、2ヶ月の拘留という判決を下したことを明らかにした。ドイツの新聞報道によると、30歳のこの男性はチューリッヒ裁判所で300スイスフランの罰金を
株式会社シー・エス・イーは、同社が販売している「Sophos Anti-Virus」の開発元である英Sophos社が、IT Direct at Lloyd'sと販売提携を結び、Lloyd's of London Marketの250社にウイルス対策ソフトを提供することになったと発表した。IT Directは、ボリュームライセン
株式会社シマンテックは、マイクロソフト社の「Small Business Server 2000」ユーザに対して、同社と共同でキャンペーンを実施すると発表した。
これは、授業員100名以下、PC50台までの“スモールビジネス”企業におけるウイルス対策強化を受けて行われるもので、同
株式会社シー・エス・イーは、英Sophos社がまとめた2月のウイルス報告トップ10を発表した。集計を見ると、先月最も流行したウイルスは、有名女子テニス選手の名前を使った「VBS/SST-A」(別名Kournikova ワーム)で、これが全体の38.2%を占める結果となった。また2位
株式会社シマンテックは3月2日、株式会社NTTPCコミュニケーションズとウイルスチェックサービスに関して業務提携したと発表した。
今回の提携によりNTTPCのASPサービス向けのインフラ「Super OBN」のSecure Mailサービスに対し、シマンテック社がウイルスチェックサ
トレンドマイクロ株式会社は3月6日、マイクロソフト社と共同でスモールビジネス向けにキャンペーンを行うと発表した。
今回の「Small Business Support キャンペーン」は、マイクロソフト社より発売される「Microsoft Small Business Server 2000日本語版」の発売に
トレンドマイクロ株式会社は3月7日、デルコンピュータ株式会社製品「PowerApp.web 120」及び「PowerEdge 1550」に、トレンドマイクロ製品「InterScan VirusWall for Linux」を搭載する「Virus Protect Server」キャンペーンを開始することを発表した。
これにより、
セガは3月6日、「ファンタシースターオンライン」サーバに、同日17:00頃不正アクセスを検出し、サーバを緊急停止したと発表した。
セガより販売されている人気ゲームソフト「ファンタシースターオンライン」は、ドリームキャストのみでネットワークを介してゲームを
エフ・セキュア社は3月8日、Linux向けのウイルス対策ファイアウォール・ソリューション「F-Secureアンチウイルス ファイアウォール Linux版」を販売開始する。
「F-Secureアンチウイルス ファイアウォール Linux版」はインターネットから発生したウイルスや、OPSEC
日本ネットワークアソシエイツ株式会社は3月6日、同社のウイルス対策研究部門であるAVERTが、NakedWifeで表記されるウイルス「W32/ Naked@MM 」を高危険度に指定したと発表した。
このワームはFlashムービーであるかのように振る舞い、電子メールを介して増殖し、自
RSAセキュリティ株式会社は、松下通信工業が製造したドコモのiアプリ対応携帯電話「デジタル・ムーバ P503i HYPER」のSSL搭載に対して、RSA BSAFE SSL-Cをライセンスしたことを発表した。これにより同機には128ビットのSSLが標準搭載され、金融サービスなどの取引系サ
米RSA Security社は、企業の情報活用を支援する米Archive社へRSA BSAFE SSL-Jをライセンスしたと発表した。Archive社では、同社の「Archive Information Management Service」アプリケーションに同ソフトを導入、暗号化を行うことで地元の代理店と同社のデータセンター
先月より立て続けに起きている日本国内のWeb改竄事件は、一向に減少する様子もない。今週の月曜日から水曜日にかけて、埼玉県など多くの日本国内のサイトが改竄された。
先日、世間を騒がせたクラッキング集団、H.U.Cの犯行はこのところ落ち着きを見せているが、その
総務省通信総合研究所は、情報通信分野における唯一の国立研究機関である。同研究室では、以前から不正アクセスに関する情報のリンク集を提供して来ていた。
このリンク集には、"対日本サイトアタック情報掲示板"、"2チャンネル"、"EVERYDAY PEOPLE"などの一般的に官
通信機器大手の米ルーセント・テクノロジー社のwebが、3月4日に改竄された。
改竄されたwebには"Owned by prime suspectz"の文字が残されていた。"prime suspectz"は、web改竄を繰り返しているクラッカーで、日本国内でも1月26日報じた多数の改竄のかなりのものが、
週末、多くの国内サイトが改竄被害を受けた。中国語サイトH.U.Cからの攻撃も、いまだに続いている。
今回、改竄被害を受けた企業の中には、システム監査業務を行っている企業なども含まれている。このサイトでは、被害を受けてから半日経過しても対処措置がとれられてい
▼Scan編集部より━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
この1ヶ月あまりで、日本国内のサイトが多数改竄された。この被害は一向に減少する傾向にない。
そこで、Scan編集部ではボランティアベースでネットワークセキュリティの知識を有する有志が
米ノベル社は、カナダのトロント市庁が標準ディレクトリとして「Novell NDS eDirectory」を採用したことを発表した。同市がすすめる「Electronic Service Delivery Get Connected」というプロジェクトで利用され、電子的なサービス提供への移行の基盤を構築する。同計
コンピュータ・アソシエイツ株式会社は、テレマーケティングカンパニーである、もしもしホットラインが、企業内ポータルシステムを同社の「Jasmineii Portal」をベースに構築、稼働したことを発表した。Jasmineii Portalは、様々な情報やアプリケーションを一元化した
日本エンコマース株式会社は、富士通サポート&サービスが取り扱うバイオ認証システム「SF2000 Bio」と、同社のセキュア・ポータル管理ソリューション「getAccess」が連携可能となったことを発表した。この2製品を組み合わせることにより、従来のWebシステム上でのパス
日新電機株式会社は、3月5日にASMaC主催のセキュリティインシデント対策セミナーを開催する。欧米のセキュリティ最新事情やシマンテック製品によるウイルス対策実例などを紹介。会場は東京・東條インペリアルパレス。時間は午後1時半〜5時。参加費無料。申し込みは電子