東京都大田区の東海渡井クリニックが運営する放射線リスクリサーチセンターでは、椅子型ホールボディカウンターによる甲状腺と体幹部の内部被ばく検査費用について、子どもを対象に特別料金による検査を開始した。
三井住友海上火災保険は、クラウドを利用している企業向けに、コンピューターウイルスやサイバー攻撃、地震や噴火などで発生した損害などを補償する新保険商品「クラウドプロテクター」の販売を開始した。
Google プライバシーオプションの改訂、プライバシーを守るには?(ソフォス)他
マカフィーは、スマートフォンおよびタブレットユーザ向け総合セキュリティアプリケーションの最新版「McAfee Mobile Security 2.0」を同日より発売した。
NASAは1日(現地時間)、月探査機グレイルの「エブ」が撮影した映像を公開した。地球からは見えない月の裏側の様子が鮮明に映し出されている。
KDDIは2日、品川区が区内の小学生向けに展開している独自の防犯システム「近隣セキュリティシステム」向けに、専用携帯電話「まもるっち」を約14,000台提供すると発表した
東京証券取引所(東証)は2日朝、「相場情報の配信に障害が発生した」として、9時からの一部銘柄の売買を停止した。
東京電力が2月1日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。
半導体設計の英ARMは31日(現地時間)、第4四半期(10〜12月)の決算を発表した。売上、利益とも予想を上回った。
韓国LG電子は1日(現地時間)、第4四半期(10〜12月)の決算を発表した。好調なディスプレイ出荷に支えられ、営業利益が前年同期及び前四半期の赤字から黒字転換した。
日本気象会によると、明日2日は、低気圧が日本の東へ抜けて、強い冬型の気圧配置になる見込みで、非常に強い寒気が東北南部あたりまで南下し、北陸や東北を中心に降雪量が増える恐れがあるとのこと。日本海側では3日も大雪に警戒が必要としている。
東京都は1日、国に対して東京湾の放射性物質のモニタリング実施について緊急要望を公開した。
シャープは1日、3月期通期連結業績予想の修正を発表した。それによると、当初は60億円の黒字を見込んでいたが、2,900億円の赤字になる見込み。
東京商工リサーチは、1月31日現在の東日本大震災関連倒産の調査結果を発表した。1月の東日本大震災関連の倒産は、1月31日現在で34件(判明分)となった。
厚生労働省は1月31日、「平成22年国民健康・栄養調査結果の概要」を取りまとめてホームページに公表した。同調査は、国民の身体の状況、栄養素等摂取量および生活習慣の状況を明らかにし、国民の健康の増進を図るための基礎資料を得ることを目的に実施。
神奈川県教育委員会では、子どもたちの携帯電話の安全・安心な利用に向けた情報・啓発サイト「かながわモード」を運営している。子ども、保護者、教職員を対象にトラブル事例や危険を疑似体験するページ等が設けられた携帯サイトとなっている。
ディー・エヌ・エー(DeNA)の中国子会社である上海縦游網絡技術有限公司(DeNA China)と百度公司(バイドゥ)は1日、業務提携を行うことを発表した。
米アマゾンは31日(現地時間)、第4四半期(10〜12月)の決算を発表した。大幅な減益となったことから、2012年の第1四半期については赤字の可能性もあるとの見通しを示した。
「国民を守る情報セキュリティサイト」更新、twitterによる情報発信も(NISC)他
IIJは、利用者のインターネット回線やサーバなどのネットワーク環境をDDoS攻撃から守る「IIJ DDoS対策サービス」を刷新、「IIJ DDoSプロテクションサービス」として3月より提供を開始する。
ALSIは、ファイル自動暗号化ソフト「InterSafe IRM」を発売した。本製品は、ファイル単位の自動暗号化により重要情報を守ることができるソフトウェア。
ALSOK(綜合警備保障)は1月31日、社会貢献活動の一環として実施している小学生向けの出前授業「ALSOKあんしん教室」において、新たに「命の大切さ」などのテーマを加えた新授業を全国展開すると発表した。
京阪電鉄不動産は、都心コンパクトマンション新シリーズとして、今春より「A-standard本郷三丁目」の販売を開始するにあたり、首都圏在住の30〜40代マンション住まいの有職者300人に対して「マンションのコミュニケーションに関する意識調査」を実施した。
リコーは31日、希望退職者の募集の結果について発表した。同社は昨年6月29日に退職者の募集開始を公表していた。その結果、7月1日から12月31日で2,340名が応募した。
東京電力が1月31日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。
日本マイクロソフトは31日、これまでのセキュリティへの取り組みと将来技術の方向性について、品川の本社でメディア向けの懇談会「Microsoft Media Exchange」を開催、日本マイクロソフト 最高技術責任者(CTO)の加治佐俊一氏がプレゼンテーションをおこなった。
国立市は2月1日、9年ぶりに住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)に接続する。
総務省は31日、日本の標準時の維持・通報を実施している独立行政法人情報通信研究機構(NICT)が、7月1日に日本標準時に「うるう秒」の挿入を実施すると発表した。うるう秒の調整は3年半ぶり、これにより今年の7月1日は1秒長い一日となる。
横浜市は31日、EVシェアリング事業で、会員証の代わりに運転免許証で本人認証ができるシステムを日本で初めて導入したと発表した。
ディー・エヌ・エーは、グリーと同社の田中良和社長に対して、損害賠償および謝罪文の掲載等を求める訴訟を提起したと発表しました。
情報セキュリティ対策の徹底について:官房長官談話(NISC)他
日本ベリサインは日、「脆弱性アセスメント」の診断レポートをWAFサービス「ベリサイン クラウド型WAF」と連動し、報告された脆弱性に関して「ベリサイン クラウド型WAF」での対応可否情報の提供および防御サービスの提供を開始する。
トレンドマイクロは、スマートフォンやタブレット端末といったモバイルデバイスの法人におけるセキュリティ管理を支援するSaaS型のサービスをパートナーとの協業で推進していくと発表した。
日本教育工学振興会(JAPET)は1月31日、日本マイクロソフトと共同で行った「学校でのICT活用についての実態調査」の調査報告書を公開。学校にICT活用が進まない原因と解決策を明らかにすることを目的としている。
電通パブリックリレーションズ(電通PR)は31日、就職活動中の大学3年生に対して実施した「ソーシャルリクルーティングに関する調査」の結果を公表した。
矢崎総業、デンソーは1月30日(米国時間)、米国司法省との間で自動車部品に関する競合他社とのカルテルに関して米国司法省による起訴事実を認め、司法取引することで合意した。
アスクは31日、米Apricorn社製の暗号化セキュリティに対応したHDD「Aegis Padlock」シリーズの1TBモデルを発表。販売開始は2月下旬。予想実売価格は256bitのAES暗号化モデルが26800円前後、128bitのAES暗号化モデルが24800円前後。
仏SMBGによる大学院調査では、153か国、1,000のビジネスプログラムを対象に実施。「プログラムの評判」「卒業生の進路と給与」「卒業生の満足度」を調べ、分野別、地域別にランキングした。
九州電力は30日、役員報酬の減額について発表した。期間は24年2月分から当面の間となっており、減額内容は以下の通り。
国土交通省は、「持続可能で活力ある国土・地域づくり」の概要を昨年11月に発表、同省内における新たな体制を築き、今年に入って具体的な推進内容を明らかにした。
東京電力が1月30日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。
関西電力は30日、同社の堺港発電所3号機の運転を同日未明に手動で停止したと発表した。
阪神高速道路によると、1月1日〜25日の期間、ETCシステム障害のため、11号池田線の池田入口をDSRC車載器で利用したドライバーに誤った通行料金を請求している場合があった。
綜合警備保障(ALSOK)は30日、指紋認証と指静脈認証を同時に行う、NEC製生体認証装置「非接触型指ハイブリッドスキャナHS100-10」を販売することを発表した。2月1日より販売を開始する。
「インターネットにつながっていないから安全」という神話(エフセキュアブログ)他
ソリトンは、ネットワーク認証アプライアンスの新バージョン「NetAttest EPS V4.4」の販売を開始した。
G Dataは、内部統制にも対応した一括管理型ウイルス対策製品「G Data Endpoint Protection Business ver.11」を同日より発売すると発表した。これにより同社の法人向けセキュリティ製品ラインアップは3製品となる。
EMCジャパンは、セキュリティインシデント管理プラットフォームである「RSA enVision」の最新バージョン「enVision 4.1」を同日より販売開始する。
国立社会保障・人口問題研究所は30日、日本の将来推計人口の結果を公表した。
日立製作所と日立ソリューションズは30日、指静脈認証装置の新たな製品ラインアップとして、薄型・軽量のモバイル向け指静脈認証装置を発表した。31日から販売開始する。
韓国のサムスンは26日(現地時間)、第4四半期(10〜12月)の決算と、11年の決算を発表した。年間の売上はスマートフォンの人気などで過去最高となった。
東京電力が1月27日午後3時30分現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。
元キャリア官僚が語る日本のセキュリティ対策とは?(ハミングヘッズ)他
三菱電機は27日、防衛省、内閣衛星情報センターおよび宇宙航空研究開発機構(JAXA)に対して費用を過大計上していたことを発表した。
山梨県と東京電力は27日、メガソーラー発電所の「米倉山太陽光発電所」の運転を同日に開始したと発表した。
国立感染症研究所、感染症情報センターは、2012年第3週の全国インフルエンザ流行レベルを発表。定点当たり報告数は22.73(患者報告数112,035)と、前週の報告数(定点当たり報告数7.33)の約3倍だという。
京都大学医学部附属病院(京大病院)と日本電信電話(NTT)は27日、関節リウマチ患者の病気の進行度や症状・機能障害の程度をスマートフォンで計測し、かつ医療従事者がリアルタイムに計測情報にアクセスできるシステムを開発したことを公表した。
東京都は26日、国、原子力損害賠償支援機構、東京電力に対して、電気料金の値上げに関する緊急要望を行った。
米Googleは26日(現地時間)、同社のソーシャルネットワークサービスGoogle+の年齢制限を緩和したと発表した。今後は13歳以上なら誰でも参加できる。
米Twitterは26日(現地時間)、国家政府からの合法的な要請によるツイートの削除について、システムを変更すると発表した。
フィンランドのノキアは26日(現地時間)、第4四半期(10〜12月)の決算を発表した。注目のWindows Phoneは予測を上回る販売を記録したものの、全体では大幅な赤字となった。
ガートナー ジャパンは27日、2011年の半導体市場に関する調査報告を発表した。電子機器ブランド企業上位10社は、2011年のデザインTAM(Total Available Market)ベースで1,056億ドル、半導体総売上の35%もの需要を支えたという。
東京都教育委員会は1月26日、小・中学校版防災教育補助教材「3.11を忘れない」の配布等について発表した。教材は過去の自然災害や被災地児童らの作文など、理解を助ける写真や図表を多く掲載している。