4回目の開催となるMBSD Cybersecurity Challange 2019では、これまでとはかなりベクトルの異なる課題が出題された。
加藤電機は、自動車用の後付けオプションとして3カメラ同時録画フルハイビジョン「HORNETドライブレコーダー(SDR300H)」と連動可能なホーネットカーセキュリティシステム「HORNET 701VS」の販売を開始したと発表した。
BBSecは、セキュリティリスクを生み出す無線LANのリスクを検証する「無線LAN調査サービス」の提供を開始したと発表した。
GSXは、情報セキュリティ人材のマッチングサービス「vCISO(virtual CISO:バーチャル シーアイエスオー)」を正式リリースしたと発表した。
情報セキュリティ大学院大学は、第16回「情報セキュリティ文化賞」の受賞者6名を決定、発表した。
イーシーキューブは、EC構築オープンソース「EC-CUBE」の利用店舗が自ら利用環境のセキュリティチェックを実施できる「EC-CUBEセキュリティチェックモジュール」の提供を開始した。
ファイア・アイは、「FireEye Cyber Physical Threat Intelligence」サブスクリプションサービスを国内で提供開始したと発表した。
エフセキュアは、F-Secureがシングルボードコンピュータ「USB Armory」の第2世代製品となる「USB Armory Mk II」をリリースしたと発表した。
個人情報保護委員会は、「データの消去に関する注意喚起」を発表した。
サイバーマトリックスは、Amazon AWSでWebサービスを運営している企業向けに、「調査」「設計」「実装」「運用」フェーズにおいて、ワンストップでセキュリティ対策を支援する「CyberCare for AWS Web Security」の提供を開始した。
AWS、Azure、GCPはWebブラウザからインフラ周りの設定ができる。便利になった反面、ちょっとしたユーザの設定ミスに起因した大きなセキュリティ上の事故が多数発生している。
JBSは、「Microsoft Azure」のセキュリティソリューション「Azure Advanced Threat Protection」の機能を活用したサイバー攻撃対策トータルサポートサービス「マネージドセキュリティサービス for Azure Advanced Threat Protection」の提供を開始した。
ファイア・アイは、マルチクラウドとデータセンター向けに継続的な可視性、コンプライアンスおよびセキュリティのポリシー&ガバナンス・ソリューションを提供するCloudvisory社の買収を発表した。
GSXは、OT(制御システム)セキュリティに関するサービス展開を公開した。
米KnowBe4社は、日本市場に注力し、積極的に事業を展開するために、100%出資の日本法人「KnowBe4 Japan合同会社」を設立、日本オフィスを東京・大手町に開設した。
正体不明のセキュリティ研究グループである Intrusion Truth が、中国を拠点とする APT40( TEMP.Periscope )の調査結果を公開しました。
イー・ガーディアンは、M&Aなどの取引を行う際、買収を検討する企業に反社会的勢力とのつながりがないかを調査する「反社デューデリジェンスサービス」の提供を開始した。
富士通ラーニングメディアは、Strategic Cyber Holdingsと提携し、Strategic Cyber Holdingsが提携しているイスラエルのCYBERGYM社(サイバージム)のサイバーセキュリティトレーニングをの販売を開始した。
米内貴志さん。21歳。都内の大学で情報科学を専攻する学部3年生。米内さんのセキュリティにかける思いと現在の課題意識、そしていま開発中のプロダクトに関して話を聞いた。
SHIFT SECURITYは、AWSなどのクラウドを対象とした、クラウド診断サービスを2月1日より提供開始すると発表した。
ヤフーは、同社が運営するメールサービス「Yahoo!メール」において、送信ドメイン認証技術「DMARC」を2020年3月より順次導入すると発表した。