バリオセキュアは、“情シス as a サービス”構想により企業情報システムインフラを支援するサービス展開を開始すると発表した。
ChillStackは、ディープコアを引受先とする第三者割当増資により、3,000万円の資金調達を実施したと発表した。
香川大学とネットワンシステムズは、情報セキュリティ人材の育成を目的に、情報セキュリティ教育プログラムを共同で開発すると発表した。
fjコンサルティングとDataSignは、ECサイトでのクレジットカード情報窃取の手口として急増する「オンラインスキミング」の手口とその対策について解説する動画を制作した。
株式会社EPコンサルティングサービスで取締役兼ITソリューション事業部 事業部長をこれまで務め、4月からGSXにジョインした吉見主税(よしみ ちから)氏に、GSXと融合する意義と、これからの展開について話を聞いた。
大塚商会は、企業の資産を保護する「らくらくEDR」サービスを4月1日より提供開始すると発表した。
クラウドストライクは、新型コロナウイルス対策の一環としてリモートワークに取り組む組織を対象にした2つの新しいプログラムを発表した。
NTTデータは、エンタープライズ・プラットフォーム「BizXaaS Office」(BXO)に、テレワーク時などの安全面の強化や、通信の効率化などにより働き方改革を推進する3つのセキュリティ機能を提供開始すると発表した。
三木氏は西日本エリアにおけるサイバーセキュリティの課題をどう見ているのか、そして、「セキュリティエンジニアの内製化」にどのようなビジョンを持って取り組んでいくのか、話を聞いた。
セキュアブレインは、CyCraft(サイクラフト)Japanが提供する、AIによるファストフォレンジックを行うセキュリティ・ソリューション「CyCraft AIR(サイクラフト・エア)」を使ったサイバー攻撃監査サービスの提供を開始する。
日本プルーフポイントは、Webサイトのブラウジングを分離環境で実行する「Proofpoint Browser Isolation」と、Webメールへのアクセスと閲覧を分離環境で実行する「Proofpoint Email Isolation」の2つのクラウドソリューションを発表した。
日立ソリューションズは、エンドポイント向けセキュリティ対策製品「秘文 Device Control」の最新版を、4月28日より提供開始すると発表した。
FULMAは2020年3月24日より、全国の小学生に向けて「個人情報」と「フェイクニュース」の2つのテーマを楽しく学べるネットリテラシー学習アニメを無料公開している。アニメ動画はYouTubeにて視聴できる。
テレワークやリモートワーク、在宅勤務の導入が、大企業だけでなく中小企業にも広がっている。オフィスにかかわる間接コストの削減、通勤・移動の最適化、無駄な会議の削減などさまざまな効果が得られるが、やはり気になるのがセキュリティの確保だ。
トレンドマイクロは、多様化するクラウド環境を保護する新ソリューション「Trend Micro Cloud One(Cloud One)」を6月1日より順次提供開始すると発表した。
オフィスからの脱出劇がITチームやネットワークアーキテクチャー、機器のサプライヤーに与える影響のほかにも、組織が検討しなければならない決定的なサイバーセキュリティ上の問題が生じています。
三井物産セキュアディレクションとChillStackは、AIの開発・提供・利用を安全に行うためのAIを守る技術に関する共同研究を開始したと発表した。
トレンドマイクロは、サイバー攻撃の事前予防(EPP)と事後対処(EDR)を実現するSaaS管理型の法人向け総合エンドポイントセキュリティサービス「Trend Micro Apex One SaaS(Apex One SaaS)」を3月25日より提供開始すると発表した。
ロシアによる国家支援型サイバー攻撃は1996年の「Moonlight Maze」が最初といわれている。米国の兵器に関する情報を狙ったサイバーエスピオナージで、現在のAPT攻撃の源流といってもいいかもしれない。
KDDI総合研究所、セキュアブレイン、横浜国立大学、神戸大学、構造計画研究所、金沢大学、岡山大学、NICTは、NICTの委託研究「WarpDrive」において、Androidスマートフォン向けアプリ「タチコマ・モバイル」を開発したと発表した。
今回は、クラウドベースで提供される同社の脅威インテリジェンス、セキュリティの自動化を提供する「CrowdStrike Falcon X」の概要や、具体的なユースケースについて話を聞いた。