マクニカネットワークス株式会社は5月21日、昨年に引き続き台湾のTeam T5, Inc.と2020年度に日本に着弾した標的型攻撃に関する調査レポート「標的型攻撃の実態と対策アプローチ」を共同著書し公開した。個人情報登録不要。
一昔前までセキュリティ侵害事故の発生は、不幸な企業を襲ったかわいそうな運命のようにみなされたが、今後も我々が DX という鉱山を掘り進みつづける限り、決してなくならない、有毒ガス発生のような不可避的リスクに変わりつつある。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は5月13日、セキュリティ監視・運用サービス「IIJ C-SOCサービス」を拡充し、検知したインシデントに対し端末隔離や通信遮断などの高度な対応を行う「IIJ C-SOCサービス プレミアム」を同日から提供開始すると発表した。
後述する理由により、ジャパネットは、経営がセキュリティの重要性を認識し、尊重して敬意を払い、企業理念のひとつとしてセキュリティを大切にしている通販企業であると断言することに全く躊躇がいらない、おそらく日本で唯一無二の企業である。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は5月11日、株式会社セキュアイノベーションと共同でセキュリティエンジニア育成に向けたプロジェクトを開始すると発表した。
株式会社ソースポッドは5月11日、OSINTによる国内銀行130社が所有するドメインアカウント情報の漏えい調査を行い「SP Intelligence Report」として公開した。
fjコンサルティング株式会社と株式会社セキュアスカイ・テクノロジーは5月10日、PCI DSS準拠維持のための「【PCI DSS要件6.5対応】開発者向け年次オンライントレーニングコース」を2021年度向けに改訂し5月より提供すると発表した。
ニューノーマル時代になってさまざまなオンライン会議ソフトやチャットツールを活用した業務が広がりつつあるが、まだまだ使いこなせていないユーザーも多いだろう。
株式会社セキュアヴェイルは4月23日、同社の100%子会社である株式会社キャリアヴェイルの情報システム運用アウトソーシングサービス「CustomerStare」の新たなサービスラインアップの提供を、同日から開始すると発表した。
アライドテレシス株式会社は4月26日、ネット・ドット・キャンパス(Net.Campus)のセキュリティ研修内で「DECIDE Platform」を使用したインシデント対応教育・訓練コースの提供開始を発表した。
イー・ガーディアン株式会社のグループ会社である株式会社ジェイピー・セキュアは4月26日、2018年2月に開設したJP-Secure Labsが分析した独自レポート第6弾「JP-Secure Labs Report Vol.06」の公開を発表した。
レノボ・ジャパン合同会社は4月21日、日本の各企業のIT部門の業務内容や労働環境が、新型コロナウィルスの感染拡大の影響を受けてどのように変化したか調査し、その結果を公表した。
株式会社LogStareは4月22日、eスポーツ大会「LogStare eSports Series」の開催を発表した。同社のグループ会社である株式会社セキュアヴェイルと株式会社キャリアヴェイルも同大会を後援する。
イベントの設定した賞など、どうせグッ○デザインやモン○セレクション同様、金さえ払えば誰でも獲れる出来レースだろうと考えている向きもあるかもしれないが実態は全くそうではない。
株式会社NTTデータは4月19日、顧客に安心・信頼できるAIソリューションの提供するために、AIの研究、開発、運用、利活用に関わるガバナンス強化について発表した。
株式会社アイ・ティ・アールは4月20日、国内のDDoS攻撃の対策市場規模推移および予測を発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は4月14日、「PCI Card Production and Provisioning」への準拠を支援し、製造プロセスがPCI CPに適合しているかを審査する「PCI CP準拠支援コンサルティング/審査サービス」の提供を同日から開始すると発表した。
ヤフー株式会社は4月13日、Yahoo!ニュースでのトピックスの見出しの文字数を最大13.5文字から14.5文字に変更すると発表した。文字数の変更は2001年以来で、同日掲出されるトピックスから段階的に変更する。
株式会社Flatt Securityは4月13日、Webエンジニアのセキュアコーディング習得を支援するSaaS型eラーニングサービス「KENRO(ケンロー)」の正式リリースを発表した。
エフセキュア株式会社は4月9日、2020年下半期(7月~12月)における攻撃トラフィックに関する調査レポート「セキュリティ脅威のランドスケープ 2020年下半期」を発表した。
日本アイ・ビー・エム株式会社は4月9日、「2021年版クラウド・セキュリティーに求められる5つの必須条件」を同社ブログで公開した。