RSAセキュリティ株式会社は、enCommerce社のWebアクセス管理ソフトウェアgetAccessがRSA Keonとの相互運用が可能な「RSA Keon Ready」認定を取得したことを受けて、日本エンコマース株式会社と販売促進で協力していくと発表した。両社製品の相互運用により、ユーザーは
米RSA Security社と国際的な企業・産業保険組織の米AIG(American
International Group)社は、インターネットによるビジネスなどに関する費用とリスクの削減を目的とした新保険の共同開発ならびに戦略的提携を発表した。両社はeビジネスに関するリスクを数量化して削
米RSA Security社は、Novell Directory Services(NDS)をRSA SecurID二要素ユーザー認証ソリューションに対応させるエージェント・ソフト「RSA ACE/Agent for NMAS(Novell Modular Authentication Services)」を発表した。このソフトは、NDS eDirectoryとNetWare 5
米RSA Security社は、Lotus Domino R5をRSA SecurID二要素ユーザー認証ソリューションに対応させるエージェント・ソフト「RSA ACE/Agent for Lotus Domino」を発表した。このソフトは、パスワードでのみ保護されている現行のLotus DominoのWebサーバーに対して、RSA S
前々回、前回の2回に渡り、閉域網VPNの必要性とその長所を解説したが、最終回の今回は、小社がご提供する閉域網VPN「NNCS-IPS」のサービス内容を、実際の構築事例をもとに説明する。
株式会社フォーバルクリエーティブは2日、ODS Networks社(本社:米国テ
キサス州 Nasdaq: ODSI)とODS Networks社製品の日本における独占販売契約
を締結したと発表した。この契約に基づき、同社はネットワーク環境とファイ
アウォール等のセキュリティの統合的インター
ECサイトなどのサイト運営者の安全性を示す「オンラインマーク」の管理を行う委員会が、4月1日をめどに通産省で発足する見込みである。この委員会は、日本商工会議所や社団法人日本通信販売協会の行っているオンラインマークの認定、配布事業を認可する組織となる。
米司法省高官は1月20日、全世界の企業にとってコンピュータ犯罪の脅威は高まりつつあると述べた。
今月(1月)新たに発表された暗号化技術輸出規制の緩和方針案を受けて、米政府高官はその案を利用しようとするサイバー犯罪者への防衛措置として新法案を推進している。
このセキュリティホール情報は、ソフテック社のSecurity Information
Directoryサービス(SID)よりご提供頂いております。
十代のハッカー集団が、昨年の11月よりAOL Instant Messenger(AIM)のセキュリティホールを利用してスクリーンネームを盗み、アカウントの持ち主になりすましていたと述べた。
1月17日付けのYahoo! Canada Newsによると、NASAウェブサイトの改ざんなどコンピュータ・システム侵入の容疑事実を認めたハッカーに禁固刑6ヶ月と罰金6000ドルの判決が言い渡された。
ほぼ5年に及ぶ服役を終え、悪名高きハッカーKevin Mitnickは1月21日早
朝、警備が中程度の刑務所から出所した。
Mitnick(36歳)は、ハイテク企業数社のコンピュータ・システムに侵入
し、また以前に犯した罪で保護観察期間中でありながらその規定を破り当局から逃亡
数ヶ月に及んだ業界との交渉の末、クリントン政権は先週(1月第2週)暗号化ソフト輸出に関する規制を解いた。
クリントン政権は今回の新規則で初めて、ほぼ全てのソースコードの暗号化ソフトウェアに対し、ライセンスを取得しなくても輸出を許可したことになる。ただ
先週(1月第2週)のPC Worldによると、カリフォルニア州の捜査当局は十代のハッカー集団が何千という盗んだアカウントを使って2ヶ所の核兵器国立研究所ネットワークに侵入したことを明らかにした。
そのハッカー集団は、オーストラリア、ルーマニア、米国にある17の
トレンドマイクロ株式会社は3日、インターネット・ゲートウェイ用ウイルス対策ソフト「InterScan VirusWall」の販売網の増強を目的に、販売総代理店「マスターリセラー」として新たに6社とパートナー契約を締結したと発表した。昨年のMelissaウイルス発生以降、e-mail
株式会社ソフテックは1日、最近の官公庁を中心に多発している不正アクセス・不正侵入の事実を重大に捉え、同社で行っているセキュリティホール情報提供サービス「セキュリティ・インフォメーション・ディレクトリ・サービス(SIDサービス)」に加え、新しいセキュリテ
米RSA Securityは、ValiCert社のValidation Authority(検証局)製品ならびにサービスと、RSA Keon (TM)Certificate Server におけるOCSP(Online Certificate Status Protocol)相互運用テストを完了したことを発表した。
今回の発表により、RSA Keon Certificate
米RSA SecurityとValiCert社は、ディジタル証明書の検証プロセスをクレジットカードの場合と同様に、敏速かつ正確に行なう手法を確立して、eビジネスを加速させる協力体制を築いたと発表した。これは「OCSP (Online
Certificate Status Protocol)Interoperability
米RSA Securityは、次世代のインターネット・コマースおよび通信として期待されるワイヤレス市場のセキュリティ・ニーズに対応する総合的な製品および提携戦略を発表した。同社は、広く普及した製品ライン、世界各地に広がる拠点、そしてネットワーキング、テレフォニ
米RSA Securityは、テレコム界のリーディング・プロバイダー Ericsson社とスマートフォンに対応する革新的なセキュリティ・ソリューションの共同開発、ならびに、協力体制を一層強化していくことを発表した。米RSA SecurityとEricssonは、e-ビジネスで利用される携帯電