総務省(15 ページ目) | ScanNetSecurity
2026.07.13(月)

総務省(15 ページ目)

「ボット駆除活動宣言サイト」を通じた啓発活動を開始(総務省) 画像
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「ボット駆除活動宣言サイト」を通じた啓発活動を開始(総務省)

総務省は2月1日、財団法人日本データ通信協会テレコム・アイザック部(Telecom-ISAC Japan)と連携し、「情報セキュリティの日」の関連行事として2月1日から2月29日の期間を「ボット駆除活動強化月間」と位置付け、Telecom-ISAC Japanが新たに構築する「ボット駆除活動宣

総務省情報通信政策局でメールアドレスの誤送信 画像
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総務省情報通信政策局でメールアドレスの誤送信

総務省情報通信政策局放送政策課は12月16日、平成19年12月15日に「携帯端末向けマルチメディア放送サービス等の在り方に関する懇談会」の傍聴希望者の一部に対し、メールアドレスが表示される形で電子メールを誤って送信したことが判明したと発表した。これは、平成19年

島根行政評価事務所ホームページで個人情報を誤掲載 画像
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島根行政評価事務所ホームページで個人情報を誤掲載

総務省年金記録確認島根地方第三者委員会は12月14日、平成19年11月22日付け「あっせん案及び年金記録の訂正不要の決定について」中の事案1件において、個人情報を誤ってホームページに掲載したことが判明したと発表した。これは、申立人の氏名等の個人情報を誤って島根行

「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示指針」を公表(総務省) 画像
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「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示指針」を公表(総務省)

総務省は11月27日、地方公共団体や中小企業など、一般利用者によるASP・SaaSの評価・選択を支援することを目的とした指針「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示指針(第1版)」のとりまとめを公表した。同指針は、総務省で6月から開催中の「ASP・SaaSの情報セキュリティ

情報セキュリティ教育事業者連絡会へ参加(ラック) 画像
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情報セキュリティ教育事業者連絡会へ参加(ラック)

株式会社ラックは、「情報セキュリティ教育事業者連絡会」へ参加すると発表した。本連絡会は、米国(ISC)2、内閣官房情報セキュリティセンター、総務省、経済産業省、教育機関、日本ネットワークセキュリティ協会など、日米の産官学が連動し、従来の各団体が個別に行っ

総務省の新ガイドライン対応の自治体向けセキュリティチェックシステム(ナニワ計算センター) 画像
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総務省の新ガイドライン対応の自治体向けセキュリティチェックシステム(ナニワ計算センター)

株式会社ナニワ計算センターは10月25日、自治体向けのセキュリティセルフチェック用ソフト「Web Self Check」の後継製品として「Web Self Check/LG」を発売すると発表した。同製品は、7月に総務省より公表された「地方公共団体における情報セキュリティ監査に関するガイ

次世代の情報セキュリティ政策の在り方を検討する研究会を発足(総務省) 画像
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次世代の情報セキュリティ政策の在り方を検討する研究会を発足(総務省)

総務省は10月18日、多種多様なネットワーク上の脅威について課題や対策を抽出し、今後、取り組むべき情報セキュリティ政策の在り方を検討することを目的とした、「次世代の情報セキュリティ政策に関する研究会」を発足すると発表した。

ボット対策プロジェクトへの参加ISPの拡大を発表(総務省) 画像
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ボット対策プロジェクトへの参加ISPの拡大を発表(総務省)

総務省は10月10日、ボットプログラムに感染したコンピュータからのサイバー攻撃等を迅速かつ効果的に停止させるための取組「ボット対策プロジェクト」を、経済産業省と連携して実施すると発表した。同プロジェクトはこれまで、ISP8社の参加により、プログラムに感染して

ボット対策、平成18年度の活動報告を発表(サイバークリーンセンター) 画像
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ボット対策、平成18年度の活動報告を発表(サイバークリーンセンター)

サイバークリーンセンターは、「平成18年度サイバークリーンセンター活動報告」を発表した。サイバークリーンセンターは、総務省と経済産業省が2006年12月に開始した「ボット対策プロジェクト」のポータルサイト。関係機関やISP、ボット駆除ツール作成事業者、セキュリテ

自治体向けにセキュリティ対策状況診断サービスを無償提供(自治体ドットコム、ラック、マイクロソフト) 画像
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自治体向けにセキュリティ対策状況診断サービスを無償提供(自治体ドットコム、ラック、マイクロソフト)

自治体ドットコム、株式会社ラック、マイクロソフト株式会社の3社は5月21日、全国の自治体を対象に、総務省のガイドラインなどをベースにしたセキュリティ対策状況診断サービス「自治体セキュリティ診断プログラム」の無償提供を開始した。

総務省情報通信政策局でメールアドレスの誤送信 画像
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総務省情報通信政策局でメールアドレスの誤送信

総務省情報通信政策局技術政策課は5月9日、戦略的情報通信研究開発推進制度(SCOPE)における一部の関係者に対して、メールアドレスが表示される形で電子メールを誤って送信したことが判明したと発表した。これは、平成19年5月8日19時15分、総務省が実施する競争的研究資

平成18年度のボット対策プロジェクト活動実績を公表(総務省、経済産業省) 画像
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平成18年度のボット対策プロジェクト活動実績を公表(総務省、経済産業省)

総務省および経済産業省は4月25日、昨年12月から両省の連携プロジェクトとして開始されている「ボット対策プロジェクト」における平成18年度の取組状況の速報値を取りまとめ、公表した。この取組は、政府が一体となって推進している情報セキュリティ対策の一環として、ボ

総務省、新たな手口の架空請求メールに注意を呼びかけ 画像
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総務省、新たな手口の架空請求メールに注意を呼びかけ

総務省は4月16日、受信者の不安を駆り立てる「訴訟」等の文言を記載した「架空請求と思われる新たなメール」のような内容のメールが届いたという報告が、鳥取県在住者からあったとして注意を呼びかけている。最近、中国地方を中心に「利用した覚えのないサイトの高額な登

サイバークリーンセンターが推進するボット対策へ技術協力(トレンドマイクロ) 画像
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サイバークリーンセンターが推進するボット対策へ技術協力(トレンドマイクロ)

トレンドマイクロ株式会社は、総務省と経済産業省が共同で運営するサイバークリーンセンター(CCC)の活動に賛同し、積極的に参加していくことを表明した。

セキュリティホール情報<2006/08/21>(2) 画像
脆弱性と脅威
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セキュリティホール情報<2006/08/21>(2)

<セキュリティトピックス> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▽トピックス
総務省、平成17 年度における行政手続オンライン化等の状況
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/pdf/060811_3.pdf

「通信の秘密の侵害に抵触する可能性」、ぷららがWinny通信規制を再検討 画像
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「通信の秘密の侵害に抵触する可能性」、ぷららがWinny通信規制を再検討

株式会社ぷららネットワークスは5月18日、ぷららバックボーンにおけるファイル交換ソフト「Winny」による通信についての完全規制を再検討すると発表した。これは、総務省がこの通信規制について「通信の秘密の侵害に抵触する可能性が高い」との見解を示したことを受けた

「職場外のパソコンで仕事をする際のセキュリティガイドライン」を発表(総務省) 画像
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「職場外のパソコンで仕事をする際のセキュリティガイドライン」を発表(総務省)

総務省は、情報セキュリティ対策をこれから行おうとする組織・企業を対象とした「職外のパソコンで仕事をする際のセキュリティガイドライン」を公表した。同ガイドラインは、職場外のPCで仕事をする際に基本的に実施すべき情報セキュリティ対策についてを示したもの。

平成17年の不正アクセス行為の発生状況及びアクセス制御機能に関する技術の研究開発の状況を公表(総務省) 画像
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平成17年の不正アクセス行為の発生状況及びアクセス制御機能に関する技術の研究開発の状況を公表(総務省)

総務省は、不正アクセス禁止法に基づき、不正アクセス行為の発生状況及びアクセス制御機能に関する技術の研究開発の状況を公表した。

ボット対策プロジェクトとは(3)民間企業だけでの対応は困難、国の介在が必要 画像
特集
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ボット対策プロジェクトとは(3)民間企業だけでの対応は困難、国の介在が必要

インターネット上の新たな脅威として、その危険性が指摘されている「ボット」(ボットネット)。次々に新種・亜種が誕生するなど従来のウイルス対策では対処しきれないボットの撲滅に向けて、経済産業省と総務省が共同で2006年4月からボット対策プロジェクトをスタートさ

総務省委員会、条件満たせばメールフィルタリングを初期設定でONも可能 画像
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総務省委員会、条件満たせばメールフィルタリングを初期設定でONも可能

総務省は1月23日、「電気通信事業分野におけるプライバシー情報に関する懇談会」を開催し、その議事要旨を発表した。本懇談会では、「電気通信事業者が行う電子メールのフィルタリングと電気通信事業法第4条(通信の秘密の保護)の関係について」の内容を検討し、基本的

ボット対策プロジェクトとは(2)官民共同での総合的な対策構築に意義がある 画像
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ボット対策プロジェクトとは(2)官民共同での総合的な対策構築に意義がある

インターネット上の新たな脅威として、その危険性が指摘されている「ボット」(ボットネット)。次々に新種・亜種が誕生するなど従来のウイルス対策では対処しきれないボットの撲滅に向けて、経済産業省と総務省が共同で2006年4月からボット対策プロジェクトをスタートさ

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