株式会社ベルシステム24ホールディングスは7月11日、6月21日に公表した海外子会社のシステムへの不正アクセスについて、続報を発表した。
税理士法人高野総合会計事務所、高野総合コンサルティング株式会社、監査法人TSKは7月10日、6月10日に公表したランサムウェア被害について、第2報を発表した。
東京海上日動火災保険株式会社は7月10日、同社業務委託先でのランサムウェア被害に伴う情報漏えいの可能性について発表した。
富士通株式会社は7月9日、3月15日に公表した個人情報を含む情報漏えいの可能性について、調査結果を発表した。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構は7月9日、QST病院の独立ネットワークのシステムにおけるランサムウェア被害について発表した。
タカラベルモント株式会社は7月5日、4月17日に公表した同社の海外向けウェブサイトのサーバへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
地方独立行政法人岡山県精神科医療センターは6月11日、同センターの保有する患者情報の流出について発表した。
株式会社リクルートは7月16日、不正アクセスによる従業者等の情報漏えいについて発表した。
住友重機械工業株式会社は7月16日、2月4日に公表した不正アクセスに関連した個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社山陰合同銀行は6月6日、5月28日に公表した同行の委託先でのウイルス感染について、続報を発表した
株式会社東海信金ビジネスは7月5日、業務委託先への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
ワークスタイルテック株式会社は5月31日、3月29日に公表した同社のクラウド労務管理サービス「WelcomeHR」での個人データの漏えいについて、続報を発表した。
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は7月5日、不正アクセスによる情報漏えいについて発表した。
自動車用車体プレス部品の製造等を行う株式会社J-MAXは7月4日、同社連結子会社のサーバへの不正アクセスについて発表した。
新日本製薬株式会社は7月5日、6月6日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、第2報を発表した。
日本生命保険相互会社は7月2日、委託業者での個人情報の漏えいについて発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
東証プライム上場企業のニシオホールディングス株式会社は7月4日、サイバー攻撃によるシステム障害について発表した。
ユニテックフーズ株式会社は7月5日、不正アクセスによる情報漏えいの可能性について発表した。文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。
福島県浪江町は7月3日、同町職員の逮捕について町長のコメントを発表した。
丸紅パワー&インフラシステムズ株式会社は7月1日、「不正アクセスによる情報流出の可能性に関するお詫びとお知らせ」の掲載終了について発表した。
株式会社NTTデータグループは7月3日、同社ルーマニア拠点への不正アクセスについて発表した。
東証プライム上場企業の株式会社パルグループホールディングスは6月28日、同社グループのサーバへの不正アクセスについて発表した。
ニデックインスツルメンツ株式会社は6月27日、同社への不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
愛知県豊田市は7月5日、委託業者サーバー等のランサムウェア感染に伴う個人情報の流出について発表した。
株式会社HAGSは7月2日、同社が運営する建材通販サイト「hags-ec.com」への不正アクセスによる個人情報の漏えいの可能性について発表した。
株式会社北海道産地直送センターは6月26日、同社が運営するECサイト「産地直送センター」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
和歌山県和歌山市は7月5日、同市の委託業者のウイルス感染について発表した。
株式会社KADOKAWAは7月5日、漏えい情報の拡散行為に対する警告と法的措置について発表した。
スルガ銀行株式会社は6月26日、同社の提携先におけるランサムウェア被害について発表した。
東証プライム上場企業の株式会社駒井ハルテックは6月25日、同社のシステム障害について発表した。第1報のみ、文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。
京都商工会議所は7月2日、業務委託先への不正アクセスによる企業情報の漏えいについて発表した。
情報処理サービスを行う株式会社イセトーは7月3日、5月29日に公表したランサムウェア被害の発生について、続報2を発表した。
徳島県は7月3日、印刷業務委託先のランサムウェア被害について、第2報を発表した。
株式会社KADOKAWAは7月2日、6月9日に公表したKADOKAWAグループにおけるシステム障害について、続報を発表した。
太陽工業株式会社は7月1日、サイバー攻撃による情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社クボタは7月1日、同社グループ会社の業務委託先への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開されている。
株式会社ベルシステム24ホールディングスは6月21日、海外子会社のシステムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社KADOKAWAは6月27日、6月9日に公表したKADOKAWAグループにおけるシステム障害について、第3報を発表した。
株式会社ドワンゴは6月27日、同社サービスのシステム障害における対応状況について発表した。
国立大学法人千葉大学は6月20日、同学ウェブサイトを経由した不正なメールの送信について発表した。
仏壇・仏具・位牌の製造・販売を行う株式会社保志は6月20日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
税理士法人高野総合会計事務所、高野総合コンサルティング株式会社、監査法人TSKは6月10日、ランサムウェア被害の発生について発表した。
株式会社白崎コーポレーションは6月18日、5月20日に公表したシステム障害について、続報を発表した。
アカデミア・ミュージック株式会社は6月18日、同社が運営するECサイト「アカデミア・ミュージック」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
森永製菓株式会社は6月18日、不正アクセスによる役職員等の個人情報の漏えいの可能性について発表した。同社の企業・IR情報用のページでも発表を行っている。
医療用ユニフォームやオリジナルウェアの販売を行う株式会社アルファユニは6月17日、同社が運営する「アルファユニ 公式ショップ」への不正アクセスによる顧客情報の漏えいについて発表した。
綜研化学株式会社は6月14日、1月10日に公表した同社の一部サーバのランサムウェア被害について、第4報を発表した。
公益財団法人三重県文化振興事業団は6月14日、同団が管理するメールアドレスのユーザーアカウントの不正窃取について発表した。
液晶フィルム材やエアバッグ基幹部品を展開する東証プライム上場企業の株式会社ダイセルは6月18日、同社グループ フランス法人におけるランサムウェア被害について発表した。
東京都大田区は6月13日、委託業者におけるウイルス感染について発表した。
株式会社KADOKAWAは6月14日、6月9日に公表したKADOKAWAグループにおけるシステム障害について、第2報を発表した。株式会社ドワンゴでも6月14日に、同社サービスへのサイバー攻撃について報告を行っている。
アクセサリーを扱う株式会社銀時は6月15日、「銀時webサイト」への不正アクセスについて発表した。
ケンブリッジ大学出版株式会社は6月14日、サイバーセキュリティ攻撃によるシステム障害について発表した。
株式会社フジクラは6月12日、不正アクセスの発生について発表した。
杏林大学は6月12日、同学職員のPCへの不正アクセスによる個人情報情報漏えいの可能性について発表した。
明治薬科大学は6月4日、同学 M365 アカウントへの第三者による不正アクセスについて発表した。
オイレス工業株式会社は6月10日、同社サーバへの不正アクセス攻撃について発表した。
株式会社日経BPは6月7日、同社従業員のメールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
ニデックインスツルメンツ株式会社は6月10日、同社で発生したセキュリティインシデントについて発表した。
情報処理サービスを行う株式会社イセトーは6月6日、5月29日に公表したランサムウェア被害の発生について、続報を発表した。
株式会社ワークポートは6月4日、同社が運営する「転職支援サイト」 への不正アクセスについて発表した。
株式会社KADOKAWAは6月9日、KADOKAWAグループの複数ウェブサイトでの障害について発表した。
九州電力グループの株式会社キューヘンは6月3日、社内ネットワークの一部への不正アクセスについて発表した。