株式会社産業経済新聞社は8月25日、同社が2017年に主催した「怖い絵展」の Facebook ページへの不正アクセスについて発表した。
医薬品の輸入、製造、販売を行うブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社は8月29日、同社が利用するセキュアファイル転送サービス「MOVEit」への不正アクセスについて発表した。
長野県は8月24日、県立高等学校の公用パソコンからの個人情報流出の可能性について発表した。
株式会社スプリックスは8月23日、同社子会社の株式会社湘南ゼミナールにおけるランサムウェア被害について発表した。
古野電気株式会社の関連会社の株式会社フルノシステムズは8月22日、2022年12月19日に公表した同社サーバへの不正アクセスによる顧客の個人情報流失についての最終報を発表した。
株式会社上條器械店は8月18日、6月19日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、続報を発表した。
日本ゼオン株式会社は8月23日、同社サーバ機器への不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
東証プライム上場企業の株式会社イトーキは8月23日、同社グループ会社の株式会社イトーキエンジニアリングサービスのホームページへの不正アクセスについて発表した。
医療法人徳洲会 福岡徳洲会病院は7月28日、不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
日本原燃株式会社は8月3日、株式会社ジェイテックの取引先関係者等の個人情報漏えいの可能性について発表した。
セイコーグループ株式会社は8月22日、8月10日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、続報を発表した。
レストラン事業やウェディング事業を展開する株式会社HUGEは8月21日、同社が管理運用する顧客管理システム「The HUGE CLUB」への不正アクセスについて発表した。
倉敷帆布株式会社は8月17日、同社が運営する「倉敷帆布オンラインストア」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
株式会社ジャックスは8月16日、7月28日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、続報を発表した。
竹川観光株式会社は8月15日、同社が運営するかどやホテルを Booking.com 社経由で予約した顧客へのフィッシングサイトへ誘導するメッセージの配信について発表した。
株式会社たん熊北店は8月14日、同社が運営する「たん熊北店 オンラインストア」への不正アクセスによる顧客情報の漏えいについて発表した。
一般社団法人平和政策研究所は8月8日、不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
泉北高速鉄道株式会社は8月10日、同社子会社「泉鉄産業株式会社」の業務用パソコンへの不正アクセスについて発表した。
アイホン株式会社は8月10日、同社米国法人への不正アクセスについて発表した。
セイコーグループ株式会社は8月10日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
鹿児島県日置市は8月4日、コンピュータの不適正使用による3件の懲戒処分について発表した。
株式会社コスモスホテルマネジメントは8月9日、6月12日に公表した Booking.com 管理システムへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について続報を発表した。
特定非営利活動法人テラ・ルネッサンスは8月8日、同会が運営する「テラ・ルネッサンス公式ウェブサイト」に第三者から不正アクセスがあり、支援者のクレジットカード情報が漏えいした可能性が判明したと発表した。
ザボディショップジャパン株式会社は8月7日、同社システムへの不正アクセスによる影響について発表した。
一般社団法人医療ISACは8月7日、同法人のウェブサイトへの不正アクセスについて発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月7日、内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)でのメール関連システムへの不正アクセスにおける同センターへの被害について発表した。
学校法人東北学院は8月3日、同院への不正アクセスによる個人情報の漏えいと迷惑メールの送信について発表した。
株式会社ヌーラボは8月3日、同社のチャットツール「Typetalk」への不正アクセスによる情報漏えいについて発表した。
気象庁は8月4日、同庁及び気象研究所のメール関連機器に対する不正通信の発生について発表した。
内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は8月4日、NISCのメール関連システムからのメールデータ漏えいの可能性について発表した。
株式会社サイトウは7月31日、同社が運営する「サイトウハム 公式オンラインストア」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社ジャックスは7月28日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
名古屋港運協会は7月26日、名古屋港統一ターミナルシステムの障害について、経緯報告を発表した。
人形を取り扱う株式会社東玉は7月25日、同社が運営する「東玉オンラインショップ」への不正アクセスによる顧客情報の漏えいについて発表した。
株式会社クレディセゾンは7月25日、「東玉オンラインショップ」における顧客情報の流出について発表した。
スカパーJSAT株式会社は7月21日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
ヤマハ株式会社は7月20日、6月16日に公表した米国子会社への不正アクセスについて第2報を発表した。
鹿児島県日置市は7月18日、同市内の学校で使用するシステムにセキュリティ上の問題が発生したと発表した。
液晶フィルム材やエアバッグ基幹部品を展開する東証プライム上場企業の株式会社ダイセルは7月14日、同社グループ タイ法人におけるランサムウェア被害について発表した。
学校法人札幌日本大学学園は7月5日、ランサムウェアによるサイバー攻撃について発表した。
システムインテグレーション事業などを行う株式会社ヴィセントは7月6日、同社元社員の逮捕について発表した。
鹿児島県志布志市は7月20日、6月22日に公表した同市が運営する「志布志市ふるさと納税特設サイト」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて、第2報を発表した。
株式会社エムケイシステムは7月19日、6月6日に公表した同社サーバのランサムウェア感染被害について、第3報を発表した。
株式会社千石電商は7月、4月11日に公表した同社オンラインショップ「せんごくネット通販」への不正アクセスについて、調査結果を発表した。
東谷株式会社は7月18日、同社が運営する「fkolme.com」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
東証プライム上場企業のアルプスアルパイン株式会社は7月14日、同社グループ会社へのサイバー攻撃について発表した。
南海電気鉄道株式会社は7月7日、同社が運営するシェアオフィス「Lieffice」の公式ウェブサイトへの不正アクセスについて発表した。
株式会社エフ・アイ・ティは7月10日、同社が運営する「FA機器.com」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
東証プライム上場企業の日本コンクリート工業株式会社は7月7日、5月29日に公表した同社のサーバのランサムウェア感染について、調査結果を発表した。
名古屋港運協会は7月5日、名古屋港統一ターミナルシステムの障害について発表した。
銀行・小売業等向けの貨幣処理・決済機器を製造する東証プライム上場企業のグローリー株式会社は7月5日、同社グループのサーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社電通国際情報サービスは7月5日、6月6日に公表した同社への不正アクセスによる個人情報流出の可能性について、第2報を発表した。
フーヅフリッジ株式会社は7月4日、5月23日に公表した同社が運営するUCCグループのネット通販「フーヅフリッジ」ウェブサイトの改ざんについて、調査結果を発表した。
JBグループで企業の基幹システム開発やクラウドサービスの提供を行う株式会社シーアイエスは7月4日、6月29日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、第2報を発表した。
総務省は6月30日、富士通株式会社と富士通クラウドテクノロジーズ株式会社に対し通信の秘密の保護及びサイバーセキュリティの確保に係る指導について発表した。
JBグループで企業の基幹システム開発やクラウドサービスの提供を行う株式会社シーアイエスは6月29日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社りゅうせきフロントラインは6月27日、同社が受託する「沖縄総合事務局における地域中小企業・小規模事業者の人材確保支援等事業(ハイサイプロジェクト)」ウェブサイトへの不正アクセスについて発表した。画像ファイルでリリースを公表している。
鹿児島県志布志市は6月22日、同市が運営する「志布志市ふるさと納税特設サイト」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
社会福祉法人あじろぎ会宇治病院は6月12日、不正アクセスによる情報流出の可能性について発表した。「不正アクセス1.png」「不正アクセス2.png」という画像ファイルでリリースを公表している。
株式会社エムケイシステムは6月21日、6月6日に公表した同社サーバのランサムウェア感染被害について、第2報を発表した。
東京都青梅市は6月20日、5月16日に公表した青梅市ファミリー・サポート・センターのパソコンへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
屋外電子看板やLED照明を扱う株式会社TBグループは6月20日、社内サーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社上條器械店は6月19日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。