BBSSは、「インターネット詐欺リポート(2018年11月度)」を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、WESEEKが提供するオープンソースのWikiシステム「GROWI」にクロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
JNSAは、同協会のセキュリティ十大ニュース選定委員会による「JNSA 2018 セキュリティ十大ニュース~価値観のすり合わせや合意形成の難しさが表面化~」を発表した。
選定基準と言っても、個人的にインパクトがあって、突っ込みを入れておかねばならんと思った奴を挙げていきます。特に、言葉から受ける印象に対して注意が必要な奴は、そこんとこ厳しくいかせてもらいます!
日立製作所ソフトウェア事業部は、同社のセキュリティ情報サイト「HIRT」において1件のセキュリティ情報を公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Arne Brachholdが提供するWordPress用プラグイン「Google XML Sitemaps」にクロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
フィッシング対策協議会は、三井住友銀行を騙るフィッシングサイトへ誘導するショートメッセージ(SMS)の報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
ICANN CTOでありChief Security, Stability & Resiliency Offcerであるジョン・L・クライン氏が、JPNIC主催のセミナーに登壇するため来日した。国内でもよく問題になるDNSの悪用について語っていただいた。
IPAおよびJPCERT/CCは、Microsoftが提供するWebブラウザ「Internet Explorer」のJScriptスクリプトエンジンに、メモリ破損の脆弱性が存在すると「JVN」で緊急情報を発表した。
NISCは、「APT10といわれるグループによるサイバー攻撃について」とする注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Dokanが提供するオープンソースのファイルシステムドライバ「Dokan」に、スタックベースのバッファオーバーフローの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Microsoftが提供する「MsiAdvertiseProduct」に、権限昇格の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Ionicが提供する「cordova-plugin-ionic-webview」に、パストラバーサルの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、横河電機が提供するVnet/IPオープン通信ドライバに、DoSの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
フィッシング対策協議会は、全国銀行協会を騙るフィッシングサイトが確認されているとして、注意喚起を発表した。
セコムトラストシステムズとアルファテック・ソリューションズは、無料セミナー「セコムが語る 最新のサイバー攻撃事例と対策」を2019年1月24日に開催する。
IPAおよびJPCERT/CCは、東芝ライテックが提供するホームゲートウェイに、複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
実は、筆者の10年以上の長いペネトレーションテスターキャリアにおいて、これが初めての負け試合だった。そして、まだこの時点ではさらに半年後にまさか2つ目が待っていようとは筆者自身知る由もなかったのである。
フィッシング対策協議会は、Amazonを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
JPCERT/CCは、「長期休暇に備えて 2018/12」として、冬の長期休暇期間におけるコンピュータセキュリティインシデント発生の予防および緊急時の対応に関して、要点をまとめ発表した。
Linux/Unix 系の OS の制御に用いられているソフトウェアである PolicyKit に、権限昇格につながる脆弱性が報告されています。
ウェブルートは、「2019年セキュリティ脅威動向予測」を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Pixar Animation Studiosが提供するネットワークレンダリングソフトウェア「Tractor」にクロスサイトスクリプティング(XSS)の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、NECが提供する「Aterm WF1200CR」および「Aterm WG1200CR」に、複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、2019年の国内外における脅威動向を予測したレポート「2019年セキュリティ脅威予測」を公開した。
フィッシング対策協議会は、Amazonを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2018年12月)」を発表した。JPCERT/CCも「2018年12月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
JPCERT/CCは、「Adobe Reader および Acrobat の脆弱性(APSB18-41)に関する注意喚起」を発表した。IPAも、「Adobe Acrobat および Reader の脆弱性対策について(APSB18-41)(CVE-2018-15998等)」を発表している。
CrowdStrikeは、2018年のセキュリティ侵害の傾向を明らかにした「CrowdStrike Cyber Intrusion Services Casebook 2018(サイバーセキュリティ侵害調査報告書 2018)」を公開した。
フォーティネットジャパンは、脅威レポート2018年第3四半期版、および2019年以降の脅威環境に関するFortiGuard Labs(フォーティガード ラボ)の予測を発表した。
マカフィーは、「2018年のセキュリティ事件に関する意識調査」の結果と、2019年の脅威予測について発表した。
フィッシング対策協議会は、OMC Plusを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、サイボウズが提供するグループウェア「サイボウズ Garoon」および「サイボウズ リモートサービス」に脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、デジタルアーツが提供する有害サイトへのアクセスを遮断するWebセキュリティソフトウェア「i-FILTER」に、複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、セイコーエプソンが提供する複数のプリンタおよびスキャナ製品に、複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apple社が提供する複数の製品に脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
JPCERT/CCは、「Adobe Flash Player の脆弱性 (APSB18-42) に関する注意喚起」を発表した。IPAも「Adobe Flash Player の脆弱性対策について(APSB18-42)(CVE-2018-15982等)」を発表している。
IPAおよびJPCERT/CCは、オムロンが提供するFA統合ツールパッケージ「CX-One」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
PHP において、IMAP によりメールを操作するために使用する imap_open 関数に、遠隔から任意のコードが実行可能となる脆弱性が報告されています。
日立製作所ソフトウェア事業部は、同社のセキュリティ情報サイト「HIRT」において3件のセキュリティ情報を公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、パナソニックが提供するアプリケーションが登録する一部のWindowsサービスに、登録される実行ファイルのパスが引用符で囲まれていない脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
フィッシング対策協議会は、Amazonを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。