株式会社シマンテックは、Norton Internet Security 2001 ver.3.0 が日本経済新聞社主催の「2001年日経優秀製品・サービス賞 最優秀賞」を受賞したと発表した。同賞は、1年間に発売された約15,000の新製品の中から特に優れた約50の製品に対し最優秀賞と優秀賞を与える
テクマトリックス株式会社は、韓国マークエニー社との協賛にて、電子透かし(著作権保護)」と「DRM(企業情報流出防止)」セミナーを開催すると発表した。今回のセミナーでは、日本に先駆けてADSLが普及した韓国におけるセキュアコンテンツ配信の実態やDRM導入事例な
ソースネクスト株式会社は、McAfeeのセキュリティ対策ソフト 7製品を2月1日に発売すると発表した。今回発売される製品は、新製品の総合セキュリティ対策ソフト「McAfee.com トータルセキュリティ」をはじめ、「McAfee.com パーソナルファイアウォール」「McAfee.com プ
株式会社アルテミスは、日本エフ・セキュア株式会社との協賛にてプライベートセミナーを開催すると発表した。今回のセミナーでは、企業経営において危機管理対象となりつつあるネットワーク・セキュリティに関する運用方法などが紹介される。セミナーの詳細は下記の通
VeriSign社はIBM社と提携し、電子商取引やコミュニケーションにおける技術・サービス及びマーケティングの各分野で協業していくことを発表した。この提携は複数年契約。VeriSign社の持つ認証サービス、マネージPKIサービスや、IBM社の持つセキュリティ製品を融合し、企
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は、インターネット、VPN、広域LANなどの各種ネットワークの相互接続環境とその統合管理を提供する「Omnibus(オムニバス)」を2月1日より開始すると発表した。このサービスは、IIJデータセンター内に設置した"OmniBase(
危機管理コンサルティングの株式会社セキュアシンクは、法律事務所や企業法務部などの危機管理部門向けに「技術顧問サービス」の提供を開始した。ネット上での誹謗・中傷や詐欺、サーバ侵入等のトラブルに関して、事件・事故の調査、技術的支援等を行い危機管理をサポ
IBMコーポレーション、日本電気株式会社(NEC)、株式会社日立製作所、富士通株式会社の4社は、LinuxのOS障害調査に関する2つの機能強化を行い、オープン・ソースコミュニティに共同提案した。
IBM、NEC、日立製作所、富士通の4社は昨年5月にエンタープライズLinuxの
株式会社アイキュエスはドリームネット株式会社と業務提携し、インターネットサービス「ドリームネット」においてWebフィルタリングサービスを提供開始すると発表した。ドリームネットでは、総合セキュリティサービス「インターネット安心プラス」を提供、その第一弾と
ISO・ITコンサルティング事業を営むアーパ株式会社は、情報セキュリティに関する国際標準規格であるBS7799の認証取得コンサルティングと、個人情報保護の規格であるJIS Q 15001プライバシーマーク取得コンサルティングを同時に開始した。これらの情報セキュリティに関
米ノベル社は、ドイツ・ルフトハンザ航空との間で数百万ユーロ規模の全社的製品導入契約を締結したと発表した。これにより、ノベルのNDS eDirectoryに基づくメタディレクトリが構築され、ITシステム運用のセキュリティレベルを向上し、運用コスト削減が可能となる。ま
株式会社ネットベインは、ソフトバンク・ジーディーネット株式会社のテクノロジー情報専門サイト「ZDNet JAPAN」に、同社のシステムマネージメントサービス「RemoteVein」が採用されたと発表した。同システムは、各種サービスの稼働状況をリモートで監視、運用、障害対
バイオと医療情報システムの株式会社ビー・エム・エルは、日本情報処理開発協会(JIPDEC)が運用する「ISMS(Information Security ManagementSystem)適合性評価制度」の認証を医療関連企業として初めて取得したと発表した。認証を受けたのは同研究所の基幹業務システ
ソニー株式会社は、2001年5月から12月に国内および国外で販売された同社製品「VAIO」の一部機種およびそれらに付属するリカバリCD上の「VAIOマニュアル CyberSupport for VAIO」のバージョン3.0〜3.1に脆弱性が見つかったことを発表した。
同社の発表によるとこの脆
SSH コミュニケーションズ・セキュリティ株式会社は、コンピュータ・セキュリティ業界誌 SC Magazine誌の「Pick of 2001」賞を受賞したと発表した。
この賞は、最高得点五つ星評価を受けた製品に贈られる。
今回受賞したのは、「SSH Secure Shell for Windows Serve
弊誌で、1月7日に報じた i モード EC サイトからの個人情報流出事件について、北海道札幌市にあるインターネットニュースサイト「BNN」が独自に調査を行い、札幌市民の個人情報流出状況を確認したと報じた。
米ヤフー、米msn、米AOL、米Excite、米ライコス社の web サイトにクロスサイトスクリプティングの危険性があることが発見された。
本サイトにて、クロスサイトスクリプティングの問題が発見されました。この問題は、昨年2月に利用者からの連絡により発見され、対処されていましたが、再び別な問題が発見されました。本サイトのシステムは、本サイトの共同運営会社であるオンザエッヂ社が、管理、運
IISの自動防御ツールである「SecureIIS Web」。この製品は今回発生したNimdaの変種「W32.Nimda.E@mm」に対しても有効なのだろうか?同製品の総販売代理店である、住友金属システムソリューションズにコメントを頂いた。
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RSAセキュリティ株式会社は、Pentium4に対応した最新版の開発者向け暗号化ツールキット「RSA BSAFE Crypto-C v6.0」を1月21日に発売する。Pentium4に対応してコードの最適化を行い、暗号化や復号化などの処理速度が大幅に向上。SSLで認証に使われるRSA暗号と通信データ