Webベースの帳票にデジタル署名を可能にする「RSA Keon e-Sign」を発表(米RSA Security) | ScanNetSecurity
2021.10.28(木)

Webベースの帳票にデジタル署名を可能にする「RSA Keon e-Sign」を発表(米RSA Security)

 米RSA Security社は、Webベースの帳票にデジタル署名することにより、信頼性および安全性の高いエンド・ツー・エンドの電子処理を実現する「RSA Keon e-Sign 1.0」を発表した。同製品は、Webブラウザのプラグインとして使用でき、Webベースの帳票にデジタル署名を適用

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 米RSA Security社は、Webベースの帳票にデジタル署名することにより、信頼性および安全性の高いエンド・ツー・エンドの電子処理を実現する「RSA Keon e-Sign 1.0」を発表した。同製品は、Webブラウザのプラグインとして使用でき、Webベースの帳票にデジタル署名を適用できるもの。E-SIGN、HIPAA、21 CFR Part #11、GPEA、電子署名に関するEUディレクティブなど、電子署名に関する各種の法規的な要件に対応可能で、利用者はリアルタイムで状態をチェックして、デジタル署名や証明書が有効かどうかを判定することができる。

http://www.rsasecurity.com/japan/news/data/200202195.html

<本記事はセキュリティニュースからの転載です>
《ScanNetSecurity》

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