IPAは、全8編の短編動画「脆弱性発見・報告のみちしるべ~発見者に知っておいて欲しいこと~」を公開した。
IPAは、「Zoom の脆弱性対策について」と題する注意喚起を発表した。「Zoom」はビデオ会議アプリであり、新型コロナウイルスの感染防止対策としてのリモートワークの需要から、ユーザが急激に増加している。
IPAは、「安心相談窓口だより」に「iPhoneに突然表示される不審なカレンダー通知に注意!」とする注意喚起を発表した。
IPAセキュリティセンターは、「2019年度情報セキュリティに対する意識調査」報告書を公開した。
IPAは、「情報システム等の脆弱性情報の取扱いに関する研究会」における2019年度の活動成果として報告書をとりまとめ、公開した。
IPAは、「企業のCISO等やセキュリティ対策推進者に関する実態調査」の結果を発表した。
アドビ システムズは、「Adobe Reader」「Acrobat」(APSB20-13)のセキュリティアップデートを公開した。JPCERT/CCおよびIPAが注意喚起を発表している。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2020年3月)」を発表した。JPCERT/CCも「2020年3月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
IPAは、「情報システムの障害状況 2019年後半データ」を公開した。これはIPAが蓄積している、社会に影響を与え全国紙等に報道された情報システムの障害情報を、半年ごとに取りまとめ公開しているもの。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apache Software Foundationが提供する「Apache Tomcat」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2020年2月)」を発表した。
アドビ システムズ社は、「Adobe Reader」「Acrobat」(APSB20-05)、および「Adobe Flash Player」(APSB20-06)のセキュリティアップデートを公開した。
IPAは、2019年年間(1月~12月)における「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況」を発表した。
IPAは、2019年10月から12月の四半期における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を公開した。
IPAは、「情報セキュリティ10大脅威 2020」を発表した。これは、2019年に発生した社会的に影響が大きかったと考えられる情報セキュリティにおける事案をランキングしたもの。
IPAおよびJPCERT/CCは、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2019年第4四半期(10月~12月)]を発表した。
IPAは、2019年第4四半期(10月から12月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
Oracle社が複数の製品に対するクリティカルアップデートに関する情報を公開し、IPAおよびJPCERT/CCが注意喚起を発表している。
マイクロソフトが2020年1月度のセキュリティ更新プログラムを公開し、IPAおよびJPCERT/CCが注意喚起を発表している。
IPAは、国内の産業用制御システム保有事業者のセキュリティ対策を促進することを目的に「産業用制御システムのセキュリティ10大脅威と対策」を発表した。
IPAは、「ECサイト構築で多く利用されている『EC-CUBE』を用いたウェブサイトでの情報漏えい被害の増加について」とする注意喚起を発表した。