JIPDECとITRは、「企業IT利活用動向調査2017」の一部結果を速報として発表した。
警察庁は、@policeにおいて2016年の「インターネット観測結果等」を発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は3月17日、「企業における営業秘密管理に関する実態調査」の報告書を公開した。
日本IBMは、「2016年下半期Tokyo SOC情報分析レポート」を発表した。
エフセキュアは、サイバーセキュリティレポート「サイバーセキュリティの状況2017年(STATE OF CYBER SECURITY 2017)」を発表した。
エムオーテックスは、セキュリティの原理原則をまとめたセキュリティブック「セキュリティ7つの習慣・20の事例」を2月23日より提供している。ブックと講師用資料、テストは無料でダウンロードできる。
JPCERT/CCは、「ログを活用したActive Directoryに対する攻撃の検知と対策」と題する資料を公開した。
シスコは、サイバー攻撃の脅威と動向についてまとめた「年次サイバーセキュリティレポート(2017年版)」を発表した。
USCYBERCOM (アメリカサイバー軍) 以前のアメリカでは、ほとんどの政治家と官僚に正しい認識がなかったと言っていいだろう。従って USCYBERCOM 以前は、ごく少数の人々による苦闘の歴史だ。
フレクセラは、同社のSecunia Researchによる「Personal Software Inspector 国別レポート - 2016 年第 4 四半期」の日本の状況について発表した。
IPAは、「ファジング活用の手引き」第1版第5刷、および「ファジング実践資料」第2版を公開したと発表した。
トレンドマイクロは、日本国内および海外でのセキュリティ動向を分析した報告書「2016年年間セキュリティラウンドアップ:『ランサムウェアビジネス』が法人にもたらす深刻な被害」を公開した。
一読して、一過性の技術や教育に対する投資の意味がないことがわかる。正確に言えば、しかるべき組織と指導者、そしてビジョンがなければむやみに技術や教育に投資をしても役には立たないということだ。
総務省は、「個人情報の保護に関する実態調査<勧告に対する改善措置状況の概要>」について発表した。
アクロニスは、ランサムウェアに関するコンシューマの実態について実施した調査の結果を発表した。
富士経済は、セキュリティ関連の主要な機器・システム/サービスの市場について調査した報告書「2016 セキュリティ関連市場の将来展望」を発売した。
セキュリティソフトのノートンは2月8日、ネットいじめについてのコンテンツ「ネットいじめ対策親子ガイドブック」を公開した。特設サイト「ノートンmeetsドラえもん」に掲載されており、いじめの事実や兆候を見逃さず、どう声をかけたらよいかを学ぶことができる。
MMD研究所は、女性のスマートフォン利用実態についてインテルセキュリティと実施した共同調査の結果について、コラムで公開した。
トレンドマイクロは、「企業におけるECサイトのセキュリティ実態調査 2016」の結果を発表した。
マカフィーは、日本を含む世界14カ国で実施した調査「インターネットに接続された世界の新たな家族のカタチ」(New Family Dynamics in a Connected World)の結果を発表した。
IPAは、分析レポート「サイバーレスキュー隊(J-CRAT)分析レポート2016~長期感染の実態 一台の感染PCに残された攻撃痕跡の分析~」を公開した。