市場調査などを行うNPDグループは13日(現地時間)、米国のスマートフォンの次世代高速通信への対応に関する調査結果を発表した。
近年スマートフォン向けとして開発されたオペレーティングシステムのうち、Android、iOS、そしてWindows Phone 7について見てみましょう。3つのプラットフォームはすべて、専用のアプリケーション配信プラットフォーム (マーケット) と統合されています。
シマンテックは13日、スマートフォン50台を使って、意図的にスマートフォンを紛失し、発見者がそのスマートフォンをどのように扱うのかを調査する実験「ハニースティックプロジェクト(Honey Stick Project)」の結果を発表した。
調査機関の米Pew Research Centerは9日(現地時間)、インターネットの検索サービスに対するユーザーの満足度調査の結果を発表した。多くのユーザーがプライバシー漏洩の懸念を持つ一方、人気調査ではGoogle検索が圧倒的な強さを見せた。
帝国データバンクは、第17回目となる東日本大震災関連倒産の動向調査をまとめた。
東京商工リサーチは9日、上場会社3543社の「震災関連損失」調査結果を発表。このうち、震災以降特別損失で震災(災害)関連の損失を計上したのは1356社で、約4割を占めた。
東京商工リサーチは8日、3月7日現在の東日本大震災関連倒産の調査結果を発表。2月の東日本大震災関連倒産は53件で、一時期に比べて発生ペースが緩やかになったものの、依然として50件台で推移している。
調査会社の米comScoreは6日(現地時間)、米国のモバイルマーケットに関する調査結果を発表した。スマートフォンユーザーが前回の調査時から13%増加し、1億人を超えたことがわかった。
キリンMCダノンウォーターズは3月6日、全国の25〜39歳の母親500名を対象に行ったインターネットアンケート調査「家庭における災害に対する備え 実践度調査」(調査期間は2月23日〜27日)の結果について発表した。
東京都は3月6日、「平成23年度第6回インターネット都政モニターアンケート結果 家庭や街中における節電対策」について公開した。震災以降の家庭や街中における節電対策について聞き、今後の都政運営の参考とするもの。回答者数は459人。調査期間は1月27日から2月2日。
「クラウド利用動向に関するアンケート調査」結果を公開(NTTデータ経営研究所)他
シマンテックは、「2012年モバイル導入の現状調査(2012 State of Mobility Survey)」(英語)の調査結果を発表した。本調査は43カ国、6,275社を対象としてApplied Research社によって実施されたもの。
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は6日、「無料通話サービスの登録率及び利用実態調査」の結果を発表した。調査期間は2月10日〜14日(5日間)でスマートフォン所有者618人から有効回答を得た。
IPAは、「リスク認知と実行に関する調査」報告書を公開した。情報セキュリティ対策を実行する「個人のふるまい」に着目し、対策を実施するための要因を探求するために実施したもの。
富士経済は、世界各国で進められているスマートグリッドの取り組み状況や今後の方向性を把握する調査を実施、結果を報告書「2011ワールドワイドスマートグリッド構築実態調査」にまとめた。
調査会社の米Net Applicationsは2日(現地時間)、月例となっているデスクトップ向けブラウザの市場シェア2月分を発表した。Google Chromeが2ヶ月にわたってシェアを低下させている。
トレンドマイクロは、企業がセキュリティ対策を無料診断できるWebサイト「セキュリティアセスメントツール」の第2弾として「クラウド」を公開した。第1弾として公開した「サイバー攻撃」の診断結果も発表している。
マカフィーとベルギーのSecurity and Defense Agenda(SDA)は、「サイバーセキュリティ:世界ルールの主たる争点」と題するサイバー防衛報告書を発表した。
スマホアプリの利用実態:調査結果(ネットマイル)他
オリコンは24日、著作権法改正・施行の認知率、今後の違法ダウンロード意向などに関する調査結果を公表した。調査期間は1月31日〜2月13日で、全国の中高生、大学生、20代社会人、30代、40代の男女、合計1000名から回答を得た。
警察庁は、2012年1月の「特殊詐欺の認知・検挙状況等について」を発表した。
IDC Japanは21日、データセンターアウトソーシング(顧客企業の情報システムのサーバをデータセンターで監視・運用するサービス)市場の国内地域別予測を発表した。
JPRSは「ghost domain names(幽霊ドメイン名)」の脆弱性に関する文書を発表した。この脆弱性は、研究発表会「NDSS Symposium 2012」において発表された論文で指摘されたもの。
慶應義塾大学パネルデータ設計・解析センターは2月15日、「東日本大震災に関する特別調査」の概況(第1回)〜震災で日本人の心理や行動はどう変わったか〜を取りまとめて公開した。
ジュニパーネットワークスは15日、「2011 Mobile Threats Report」にてモバイルマルウェアに関する新たな調査結果を発表した。
チェック・ポイントは、調査レポート「モバイル・デバイスが情報セキュリティに与える影響」の結果を発表した。本調査は、日本を含む世界5カ国のIT管理者を対象に実施したもの。
株式会社イードは2月7日、子会社であるネットセキュリティ総合研究所と共同で、セキュリティ製品およびサービスの顧客満足度調査結果を発表した。
JNSAは、「2010~2011年度 情報セキュリティ市場調査報告書」を発表した。
調査会社の米Net Applicationsは2012年1月のインターネットブラウザの市場シェアの調査結果を発表した。デスクトップ、モバイルともGoogle製ブラウザがシェアを伸ばしている。
また、同社が1月20日に公開した、25の設問で企業のセキュリティ対策状況を無料診断する「セキュリティアセスメントツール」に関して、公開5日後の1月25日現在の、業界別総合平均点を明らかにした。
IPA/ISECは、2011年第4四半期におけるソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況を発表した。
日経BPコンサルティングは、「中堅中小企業のIT利活用調査」の結果をまとめ、発表した。本調査は中堅中小企業におけるITの利用・活用状況を把握するために実施したもの。
マイクロソフトは24日、Windows Live Hotmailで採用されている迷惑メール対策技術「Microsoft SmartScreen」に関する情報を公開した。
宣伝会議は13日、「2012年のソーシャルメディア活用意向」に関する調査結果を公表した。調査期間は2011年11月15日〜12月25日で、WebプロモーションやFacebookページ、企業サイトなどを手掛ける国内企業の担当者を対象に実施したもの。
12月19日配信「2011年 セキュリティニュース トップ100」をもとに、国際・脆弱性・脅威動向等々の、各ニュースカテゴリ毎のトップ5ニュースをお届けします。
富士経済グループは、富士経済、富士キメラ総研、中聯富士経済咨詢が発刊している市場調査報告書から2011年下半期(7〜12月)に発表した市場調査結果を一覧にまとめた。
PR TIMESは26日、「ソーシャルメディア炎上に関する意識調査」の結果を公表した。匿名ユーザーの5.0%が、「法律を破る自分の行為」を“投稿できる”と回答したほか、20代と30代とでは、かなりの意識格差があることも明らかとなった。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社が運営するNCSIRTは12月20日、Apache Strutsにてリモートから任意のコマンドを実行できる脆弱性の検証レポートを公表した。本脆弱性は、CVE及びJVNにまだ登録されておらず、8月17日に公表された CVE-2010-1870 とは別の問題である。
米IBMは19日(現地時間)、毎年恒例となっている5つの未来予測の2011年版を発表した。
IPAは、インターネット利用者を対象に実施した「2011年度 情報セキュリティの脅威に対する意識調査」の報告書を公開した。
DuquとWindowsカーネルの脆弱性について(更新)(IIJ-SECT) 他
シマンテックは、「シマンテック インテリジェンス レポート 2011年11月度(日本語版)」を発表した。
NRIセキュアは、「企業における情報セキュリティ実態調査2011報告書」を公開した。
デジタルアーツは12月7日、携帯電話の新規購入や機種変更の進むクリスマスシーズンを前に、「スマートフォン普及で未成年に迫る携帯トラブルの最新事情」と題した記者発表会を開催した。
ネットマイルは、NetMileリサーチ「スマートフォンのセキュリティに関する調査」を発表した。
矢野経済研究所は6日、「クラウドコンピューティングの利用」に関する調査結果を公表した。調査期間は2011年7月〜10月で、日本国内の民間企業および自治体等452団体から回答を得た。
無線・有線通信の世界的大手ベライゾンは29日、2012年にグローバル企業に影響を与えると予測される、ビジネステクノロジートレンド・トップ10を発表した。トップ10と選考理由は以下の通り。
情報通信総合研究所は29日、2011年7‐9月期の情報通信(以下、ICT)経済概況についての報告をまとめた。
米ガートナーは、10月16日〜20日に開催された『Gartner Symposium/ITxpo』において、企業・組織にとって戦略的な重要性を持つと考えられる、2012年の「戦略的テクノロジー」のトップ10を発表した。
IDC Japanは28日、2010年の国内SaaS(Software as a Service)型セキュリティソフトウェア市場規模実績と2015年までの予測を発表した。
中国に散在する50を超えるサイバー組織について、組織概要や主要人物、技術水準、対日有害性などを個別に分析した調査レポート「中国対日有害サイバー組織総覧2012」を、12月15日に刊行すると発表した。
IDC Japanは24日、2011年〜2015年の国内サーバ市場予測を発表した。
警察庁は、2011年10月の「特殊詐欺の認知・検挙状況等について」を発表した。
リクルートが運営する会員制IT製品情報サイト「キーマンズネット」は11月24日、「危機管理」に関するアンケート結果を公開した。調査期間は10月27日〜11月4日で、キーマンズネット会員から有効回答数743を得た。
シマンテック・コーポレーションは11月22日、ノートン オンライン ファミリー レポート最新版の調査結果を公開した。
独Avira社は11月17日、同社が実施した会社のセキュリティに対する従業員の意識に関するアンケートの調査結果を発表した。
IPA)は、技術レポート(IPAテクニカルウォッチ 第5回)「ソースコードセキュリティ検査」に関するレポートを公開した。
シマンテック・コーポレーションは17日、「2011年中・小規模企業の脅威に対する意識調査(2011 SMB Threat Awareness Poll)」(英語)の調査結果を発表した。
株式会社ラックは11月16日、「JSOC侵入傾向分析レポートVol.17」を発表した。
URLフィルタリング製品技術・サービスの開発・提供およびURLリストの収集・分類・配信を行うネットスターは11月17日、同社が実施した第13回「家庭でのインターネット利用実態調査」の結果を発表した。
NTTレゾナントは11月14日、東日本エリアに住む中高生の保護者を対象に実施した「震災時の学校とのコミュニケーションに関する調査」の結果を発表した。
ネットエイジアと第一生命経済研究所は14日、「ブロガー・SNS利用者の『対人距離感』」に関する調査結果を公表した。調査期間は9月20日〜9月27日で、ブログ・Twitter・mixi・Facebookのいずれかを使っている15歳〜44歳の携帯電話ユーザー1,020名から回答を得た。
NECビッグローブ(BIGLOBE)は14日、Twitter利用者向けの情報サイト「ついっぷるトレンド」にて、「2011年間話題ランキング」を発表した。「ワード(単語)」「ハッシュタグ」「有名人」など12項目のランキングを公開している。