インターポールとNECは、グローバルなサイバーセキュリティ対策で提携した。複雑で高度化するサイバー犯罪などを調査・分析し、国際レベルでのセキュリティ強化を目指す。
JPRSは、「D.root-servers.netのIPアドレス変更について」を発表した。D-rootのIPアドレスが2013年1月3日に変更される予定だ。
KCCSは、ウォッチガードと協業すると発表した。今回の協業によって、KCCSはウォッチガードの最高レベルのパートナーである「WatchGuard RED Partner」として認定され、ウォッチガードの「WatchGuard XTM」の販売を開始する。
オンラインバンキングを乗っ取って送金するという手口は、日本にもやってきました。これは、国際的な犯罪組織が日本をマーケットとして見出した、そして日本の犯罪組織も国際化したということです。今年は『サイバー犯罪開国元年??』かも知れません。
オーストラリアで医療記録が暗号化され、身代金が要求される(エフセキュアブログ)他
NISCは、重要インフラにおける分野横断的演習「CIIREX 2012」の実施結果について発表した。
マクニカネットワークスは、アプリケーション保護におけるグローバルカンパニーである米Arxan Technologies社と国内販売代理店契約を締結した。
2011年に塩野義製薬の米国部門で、レイオフされた元社員が、退職後に特権アカウントでログインして、15のVMWareのホスト上にある、88の仮想サーバを削除して、物流や社内業務に数日間の大混乱を引き起こす事件が発生しています。
トレンドマイクロは、KDDIが業務に利用するスマートフォン、タブレット型のAndroid端末のセキュリティ対策にモバイルデバイス向けセキュリティ対策ソフトウェア「TMMS」が採用されたと発表した。
NISCは、重要インフラにおける分野横断的演習「CIIREX 2012」を12月10日に開催すると発表した。
JSSECは、「スマートフォン情報流出アプリ事件の対応に関する意見書」を取りまとめ、同日付けで消費者庁消費者制度課個人情報保護推進室宛てに申し入れを行った。
これら4分野は、コーポレート・ガバナンス、セキュリティ、法令コンプライアンスの各要件を満足するために必要とされる基本的な制御や保護を提供するうえで鍵となるものです。
GSXは、次世代ファイアウォール向け監視サービス「EAGLE TEAM SERVICE for Dell SonicWALL」のサービスを開始した。また、GSX、デルおよびマクニカネットワークスが本サービスの販売について協業を開始した。
バリオセキュアとALSIは、Webフィルタリング分野において協業すると発表した。
警察庁は、「平成24年度総合セキュリティ対策会議(第1回)」の議事要旨を発表した。本会議は10月4日に開催されたもの。
言い換えれば、本番環境や対象アプリケーションの仮想化が既に始まっているなら、監査の失敗または多額のペナルティ、場合によってはその両方を負わされる可能性に晒されているのです。
静岡県は、地域防災の日となる12月2日に緊急速報メール訓練配信を実施するため、ドライバーなどに注意を呼びかけている。
OSI参照モデルの最上層であるアプリケーション層の一段上に、それを操作するユーザを第8番目のレイヤとして設定し、ユーザ層を含む8階層モデルでセキュリティ対策を考える「レイヤ8セキュリティ」が注目を集めている。
OSI参照モデルの最上層であるアプリケーション層の一段上に、それを操作するユーザを第8番目のレイヤとして設定し、ユーザ層を含む8階層モデルでセキュリティ対策を考える「レイヤ8セキュリティ」が注目を集めている。
ミクシィは12日、「mixiの健全化の取り組みについて」と題する文章を公開した。「mixi」における違反メッセージについてユーザーから寄せられた質問に対し、どのような判断と対処を行っているかを、回答するものとなっている。
仮想パッチの有効性とは(トレンドマイクロ:ブログ)他