西澤 「実は警察が把握している被害状況は、実際よりもずっと少ないという見方があります。それは、企業が攻撃されても通報したり被害届を出さずに、身代金を払ってしまっている現実があるからです。」
ACCSは、活動報告として株式会社バンダイナムコエンターテインメントと共同で、同社が製作した「どんちゃんねぶた」を活用した普及活動を実施した。
IDC Japanは、国内標的型サイバー攻撃対策ソリューション市場の2016年~2020年の予測を発表した。
愛知県はインターネットを介した犯罪などから子どもを守るため、保護者がスマートフォンなどに対する知識や理解を深めるパンフレット「保護者のためのスマホ教室~危険を知って安全に使おう!~」を作成、Webサイトで公開している。
Appleは、App Storeにおいて放置されているアプリをユーザービリティ向上のために削除する方針であることを明らかにした。
多摩大学 ルール形成戦略研究所は、「サイバーセキュリティ国際標準化研究会」を創設すると発表した。
エフセキュアはCynetと「F-Secure SAFE」の販売契約を締結。Cynetは「F-Secure SAFE」をカスタマイズした家庭向けセキュリティサービス「J-SAFE」を提供開始する。
ナイアンティックが開発/運営する世界的に人気のモバイルタイトル『ポケモンGO』において、ツール使用者のBAN基準に対して一部のユーザー間に混乱を招いてしまったとし、BAN基準の解説と、それに該当するユーザーのBANを解除可能としたことが発表されました。
IDC Japanは、国内セキュリティ市場のうち外部脅威対策製品と内部脅威対策製品の国内市場の予測を発表した。
セキュリティフライデーとインターコムは、法人向けセキュリティ ソリューションの分野での協業に合意したと発表した。
Dropboxは現地時間25日、一部のユーザーに対してパスワードの変更を促していることを明かした。
Appleは26日未明、iOSデバイス向け基本ソフトiOS 9.3.5をリリースした。
米Cylance社は、アジア初の拠点としてCylance Japan株式会社を設立したと発表した。
大人気のARゲームアプリ「ポケモンGO」の運営元であるナイアンティックは23日、最新アップデートを予告している。これにより、Android版のバージョンは“0.35.0”に、iOS版のバージョンは“1.5.0”になる。
8月も終盤にさしかかり、本格的な台風シーズンへと突入しつつある。台風の接近や大雨が降るたびに手持ちのスマートフォンには、「土砂災害警戒情報発表」や「避難勧告の発令」などとドキッとするような通知が届く。
「中村悠一氏は港区に本社を構える精密機器製造・販売企業のCEOだ。従業員は8,000名、国内だけでなく海外にも多数の販売・生産拠点を持ち、東証に上場して以来黒字経営を続けている。先日のグループ経営会議で頭を悩ませる報告を受けた」
米Twitterは現地時間18日、テロを助長するとみられるアカウントを23.5万件停止したと発表した。昨年半ばから同様の停止措置を行っており、今回の発表数値とあわせて計36万件を停止したことになる。
FIRST は「山口氏の数え切れないほどの功績を認め」同プログラムを「スグル ヤマグチ フェローシップ プログラム」と名称変更した。
トレンドマイクロは、インターポールとナイジェリア経済・金融犯罪委員会の共同捜査の結果による国際的犯罪組織のリーダー逮捕に、同社が協力したと発表した。
日立製作所は8日、岡山市(岡山県)からマイナンバー取り扱い業務用として、指静脈認証とパスワードによる二要素認証システムを受注したことを発表した。
LRM株式会社は8月9日、同社の「クラウドセキュリティコンサルティング」サービスを活用したERPパッケージソフト「COMPANY」を提供する株式会社ワークスアプリケーションズが、クラウド上の情報セキュリティの国際標準規格「ISO27017認証」を取得したと発表した。