カスペルスキーは、個人向け総合セキュリティ製品の最新版「カスペルスキー 2015 マルチプラットフォーム セキュリティ」を10月9日より店頭とオンラインストアで販売を開始すると発表した。
NECは、地方公共団体がマイナンバー制度に対応するために、通信ネットワークのセキュリティ対策を行う「マイナンバー対応ネットワーク・セキュリティソリューション」を体系化し、販売を開始した。
PCゲーマー向けセキュリティ製品「ウェブルート セキュアエニウェア アンチウイルス for ゲーマー」を発売したウェブルート株式会社。ゲーム向けということで、9月18日から開催された「東京ゲームショウ」にもブースを出展していた。
キューアンドエーは、同社が2013年4月24日より個人ユーザ向けに提供している「パソコンセキュリティ対策診断」を、引き続き無償で提供していくと発表した。
NTTドコモの2014年冬モデルとして発表された「GALAXY S5 Active SC-02G」は、防水、防じんに加えて耐衝撃性も備える「GALAXY S5」のタフネスモデル。10月4日から発売される。
Dr.WEBは、「Android.Locker.2.origin」ランサムウェアによって暗号化されてしまったファイルを復号するための無償のDr.Webユーティリティをリリースしたと発表した。
MOTEXは、企業のさまざまなIT資産を一元的に把握・管理するセキュリティツールの最新バージョン「LanScope Cat Ver.8.1」を、2014年11月末にリリースすると発表した。
マカフィーは、2015年版の個人向けセキュリティ製品群を発表した。
日本電気(NEC)は26日、システム管理者の内部犯行による情報漏えいを防ぐ「内部犯行対策ソリューション」の販売を開始した。
トレンドマイクロは26日、家庭向けセキュリティ技術「Trend Micro Smart Home Network」の提供を新たに開始した。第一弾として、9月27日発売のASUSの無線LANルータ「RT-AC87U」にOEM搭載する。
ラックは、「脅威分析情報」を同社のホームページで公開すると発表した。2件の脅威分析情報を公開している。
トレンドマイクロは、家庭内のIoEデバイスを守る新しいセキュリティ技術「Trend Micro Smart Home Network」を新たに提供すると発表した。
プリンストンは、耐衝撃機能をもったiPhone 6 Plus用コンポジットケース「UAG-IPH6PLSシリーズ」(URBAN ARMOR GEAR社製)を10月2日以降順次発売する。予想実売価格は3,963円(税別)。
NRIセキュアとソリトンは、それぞれのセキュリティ関連サービスや製品の提供に関する業務提携を2014年10月1日に開始すると発表した。
トレンドマイクロとデジタルキューブは、デジタルキューブのWordPress運用パッケージ「AMIMOTO AMI」のセキュリティ対策として、サーバ向けクラウド型セキュリティサービス「DSaaS」を提供開始すると発表した。
今回の更新は、LastPassや1Passwordが占めているオンラインパスワード管理の分野へのGoogleの最新の侵略である。Googleが一旦はサードパーティによる付加価値サービスとして提示していた機能をChromeが組み込んだので、LastPassや1Passwordはかなり脅威に感じるだろう。
米McAfee社は、アマゾン ウェブ サービスのクラウドを利用する連邦政府系顧客向けに、ホストベースのセキュリティソリューション(Host-Based Security Solution:HBSS)を提供すると発表した。
Infobloxは、「Infoblox Advanced DNS Protection ソリューション」を強化したと発表した。
キヤノンITSは、情報漏えいを防止するメールフィルタリング・アーカイブソフトウェア「GUARDIANWAL」の新バージョン(Ver7.5.01)を発売した。
富士通BSCは、デバイス制御ソフトウェア「FENCE-G」にスマホ制御機能を加えた新バージョン(V8)を10月1日にリリースすると発表した。。
Dr.WEBはDSolと提携し、クラウド型アンチウイルスソリューション「Dr.Web AV-Desk」の国内提供を開始した。