トレンドマイクロは、次世代メール攻撃対策アプライアンス「Deep Discovery Email Inspector(DDEI)」を、8月4日より受注開始すると発表した。
アップルが「Mac Pro(Late 2013)」用の純正セキュリティロックアダプタ「Mac Pro Security Lock Adapter」を同社オンラインストアで発売した。価格は5,184円。
ペンタセキュリティは、同社のWAF製品において「ブルートフォース遮断機能」をサポートすると発表した。
Skyは、クライアント運用管理ソフトウェアの最新バージョン「SKYSEA Client View Ver.9.2」の販売を開始した。
日本IBMは、アークサン・テクノロジー合同会社とクラッキング対策において協業したと発表した。
NTTコムウェアは、FFRIが2014年3月に開発したMITB攻撃対策製品「FFRI Limosa」の独占販売契約を締結したと発表した。
NTTデータ先端技術は、バックアップストレージサービス「Storage Spaniel」を7月1日より提供開始すると発表した。
MOTEXは、イーディーコントライブのセキュリティUSBメモリを採用し、「LanScope Cat専用セキュリティUSBメモリ」として7月1日にリリースすると発表した。
今回は、このゲームで題材とされている都市インフラのハッキングの危険性や、ゲーム内で起こるハッキングシーンの実現可能性などを専門家の方に語っていただきたいということでお話をお聞きします。
ウェブルートは、同社の「Webroot SecureAnywhere Business エンドポイント プロテクション」が、クオリティソフトが提供するクラウド型マルチデバイス管理ツール「ISM CloudOne」の管理対象となったと発表した。
NRIセキュアは、「PCI DSS」の準拠支援サービスを、日本企業としては初めてサービス提供地域を国内から海外に拡大すると発表した。
こういった詮索の手法として最も有名なものは、昨年、実際に使われた。Renew London と呼ばれる企業が、週に 50 万台のデバイスのログを管理するWi-Fi 対応のゴミ箱を、ロンドンの金融街全域に設置した。
シマンテックは、データセンターのサーバを保護する新製品「Symantec Data Center Security: Server」と「Symantec Data Center Security: Server Advanced」を発売開始した。
6月17日・18日に大阪市のグランフロント大阪内にあるコングレコンベンションセンターで開催された第1回の「震災対策技術展 大阪」で、日本車両は避難所用発電機『日車パワーステーション25(PS25)』を展示した。
マザーコンシェルジュは18日、高齢者やキッズ向けの緊急通報システムなどを備えた「見守りシステム」を搭載したSIMフリー端末「見守りフォン3.0」を発表した。発売は7月1日。
アズジェントとトレンドマイクロは、サイバー攻撃の可視化や企業のセキュリティ対策運用担当者の負担の軽減を目的に、サイバー攻撃の可視化・分析サービスにおいて協業したと発表した。
ウェブルートは、企業のセキュアなモバイル環境をサポートする「WEBROOT SecureAnywhere Business モバイル」を6月23日から販売開始すると発表した。
NECは、サイバー攻撃対策の導入・運用を支援する「サイバーセキュリティ・ファクトリー」の本格稼働を開始したと発表した。
日本オラクルは、同社のセキュリティに対する最新の取り組みについて発表した。
ラックは、KDDIが提供する「KDDI Wide Area Virtual Switch 2」サービスのオプションとして、同社のJSOCセキュリティ監視サービスが採用されたと発表した。
京セラの米国法人は9日(現地時間)、防水・防塵対応でMIL規格準拠のタフネススマートフォン「Hydro Icon」を発表した。17日より米国で発売される。