デジタルアーツは富士通BSCと法人向けスマートデバイスのMDMにおいて協業し、富士通BSCが展開する「FENCE-Mobile RemoteManager」のオプションメニューとしてデジタルアーツの「i-FILTER ブラウザー」を10月より提供開始する。
日本IBMは、IPS製品の最新版「IBM Security Network Protection XGS 5100」を発表した。
ソニーは19日、クラウド上で個人情報に配慮したデータの蓄積を可能とするシステムを、新たに開発したことを発表した。その最初のアプリケーションとして、FeliCa(フェリカ)のカードを利用した「電子お薬手帳」の試験サービスを2013年秋より川崎市にて開始する。
NTTドコモは20日、ジュニア層向けのAndroidスマホ「スマートフォン for ジュニア SH-05E」に不具合があったことを公表。改善のためのソフトウェア更新の提供を開始した。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は20日、インターネット接続サービス「OCN」において、セキュリティ上の脆弱性が判明している特定のブロードバンドルータの利用者を対象とした調査を実施することを発表した。期間は8月20日から2013年10月31日までの間。
無線LANブロードバンドルータに関するお詫びとお願い(ロジテック)他
バリオセキュアは、VPNソリューションに特化した「マネージドVPNサービス」の提供を開始した。
ITRは、15分野の国内セキュリティ市場を調査した「ITR Market View:セキュリティ市場2013」を発行、販売を開始した。
モバイル端末を狙う新たなる脅威:脆弱性の利用(トレンドマイクロ:ブログ)他
FFRIは、ゲートウェイ型の標的型攻撃対策製品の新バージョン「FFR tabaru Version1.1」の出荷を開始した。
日中韓サイバーセキュリティインシデント対応年次会合に係る共同声明(JPCERT/CCほか)他
昭文社は8月20日より、「震災時帰宅支援マップ 首都圏版」最新版を発売する。
ソフトバンクモバイルは9日、今日発売となったモバイルWi-Fiルータ「Pocket WiFi 203Z」に不具合があることを公表。改善のためのソフトウェア更新の提供を開始した。
端末を紛失した場合、リモートでスマートフォンやタブレットを探したり、そのデータを初期化したりできるGoogleの新サービス「Android デバイス マネージャー」が、8日公開された。
ウィルコムおよびウィルコム沖縄とトビラシステムズは8日、ウィルコム「迷惑電話チェッカー<WX07A>」のモニター利用の募集を行う自治体(市区町村)を公募することを発表した。
不正ログイン発生のご報告とアカウントの一時停止について(グリー)他
Twitterは6日、iOSおよびAndroid向けのモバイルアプリをアップデートした。公式アプリからのログイン認証が可能になったほか、アメリカなどの一部の国で先行提供されていた“SMSを利用した認証”が日本でも利用可能となっている。
デジタルライフ・スタイル調査(エフセキュアブログ)他
無線LANビジネス推進連絡会は5日、岩手県釜石市において、公衆無線LANの無料開放の実証実験を行うことを発表した。9月1日より実験を開始する。
NRIセキュアは、「ファイアウォールポリシー検査」を正式にサービス化し、すべての顧客に対して提供を開始した。
FFRIは、マルウェア自動解析ツール「FFR yarai analyzer」の最新版Version1.3の出荷を開始した。