「ネット選挙の不審なメール受付サイト(投げ込み箱)」開設(JNSA)他
総務省は、「スマートフォン安心安全強化戦略」(案)に対する意見を7月4日より8月2日まで募集する。提出された意見は、次回会合にて提言を取りまとめ、公表する予定という。
脅威が深刻化する今、製品を入れるだけでなく、専門家のサポートを活用することで、セキュリティレベルを向上させることが、ますます重要になっているといえます。
同製品を開発・販売する、株式会社ジェイピー・セキュア(以降、JP-Secure)の取締役兼プロダクト推進部長の齊藤 和男氏にインタビューを行い、SiteGuardの開発の歴史をひもとき、高い顧客満足度を得た秘密を探った。
Monthly Research 「機械学習のセキュリティ技術応用」(FFRI:ブログ)他
CA Technologiesは、認証強化ソリューションの最新版「CA AuthMinder7.1」および「CA RiskMinder3.1」を発表した。
NVCは、標的型マルウェア対策製品「FireEye」の導入から運用、万一の事態に際しての対策までを幅広くサポートした「FireEye導入・運用支援サービス」を開始する。
トレンドマイクロは、デジカメやスマートフォン・タブレット端末で撮影した写真を取り込み、さまざまなデバイスで写真を閲覧できる写真管理ツールの新製品「JewelryBox」を7月19日より店頭で販売開始する。
KDDIは2日、スマートフォン「G'zOne TYPE-L CAL21」「ARROWS Z ISW13F」の2機種の不具合を公表し、ソフトウェア更新の提供を開始した。
今月の呼びかけ「止まらないウェブ改ざん!」(IPA)他
デジタルアーツは、Android搭載スマートフォン用Webフィルタリングアプリ「i-フィルター for Android」に新機能を追加した。
トレンドマイクロは、エネルギア・コミュニケーションズ、ケイ・オプティコム、中部テレコミュニケーションと協力し、小学校高学年の子供とその保護者を対象とした夏休みセキュリティ教室を全国4か所で開催する。
KDDIウェブコミュニケーションズは27日、クラウド電話API「Twilio(トゥイリオ)」にて「SMS機能」の提供を開始した。
人気のJava Exploitに改めて注意(エフセキュアブログ)他
SDNAは、Androidアプリの脆弱性を検査するツール「Secure Coding Checker」のオンライン販売を開始した。
株式会社イードが実施したセキュリティ製品およびサービスの顧客満足度調査「イード・アワード 2013」において、標的型攻撃対策製品の部でトレンドマイクロ株式会社の「Trend Micro Deep Discovery(以下 Deep Discovery)」が総合満足度1位となった。
WebサイトへのアクセスだけでDDoS攻撃を発生させる攻撃方法を確認(アンラボ)他
アドビは地方公共団体の情報処理に関する専門機関である「LASDEC」が、サイバー攻撃対策の一環としてLGPKIのPDFへの電子署名の取り組みに賛同し、協力することを決定した。
NISCは、6月27日に開催された「情報セキュリティ政策会議第36回会合」について発表した。
トライバルメディアハウスは、学生のソーシャルメディアリテラシーを向上させ、不適切な発言による炎上事故を防ぐことを目的に、国内の大学向けに、学生用eラーニングプログラムの無償提供を開始する。
サイボウズのスタートアップ事業を専門とする100%子会社、サイボウズスタートアップスは27日、2011年12月より提供している「安否確認サービス」に、津波情報に連動して自動で安否確認を行う新機能を追加した「バージョン3.5」を販売開始すると発表した。