国民生活センターの調査から、保護者の75%が防犯ブザーの電池交換を行っていないことなどがわかった。同センターは、防犯ブザーの電池切れや故障に注意するよう呼びかけている。子どもの安全に関わる防犯ブザーを一度点検してはどうだろうか。
日本マイクロソフトは、11日にリリースしたセキュリティ更新プログラムについて、アップデート(Windows Update/Microsoft Update)のインストールを、繰り返し求められる場合があることを発表した。13日現在も、この現象は続いている。
ZOOZは、複数のECサイト間に共通する決済インフラを提供することで、ZOOZを利用するどのECサイトでもワンクリックで決済完了するサービスを提供する。すでにVISA、MasterCard、PayPalなどに採用されている。
キーボードへの入力情報を盗む新たなバックドア(Dr.WEB)他
バリオセキュアは、「VSRマネージドセキュリティサービス」の「リモートVPNオプション」をL2TP/IPsecに対応し、10月1日より提供開始する。
BSAメンバー企業、東京都所在のデザイン会社と約1億円で和解(BSA)他
KDDIは10日、Androidスマートフォン「HTC J One HTL22」(HTC製)のOSをAndroid 4.2にバージョンアップするソフトウェア更新の提供を開始した。IEEE 802.11acにも対応する。
この10年の脅威環境の変化 - その2 -(エフセキュアブログ)他
マカフィーは、2014年版の新しいPCセキュリティスイート製品ラインアップを発表した。
ファイア・アイは、業界初のグローバルでリアルタイムかつ継続的な防御を実現するプラットフォーム「Oculus」および、新たな脅威対策プラットフォーム「FireEye NX 10000」を発表した。
ソリトンは、機密データの安全保管を実現する電子割符ゲートウェイ「Tally-WariZen」を開発、販売を開始した。
ユーザは、攻撃者によって改ざんされたサイトの誘導先にある、脆弱性を狙った攻撃サイトにおいて被害にあわないための対策が必要です。
ネットバンキングユーザーを狙ったMITB攻撃の脅威と対策製品の比較検証(FFRI)他
「Tor」を利用するバックドア「Mevade」の活動を明らかにする(トレンドマイクロ:ブログ)他
チェック・ポイントは、Software Bladeアーキテクチャをベースとするソフトウェアの最新版「Check Point R77」を発表した。
シマンテックは、セキュリティ対策チームを対象としたサイバーセキュリティ演習の提供を日本で初めて開始した。
バリオセキュアは、メールセキュリティサービスで提供するアタッチ&アップロードの機能強化に対応し、新システムでの提供を開始した。
NTTドコモは9日、SNSやブログなどの“CGMコンテンツ”を提供する会社に対して、「携帯電話利用者の年齢判定情報」を提供するサービスを発表した。第一弾として10日より、LINE社に提供を開始する。
「VMware ESX および ESXi」における脆弱性対策について(IPA)他
デジタルアーツは、社内外のあらゆる端末をクラウドで一元管理できる「i-FILTER ブラウザー&クラウド」の提供を開始すると発表した。
日本マイクロソフトは5日、Windows XPおよびOffice 2003から、最新のPC環境への移行を支援する各種施策を、企業向けに開始した。Windows XPおよびOffice 2003は、2014年4月9日(日本時間)にサポート終了が予定されている。