内閣官房情報セキュリティセンター(NISC)は10月1日、2013年度の「情報セキュリティ国際キャンペーン」を開始した。
上半期はJavaエクスプロイト急増、Androidマルウェアはアプリストア外にも(エフセキュア)他
NTTデータは、総合的なセキュリティ管理を提供するトータルマネージドセキュリティーサービス(TMSS)のさらなる強化を目的として、10月1日に「フォレンジック・ラボ」を設立した。
ゆうちょ銀行(日本郵政グループ)は30日、同社のインターネットサービス「ゆうちょダイレクト」において、繋がりにくい、あるいは表示までに時間がかかるという事象が発生していることを発表した。
アップルは27日、「iOS 7.0.2」の提供を開始した。iPhone/iPod touch/iPadの「設定」から、ソフトウェアアップデートが可能。
アジア圏で暗躍する標的型攻撃、新種のバックドア型「EvilGrab」を利用(トレンドマイクロ:ブログ)他
IDC Japanは、「国内モバイルセキュリティ市場予測」を発表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は7月18日、「第31回電子情報利活用セミナー 個人情報保護に関する国内外の施策・法制度の最新動向」を開催した。
Facebook がクレジットカード情報の自動入力を検討、信頼できますか?(ソフォス:ブログ)他
26日、ラフォーレミュージアム六本木にて「DOCOMO Innovation Village Demo Day」が開催された。
NISCは、「情報セキュリティ対策推進会議第13回会合」について発表した。
Twitterは26日、日本・韓国・米国の3国において、「Twitterアラート」の提供を開始した。
サンフランシスコで開催されたTwilioCON3の会場で、3つ日本企業が、TwilioのAPIを利用した自社サービスや取り組みついて発表を行った。
Sandboxについて - Part 1(タイガーチームセキュリティレポート)他
JPCERT/CCは、IPv6プロトコルのセキュリティ課題に対する取組みについて発表した。
侵入を前提とした対策が整備されていない組織が狙われた場合、事業経営にまで影響する損失につながる可能性さえあります。侵入を前提とした対策の重要性を改めて認識させられる攻撃の実態が、今回の調査から明らかになりました。
ユニリングスは、小・中学生に有害なアプリをブロックするAndroidスマートフォン用無料セキュリティアプリ「ミマモール」に、子どもの現在位置を約10分間隔で把握・確認できる有料位置情報サービスを追加した。
JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は25日、「IPv6プロトコルのセキュリティ課題に対する取組み」を、JPCERT/CC Webサイトに公開した。IPv6の仕様に関するセキュリティ課題の調査結果などに関するスケジュールとなる。
LINEは25日、スマートフォンアプリ『LINE(ライン)』において、青少年ユーザー保護を目的としたLINE ID検索の利用制限を、9月30日より開始することを発表した。NTTドコモ・ソフトバンクモバイルのAndroid端末を利用する18歳未満ユーザーが対象。
総務省は、官公庁・大企業等のLAN管理者のサイバー攻撃への対応能力向上のため、実践的サイバー防御演習(CYDER)を実施する。
KnowledgeView 製品にクロスサイトスクリプティングの脆弱性(JVN)他