「我々の探査の第一段階には、ZigBee 対応のスマートデバイスとネットワークを発見し、そのフィンガープリンティングを行うことが必然的に含まれている。我々は地元で(探査を)開始し、ここから拡大していこうとしている」
サイバートラストは、クラウド型多機能WAFソリューション「サイバートラスト WAF Plus」の提供を開始した。
バラクーダネットワークスは、企業向けのクラウドファイルサービス「CudaDrive」を発表した。
ソリトンシステムズは、リモートデスクトップサービス「Soliton SecureDesktopサービス」の提供を開始した。
警察庁は、@policeにおいて2015年7月期の「インターネット観測結果等」を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Type74.orgが提供する「ファイル暗号化ソフト ED」に、サイズの小さいファイルを暗号化した際にサイズの大きなファイルを暗号化した時と比べ、解読が比較的容易になる問題が存在すると「JVN」で発表した。
センチュリーは27日、大規模地震発生時の電気火災を防止する「感震ブレーカー」と、災害による停電時の照明の確保ができる「感震ライト」をセットにした「地震火災の見張り番@home」の発売を開始した。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は26日、同社のVPN「Arcstar Universal One」において、マルチクラウド環境を構築できるオプション「Multi-Cloud Connect」の提供を開始した。
ゼネテックは、9月1日より位置情報自動通知サービス「ココダヨ」のアプリ提供を開始する。大地震や火山噴火などの自然災害発生時に、通信規制により電話やメールの利用が困難な状況下でも家族の位置情報が自動通知される。
「毎年、世界中の優秀なハッカーが集まるDEF CONで、本当に頭脳明晰な人々を充分に魅了できる、そんなバッヂを作成するのが私の任務だ。それは簡単に解ける謎であってはならない」と Ryan 氏は語った。
FireEye によれば、この攻撃は、これまでスマートフォンやタブレットに対して行われてきた攻撃の中で最も先進的なもののひとつであり、同一の、または類似したアプローチが他のハッキンググループに試みられている可能性も高い。
サイバートラストとワンビは、双方が持つサービスである「サイバートラスト デバイス ID」と法人向けモバイルデバイス監視ソフトウェア「OneBe UNO」に関して協業することを合意したと発表した。
NECは、企業の社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)対応を支援する「企業向けマイナンバーソリューション」におけるセキュリティ対策サービスのメニューを拡大した。
ラックは、書籍「情報セキュリティスペシャリスト試験 平成27年春問題のいちばんくわしい解説」が日経BP社より発刊されたと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、複数のDSLルータに、ハードコードされたパスワード"XXXXaircon" を使用する脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
NTTドコモは26日、緊急速報「エリアメール」サービスにおける受信メッセージについて、「やさしい日本語」に対応することを発表した。9月10日から対応する。
イーネットソリューションズは安否確認サービス「Safetylink24」の新バージョン(v5.5)を防災の日となる9月1日から提供開始する。スマートフォン対応アプリなどを含め、機能が大幅に追加されている。
携帯電話で「110」の番号を入力することで通信速度が早くなるなどといったデマがネット上で流布されていることを受け、広島県の公式Twitterが「絶対におやめください!」と呼びかけた。
NECは25日、アリゾナ州交通局に顔認証ソリューションを提供したことを発表した。免許証発行プロセスにおいて不正発行を防止するために活用される。
つまり幸運にも「秘匿サービスをホスティングするコンピュータの番人」という立場になれた敵であれば、88%の確信を持って、それをサービスのホストとして識別できるということになる。
PwCは、メディアセミナー「金融分野における諸外国のサイバーセキュリティ規制・対策の動向と国内の展望~国内金融機関が取り組むべき3大重点課題~」を開催した。