3回目となる「MBSD Cybersecurity Challenges 2018」の参加チームは前回の79チームからさらに大幅に増え、全国36校から106チームがエントリーした。また新たなスポンサーも増え、支援が広がっている。
マキナレコードは、「サイバーインテリジェンス 入門セミナー~プロアクティブな次世代セキュリティ対策、インテリジェンスの活用事例~」を1月25日にベルサール飯田橋ファーストにおいて開催する。
一般社団法人南紀白浜観光局は1月10日、同局のホームページが不正アクセスによる改ざんを受けたことが判明したと発表した。
国立大学法人長岡技術科学大学は1月15日、同学教員が海外出張中に盗難により個人情報が保存されたノートパソコンを紛失したことが判明したと発表した。
脆弱性診断士スキルマッププロジェクトは、「Webシステム/Webアプリケーションセキュリティ要件書 Ver.3.0」を公開したと発表した。同プロジェクトのサイトからWordおよびPDFでダウンロードできる。
フィッシング対策協議会は、Amazonを騙るフィッシングメールが出回っているとして、注意喚起を発表した。
ジェムアルトは、IoTセキュリティに関する国際調査結果を発表した。
アズジェントは、同社のパートナーであるKaramba Security社のコネクテッドカーECU脆弱性早期発見サービス「ThreatHive」による攻撃レポートを発表した。
ALSIは、企業向けWi-Fiセキュリティサービス「Wi-Fi Security for Business」に、「プライベートサーバー」オプションを追加し、提供を開始したと発表した。
FFRIは、次世代エンドポイントセキュリティ「FFRI yarai」の管理コンソールをクラウドで提供する「FFRI yarai Cloud」の提供を開始したと発表した。
セキュリティ対策は、事故発生などのイレギュラーな事象への対応が主となるが、そうそうインシデントは起きるものではない、そのため、事故発生やその対応を気軽にゲームとして疑似体験できる点にこそこれらのゲームの利点がある。
国立大学法人東京外国語大学は1月9日、同学職員がフィッシングメールを受信し偽サイトにIDとパスワードを入力したために、当該アカウントから多数の迷惑メール送信と個人情報の漏えいが判明したと発表した。
ジュニパーネットワークスは、2019年のITトレンド予測を発表した。「サービスプロバイダ編」「セキュリティ編」「クラウド編」の3つのカテゴリで予測を行っている。
IPAおよびJPCERT/CCは、オムロンが提供するFA統合ツールパッケージ「CX-One」に任意のコードが実行可能な脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
埼玉を拠点にシステム構築、 保守・運用事業を行うAGS株式会社は1月8日、同社が自治体から受託したマイナンバーを含む個人情報のデータ入力業務及び封入封緘業務について、受託元の許諾を得ないまま外部業者に再委託する契約および法令違反が判明したと発表した。
東京電力ホールディングス株式会社は1月9日、同社の柏崎刈羽原子力発電所事務本館内にてニュースアトムの読者からの返信ハガキが10枚紛失していることが判明したと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、大河内 洋介氏が提供するWordPress用プラグイン「spam-byebye」にクロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAは、「複数の Microsoft 社製品のサポート終了に伴う注意喚起」を発表した。
Adobe Flash Player に遠隔から任意のコードが実行可能となる脆弱性が報告されています。
環境省は1月9日、2018年12月にポーランドのカトヴィツェで開催されたCOP24で同省所有のセキュアUSBメモリとモバイルパソコン1台の紛失が判明したと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Intelが複数の製品に対するアップデートを公開したと「JVN」で発表した。