タワーレコード株式会社は2月5日、同社が運営するタワーレコード京都店において顧客情報が記載された「ご予約伝票」の紛失が判明したと発表した。
JR九州ドラッグイレブン株式会社は2月1日、同社ホームページへの外部からの不正アクセスによる顧客情報の流出について、新たにクレジットカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
株式会社ジラフは1月29日、同社が運営しているPeing-質問箱-にて個人情報が第三者に閲覧可能な状態であったことが判明したと発表した。
大阪市は1月30日、同市立中学校の教員がテストの解答用紙を紛失したことが判明したと発表した。
厚生労働省は1月25日、2018年度厚生労働省本省障害者採用に関する連絡の際、宛先の入力を誤り複数の受信者のアドレスが表示された状態であったことが判明したと発表した。
株式会社ユニクロは1月30日、同社の社外協力者の個人情報が流出した可能性が判明したと発表した。
大阪市立大学医学部附属病院は1月29日、患者11名分の個人情報が記録されたUSBメモリの紛失が判明したと発表した。
横浜市今井地区センターは1月25日、利用者登録していたユーザーに予約システムの開始案内をメール送信した際に、他の登録者のメールアドレスが表示された状態となったことが判明したと発表した。
株式会社オージス総研は1月24日、同社が運営する「宅ふぁいる便」の一部サーバへの不正アクセスの可能性が確認され、1月23日午前10時50分頃より当該サービスの停止を、1月26日には不正アクセスによる顧客情報の漏えいが判明したと発表した。
地方独立行政法人京都市立病院機構は2018年12月21日、個人情報が記録されたUSBメモリの紛失が判明したと発表した。
埼玉県は1月23日、同県教育委員会において平成32年度(2020年)埼玉県公立学校教員採用選考試験(31年度実施)問題の私案を含むUSBメモリの紛失が判明したと発表した。
株式会社釣りビジョンは1月25日、同社が提供するWEBサイトに係るサーバに第三者からの不正アクセスがあり情報流出が流出した可能性があることが判明したと発表した。
一般社団法人日本アミューズメント産業協会(JAIA)は1月23日、「第五回天下一音ゲ祭 全国頂上決戦」出場者のメールアドレスが全出場者に送付されたことが判明したと発表した。
中部電力株式会社は1月23日、名古屋支店にて同社の検針員が顧客の個人情報が記載された資料を紛失したことが判明したと発表した。
合同会社いこいは1月22日、同社が運営する同人誌印刷所 おたクラブ大阪店で顧客から預かったUSBメモリを一時紛失したと発表した。
横浜市は1月16日、同市の消防局横浜市民防災センターから横浜市消防音楽隊「創設60周年記念演奏会」の応募者に抽選結果を連絡する際、誤って受信者に他のメールアドレスが表示された状態で送信したことが判明したと発表した。
株式会社ケーズホールディングスは1月10日、同社が提供するパソコン出張サポートの申込者情報がインターネット上で閲覧可能だったことが判明したと発表した。
国立大学法人長岡技術科学大学は1月15日、同学教員が海外出張中に盗難により個人情報が保存されたノートパソコンを紛失したことが判明したと発表した。
埼玉を拠点にシステム構築、 保守・運用事業を行うAGS株式会社は1月8日、同社が自治体から受託したマイナンバーを含む個人情報のデータ入力業務及び封入封緘業務について、受託元の許諾を得ないまま外部業者に再委託する契約および法令違反が判明したと発表した。
東京電力ホールディングス株式会社は1月9日、同社の柏崎刈羽原子力発電所事務本館内にてニュースアトムの読者からの返信ハガキが10枚紛失していることが判明したと発表した。
環境省は1月9日、2018年12月にポーランドのカトヴィツェで開催されたCOP24で同省所有のセキュアUSBメモリとモバイルパソコン1台の紛失が判明したと発表した。