東京ビッグサイトで、2日まで開催されている食の安全に関連する最新ソリューションなどを集めた展示会「フードセーフティジャパン2015」。
オムロンフィールドエンジニアリングは東京ビッグサイトで2日まで開催されていた「フードセーフティージャパン2015」にて、食品工場管理向けのソリューションなどを複数展示した。
東京ビッグサイトで2日まで開催されている「フードシステムソリューション2015」「フードセーフティジャパン2015」「フードファクトリー2015 食品工場 改善設備展」は、食品工場に関連した機器、システム、サービス、セキュリティが一堂に会する合同展示会。
クェスタは東京ビッグサイトで2日まで開催されていた展示会「IT pro EXPO 2015」にて、スマートフォン遠隔放送システム「スマ放」のデモ展示を行った。
「標的型攻撃対応の大まかな流れは次のようになります。「第三者が攻撃を認知・被害組織へ報告」「被害組織が被害について認識」「緊急対応と踏み台となっている事業者等との調整」この一連の過程だけでも、いろんな関係者が絡んできます。」
エフセキュアは、セミナー「今、プライバシーとセキュリティを考える」を11月18日14時30分よりベルサール神保町アネックスにおいて開催する。
高千穂交易のグループ子会社であるマイティカードは、東京ビッグサイトで開催された「第17回 自動認識総合展」に、従来のEASの進化系といえる新方式の万引き防止ゲート「WaveGate」を展示した。
吉川工業は東京ビッグサイトで開催されていた「自動認識総合展」において、RFIDを使用した「入退門管理システム」と「作業者接近検知システム」などを展示した。
宮川製作所は東京ビッグサイトで開催された「第17回 自動認識総合展」にて、RFIDタグを活用した図書館向け蔵書管理システムの展示を行った。
帝人は東京ビッグサイトで開催されていた「自動認識総合展」にて、RFIDタグによる棚管理システム「Recopick(レコピック)」や、Bluetooth LEによるシート型ビーコン「PaperBeacon」の展示を行った。
CODE BLUE事務局は、サイバーセキュリティに特化した日本発の国際会議CODE BLUEにおいて全講演者が決定したと発表した。
Scan 読者の皆様はもうお気づきだと思いますが、Black Hat だけでなく多くの国内外のセキュリティカンファレンス参加者は男性が大半を占める。昨年の Black Hat USA 2014 での女性参加者はたったの 9 %だった。
本年の Black Hat USA 2015 の BUSINESS HALL で、日本の企業 PFU の北米支社が、標的型攻撃対策製品の展示を行った。日本では、主にスキャナの成功で知られている企業だが、北米市場にいったいどんなセキュリティ製品を提供しているのか。
埼玉県は条例で10月11日を「減らそう犯罪の日」と定めており、埼玉県防犯協会連合会および埼玉県警との共催で「埼玉県防犯のまちづくり県民大会」を毎年開催している。
「報告」は大切な効果測定要素です。理想的なのは、フィッシングと察知し、開封前にその存在を報告する従業員です。反対に「開封しなかったが報告を怠った」「開封したが報告した」「開封してなおかつ報告を怠った」これらの従業員すべてに改善の余地があります。
こうした「帯に短しタスキに長し」を解消するのが「angr」だ。angrは、静的解析と動的シンボリック実行解析を組み合わせたオープンソースのフレームワークで、バイナリローダ、静的解析ルーティン、シンボリック実行エンジンの3つのコンポーネントで構成される。
現在では、WooYun は脆弱性報告者と関係企業をつなぐペンテスト提供組織として機能しています。対象はモバイル電話、システム、ウェブ、など。2015 年現在、企業は 3,000 社が登録し、ペンテスター登録者は累計で 10,000 人に及びます。
CODE BLUE実行委員会は、サイバーセキュリティに特化した日本発の国際会議CODE BLUEに関する第二次中間報告を発表した。
フィッシング攻撃は大幅な増加傾向にあり、規模の大きい攻撃では、「ビッシング」用のコールセンターを設立する例があります。フィッシングメールとビッシングを組み合わせる手法もあります。メールを送った直後に電話で連絡し、確認依頼をすると効果があるのです。
8月29日と30日の両日、新宿区の工学院大学で「DMM.com Labo ツチノコ杯 第4回 ICTトラブルシューティングコンテスト」が開催された。
「毎年、世界中の優秀なハッカーが集まるDEF CONで、本当に頭脳明晰な人々を充分に魅了できる、そんなバッヂを作成するのが私の任務だ。それは簡単に解ける謎であってはならない」と Ryan 氏は語った。
CODE BLUE実行委員会は、サイバーセキュリティに特化した日本発の国際会議CODE BLUEの基調講演者のひとりに神戸大学名誉教授・中之島科学研究所の松田卓也氏を決定するとともに、7つの講演を決定したと発表した。
マクニカネットワークス株式会社は、「迫りくるDDoS攻撃への対策検討セミナー」を9月8日、新宿で開催する。
実験の中で、彼らは「本来の標的(人型)の隣にある標的」のほぼ中央に当たるよう、照準を調整することにも成功している。
NHKは、防災をテーマにしたイベントを8月29日、30日の両日、NHK放送センターで開催する。身を守るために必要な情報を知り、災害時の行動を学ぶ体験型イベント。入場は無料。
住宅用のカギと言えば、多くの人は、カギ穴にキーを差し込んで、施錠・解錠するといった物理的なものをイメージするが、セキュリティ市場においては近年、いわゆる「スマートロック」と呼ばれる物理的なキーやカギ穴を使わない電子錠が注目を集めている。
住宅用のカギとして、近年注目を集めているのが、スマートフォンなどを使って電子錠の施錠・解錠を行ういわゆる「スマートロック」の数々。
Black Hat では、本年から企業展示スペースである「ビジネスホール」に、「Career Zone」と呼ぶ、就転職に関する面談を行うことができるコーナーを新たに開設した。
米ラスベガスで開催されている Black Hat USA 2015 で 8 月 5 日、3人の研究チームによる、 Square リーダーの脆弱性の研究とデモ「MOBILE POINT OF SCAM: ATTACKING THE SQUARE READER」が発表された。
ラスベガスで開催されている「Black Hat USA 2015」のキーノートには、弁護士のジェニファー・グラニック氏が登壇した。Black Hat および Def Con の創立者であるジェフ・モス氏によれば、グラニック氏は「ハッカーが最初に連絡する弁護士」だという。
2015 年 8 月 5 日、ラスベガスで開催された Black Hat USA 2015 にて、同カンファレンス創立者のジェフ・モス氏が、基調講演を行う弁護士のジェニファー・グラニック氏の紹介をかねた開会挨拶を行った。
EMCジャパン株式会社は6月17日、セミナー「ITガバナンの実体と課題を知る~GRC最初の一歩から活用事例まで~」を開催。ITガバナンスの実態と課題を、海外の事例を含めて紹介した。
7月31日、ソラシティ カンファレンスセンター(東京都千代田区)にて、「IoT World Conference」が開催された。
過去のコラムにも書きましたが、ロックピッキングやちいさなCTFがあるなど、DEF CONをかなり意識したつくりとなっています。ちょうどBlack Hat USAの裏番組にあたり、Black Hat には行かないけどBsidesLVとDEF CONで会おう、という人達もいます。
ひとつ思ったのは、IoT で我々が想定していなかったものがネットにつながっ
て、いままで ICT 業界ではなかったひとたちが ICT 業界に入ってくるなかで、
我々のようなIT屋さん、セキュリティ屋さんが考えなかったような事象という
のが起こってきてるんだなと。
IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2015」の概要が28日に発表された。10月7日から10月10日までの4日間、幕張メッセ(千葉市美浜区)にて開催される。
三つ課題があると思っていて、まず第一に人の問題です。多くのセキュリティベンダは、国内を主戦場としているので、技術と製品を英語で説明出来る人が多くありません。これはチキン&エッグの問題で、そういう需要がないと企業側もそういう人材も作れません。
開催最終日には、以前シンガポールに住んでいたという “自称国際派” 編集部の Y に案内させて、マーライオンも尋ねたんだニャー。
東京ビッグサイトで24日まで開催されている「第7回インフラ検査・維持管理展」にて、コニカミノルタは、防犯やセキュリティ、施設内の安全管理で活用できる「LASER RADER」のデモ展示を行った。
防災用のベストにはいろいろあるが、マシュール(本社・高知県宿毛市)のものは一味も二味も違う。なにしろリュック一体型で、ファッション性を重視しているからだ。そのほか、さまざまな工夫が施されている。
24日まで東京ビッグサイトで開催されている「気象・環境テクノロジー展」の日本電業工作ブース内に出展しているNTTドコモは、クラウド録画に対応し、店舗や小規模オフィスなどの映像監視を可能にする「リモートモニタリングサービス」のデモ展示を行った。
機械と住宅の専門商社、ユアサ商事は「事前防災・減災対策推進展15」にユニークな自転車を出展した。それは自転車店のサイクルスポットが製造する「リキシャタンク」と名付けられた自転車で、水と電気が供給できるというものだ。
東京ビッグサイトにて24日まで開催されている「第3回事前防災・減災対策推進展」に出展する光レジン工業は、自宅の押し入れなどに収納できる津波シェルター「CL-HIKARi」を展示した。
東京都立産業技術研究センター(都産技研)は「事前防災・減災対策推進展」で首都大学東京と共同開発した画期的な災害時情報支援システムを初披露した。それはQRコードを身につける日用品に付け、災害時の救助活動に役立てようというものだ。
人間が関わる部分が一番弱いとも言えます。たとえば、APT のような先進的な脅威でも、実際には電子メールの形で最初に現れて、メールに書かれた、ソーシャルエンジニアリングのワナにひっかかったことが端緒であることが多いのです。
東京ビッグサイトで開催されていた6つの展示会が集合した「第10回総務・人事 ワールド」では、現在の防犯・防災トレンドを具現化したような製品・サービスが多数展示されていた。今回紹介するのは、自販機を防災や防犯の拠点として活用するための製品の数々だ。
東京ビッグサイト開催された「第10回オフィス セキュリティ EXPO」において、日本通運のブースでは個人情報、機密情報、信書などのセキュリティ輸送サービスや機密文書溶解サービスなどの複数のサービスの展示を行った。
東京ビッグサイトで開催された「第10回オフィス セキュリティ EXPO」にて、日本パープルは機密文書回収ボックス「保護くん(まもるくん)」など、マイナンバー対策をトータルでサポートするソリューションの展示を行った。
東京ビッグサイトで開催されていた「第10回総務・人事 ワールド」内の「第10回オフィス セキュリティ EXPO」にて、王子グループは機密書類の溶解処理リサイクルシステム「王子コドレス」の展示を行った。
東京ビッグサイトでて開催された「第10回総務・人事 ワールド」内の「第9回オフィス防災 EXPO」において、サイボウズスタートアップスは月々6,800円からという低価格で導入できる「安否確認サービス」の展示を行った。
日立産業制御ソリューションズは、東京ビッグサイトで開催された「第10回総務・人事ワールド」内の「第10回オフィス セキュリティ EXPO」にて、保存時や通信時のデータを削減しながらも、再生時には高解像度で確認できる映像統合管
スマホやオーディオの周辺機器を手掛けるSTAYERは、東京ビッグサイトで開催されていた「第10回総務・人事ワールド」内の「第9回オフィス防災 EXPO」にて、災害時用のソーラーLEDランタン「Solar LED Bottle Light」の展示を行った。
東京ビッグサイトで8日~10日にかけて開催された「第10回総務・人事 ワールド」内の「第6回 省エネ・節電EXPO」にて、ネットワークコーポレーションは、日本カバのスマートフォンを使ったキーシステム「Kaba Mobile Access」の展示を行った。
NTTファシリティーズは、東京ビッグサイトで開催された「第10回総務・人事ワールド」内の「第10回オフィス セキュリティ EXPO」にて、ICカードを用いてキーボックスなどの一元管理が行える「Smartセーフティボックス」の実演展示を行った。
日立産業制御ソリューションズは、東京ビッグサイトで10日まで開催されている「第10回総務・人事 ワールド」内の「第10回オフィス セキュリティ EXPO」にて、認証精度と認証速度を従来より大幅に向上させた指静脈入退室管理システム
東京ビッグサイトで10日まで開催されている「第10回総務・人事 ワールド」内の「第10回オフィス セキュリティ EXPO」において、HACK JAPANホールディングスは、セキュリティロボット「KB-BOX」シリーズの展示を行った。
東京ビッグサイトで10日まで開催されている「第10回総務・人事 ワールド」内の「第10回オフィス セキュリティ EXPO」に出展中のミッショナリージャパンでは、初期消火ボール「ELIDE FIRE BALL」を展示している。
東京ビッグサイトで10日まで開催されている「第10回総務・人事 ワールド」内の「第10回オフィス セキュリティ EXPO」に出展するサイホープロパティーズは、乾電池駆動式防水機能付き監視カメラ「ダレカ(MAC200DM)」の展示を行った。
防災生活研究会は、東京ビッグサイトで10日まで開催されている「第10回総務・人事 ワールド」内の「第9回オフィス防災EXPO」にて、カバンやランドセルに入れて常時携帯できる簡易ヘルメット「A4シェルター・タフ」の展示を行った。
東京ビッグサイトで10日まで開催されている「第10回 総務・人事ワールド」内の「第9回 オフィス防災EXPO」に出展中の森ビルシティエアサービスでは、ヘリコプターによる「震災対策フライトプラン」を展示している。
東京ビッグサイトで10日まで開催されている「第10回総務・人事 ワールド」内の「第9回オフィス防災 EXPO」に出展するエクセルシアは、水なしで使えて、臭いが漏れにくい携帯用トイレ「ほっ!トイレ」の展示を行っている。
東京ビッグサイトで10日まで開催されている「第10回総務・人事 ワールド」内の「第10回オフィス セキュリティ EXPO」において、監視カメラなどの販売・設置工事を行うマルチックは、水難事故対策用のリストバンド型エアバッグ「Floating Watch(フウォッチ)Pro」
東京ビッグサイトで10日まで開催されている「第10回総務・人事 ワールド」内の「第9回オフィス防災EXPO」に出展する井村屋は、今年3月に発売した「チョコえいようかん」などの試食・展示を行っている。