一般社団法人コード・フォー・ジャパンは11月3日から4日に、偽情報をテーマにしたハッカソン「Hack the Disinfo 2024」を開催すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は9月11日、12日に、Webセミナー「アタックサーフェス管理は必須の時代!!~最新脅威動向と事例から考えるアタックサーフェス管理の重要性とは~」を開催すると発表した。
株式会社SHIFTは9月6日に、セミナー「事例で学び、チェックリストで課題を可視化!「いま」押さえたい中小企業の情報セキュリティの基本」を開催すると発表した。
Cloudbase株式会社は8月27日、クラウド利用時の設定ミス対策をテーマとしたオンラインセミナー「重要項目をPICK! 総務省 クラウドの設定ミス対策ガイドブック」を開催する。講師として登壇するCloudbase株式会社 CTO 宮川竜太朗氏は、同社のCNAPP製品「Cloudbase」の開発組織を統括し、アップデートされ続けるクラウドセキュリティの最新技術と、日本企業のクラウド活用現場で起こりがちな誤設定等に関して造詣が深い。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月9日、セキュリティカンファレンス「GMOサイバーセキュリティカンファレンス IERAE DAYS 2024」を9月26日に開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは9月10日に、オンラインセミナー「「情報セキュリティ白書2024」注目トピックを解説~AIによるセキュリティとしての脆弱性診断とは~」を開催すると発表した。
株式会社マキナレコードは8月2日、国際セキュリティカンファレンス「Cyber Intelligence Summit 2024」を9月3日から4日にハイブリッド開催すると発表した。
日本電気株式会社(NEC)は8月5日、セキュリティ技術を競い合うオンラインコンテスト「NEC Security Skills Challenge for Students 2024」を学生向けに9月10日から20日に開催すると発表した。
一般社団法人日本クラウド産業協会(ASPIC)は8月28日に、第40回クラウドセキュリティ研究会「攻撃観測と脅威インテリジェンスを融合したサイバー脅威動向把握~クラウドサービスとの関わりについて~」を開催すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月5日、「Security Management Conference 2024Summer」に同社のエンジニア市川遼氏が登壇すると発表した。
DMARC 導入に関して行われたこのパネルディスカッションは、実務情報共有の側面もさることながら、積極的に新しいセキュリティ対策を実装していくうえで必要となる勇気やハートも来場者に伝えることに成功していたと思う。
株式会社イードは8月21日に、「Scan ランチウェビナー Vol.1 突然発足した新領域安全保障研究所とはなにか?」を開催すると発表した。新領域安全保障研究所、明治大学サイバーセキュリティ研究所との共催となる。
株式会社FFRIセキュリティは6月21日、同社リサーチエンジニアが「Black Hat USA 2024」に登壇すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月19日、学生やエンジニアを対象としたネットワーキングパーティ主体のイベント「IERAE NIGHT 2024」の開催を発表した。
摘発し 4 名を逮捕できた。だが、これでめでたし、というわけではなかった。逮捕された 4 人のうちひとりマシュー・ガットレルが裁判官ではなく一般市民(陪審員)に当局の主張を認めさせるという戦略にでた。実は DDoS 攻撃そのものを禁止する法律はなく、マシューはこれを根拠に犯罪を立証できないことを狙った。
株式会社エーアイセキュリティラボは8月20日に、オンラインセミナー「サクッと学べる!脆弱性診断基礎からAI活用まで「内製化」のポイントを一挙解説」を開催すると発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは7月25日、SHIFTグループ恒例のオンラインITイベント「89祭2024~ITムーブメントに、ダイブしよう!~」を8月1日に開催すると発表した。
VicOne株式会社と株式会社三菱総合研究所は7月5日、経済産業省の委託を受け、今年度から自動車サイバーセキュリティコンテスト「Automotive CTF Japan」を開催すると発表した。
衝撃的事態に見舞われた ScanNetSecurity 編集部では早くも、「担当の窓口が今年から変わったので認知度が低い媒体は軒並み落とされているのかもしれない」「いやいや、そもそも日本という国が国際社会でプレゼンスを落としている証左なのかもしれない」などなど、日頃の自分たちの仕事を振り返るといった殊勝な行動とは 180 度逆の、積極的に原因および責任を自分以外の第三者に転嫁して現実から目を背ける発言および行動を取り始めてもいた。
経済産業省は、6月28日に開催された「第10回営業秘密官民フォーラム」の資料を公開した。同フォーラムは、官民の実務者間において営業秘密の漏えいに関する最新手口やその対策に係る情報交換を行う場として開催されているもの。
株式会社SHIFT SECURITYは7月4日、セミナー「【クラウドセキュリティのシフトレフト】開発・クラウド・セキュリティの専門家が解説!今話題のCNAPPの導入方法とは?」を7月30日に開催すると発表した。