GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月24日に、オンラインセミナー「年1回の脆弱性診断だけで大丈夫?ランサムウェア対策で見直すべきASMと継続的な脆弱性診断」を開催すると発表した。同セミナーは7月7日に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでいる。
日本サイバーセキュリティ産業振興コミュニティ(NCPC)は6月24日、新たに国産を定義するセキュリティの新指標「日本度」を公開するイベントを東京・大阪の2都市で7月に開催すると発表した。
東京都は6月25日、中小企業サイバーセキュリティ基本対策事業として、巧妙化するサイバー攻撃に備えたセキュリティ機器等の活用セミナーを開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月2日、SecureNavi株式会社・株式会社エルテスとの共催でオンラインセミナー「組織・人・システムの死角をなくす セキュリティリスクの可視化」を7月8日に開催すると発表した。
検討した結果、深堀する対象を「スクリーンショット」に決めた。攻撃者は、インフォスティーラーが収集するデータにスクリーンショットを含めることがある。「スクリーンショットの中には攻撃手法や攻撃者の属性につながるスクリーンショットも存在する」とオリヴィエはサンプル画面を投影しながら説明した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月29日、同社エンジニアの熊坂駿吾氏が7月2日から4日に開催される「Hardening Designers Conference 2026」に登壇すると発表した。
HENNGE株式会社は6月24日、タイに支社を持つ日本企業向けのウェビナー「Protecting Your Thai Subsidiaries from Emerging Cyber Risks」を7月15日に開催すると発表した。
最初の連絡は、2020年5月8日金曜日の夕方だった。担当者から「社内に侵入した可能性がある」と報告を受けたものの、その時点では確証がなかった。何も起きていない可能性もある。小山氏は問い詰めたい気持ちを抑え、「何かあったら連絡してくれ」と伝えたという。しかし、その日の深夜1時過ぎ、再び電話が鳴った。報告は「侵入されました」だった。
HENNGE株式会社は6月15日、7月30日、31日に開催される「Google Cloud Next Tokyo」に出展・登壇すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月18日、7月22日から23日に開催される「AI DevEx conference 2026」に出展・登壇すると発表した。
ここまで読んできて、少なくない読者が居心地の悪い思いをしていたのではないかと拝察する。それは「これってゼロトラストなの?」という疑問だ。そもそもゼロトラストとは何か。2010 年、Forrester Research 社のアナリスト、ジョン・キンダーバグが提唱したこの概念の出発点は「Trust is a vulnerability(信頼とは脆弱性である)」だった。定義に照らして、今回の HENNGE の 4 つの製品を正直に仕分けしてみる。
セコムトラストシステムズ株式会社は7月29日、30日に、Webセミナー「「対策済み」の落とし穴 ~業務停止を防ぐために見直すべきセキュリティとは~」を開催すると発表した。
明星大学は6月8日、2026年度公開講座「はじめてのサイバーセキュリティ演習~ AIを前提としたサイバーセキュリティ ~」を8月23日に開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月18日、「セキュリティのプロが解説!各ツールの”リアル” 脆弱性診断ツール比較セミナー」を6月26日に開催すると発表した。
HENNGE株式会社は6月15日、研修会「クラウド前提の自治体運営を支える次世代セキュリティ基盤の実装」に協賛し、同社の赤瀬礼旺氏が登壇すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月23日に、オンラインセミナー「外部公開IT資産を狙うランサムウェア、公開資産の放置が攻撃の入口になる~棚卸し・診断・継続監視の進め方~」を開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)産業サイバーセキュリティセンターは6月8日、「責任者向けプログラム 業界別サイバーレジリエンス強化演習(CyberREX)」の2026年度 第2回 東京開催について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月24日に、オンラインセミナー「AWS WAF、初期設定から運用まで自社で対応できますか?~月額10万円以下で始めるWAF自動運用、乗り換え事例もご紹介~」を開催すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は6月12日、東京ビッグサイトで6月17日から6月19日に開催される「第25回 総務・人事・経理Week」(東京|6月)内の専門展「オフィス防災EXPO」に「セコム安否確認サービス」を出展すると発表した。
Okta Japan株式会社は6月18日に、ウェビナー「「手作業のアカウント管理が限界」と感じている担当者へ~Okta Lifecycle Managementで叶えるアイデンティティ運用自動化~」を開催すると発表した。
対象となるのは13歳から18歳までの中学生・高校生で、PCの基本操作ができれば参加できるエントリーレベルに設定されている。参加費は無料で先着20名限定。当日は約3時間にわたり、参加者がセキュリティの専門家とともに、警察の実際の捜査手法をベースにした実践的なサイバーセキュリティミッションに挑戦する。