ディー・エヌ・エーは、同社が運営している「Mobage」にて不正にログインしたと思われる事象が判明したと発表しました。
JASRACは、山口県警察本部サイバー犯罪対策室および山口警察署が、「BitTorrent」を用いてインターネット上に音楽ファイル等を公開していた山口県下関市在住の男性を、著作権法違反の疑いで山口地方検察庁へ送致したと発表した。
東京大学は3月15日、同大学産学連携本部の構成員がドイツへの出張中にノートPC入りの鞄を盗難により紛失したと発表した。
本日11日18時すぎより、コミュニケーションアプリ「LINE」に障害が発生。LINEのTwitter公式アカウントがその模様を伝えている。
江崎グリコおよびグリコ通販センターは7日、同社の通販サイト「グリコネットショップ」から、顧客情報が流出したことを発表した。
ACCSによると、北海道警生活安全企画課、サイバー犯罪対策課と江別署は、インターネットオークションを悪用し権利者に無断で複製されたコンピュータソフトを販売していた北海道釧路市の無職男性(46歳)を、著作権法違反の疑いで逮捕した。
ACCSによると、埼玉県川越署は、神奈川県横浜市の無職中国籍女性(40歳)を著作権法違反容疑でさいたま地検川越支部に送致した
ACCSによると、神奈川県警察、茨城県警察、広島県警察、福岡県警察の合同捜査本部は、権利者に無断で複製されたものであることを知りながらソフトの海賊版を入手して複製の上、業務で使用していた中国籍の男性2名を、著作権法違反の疑いで逮捕した。
日本英語検定協会は2月12日、「2015年度 第3回 実用英語技能検定」の一次試験において準会場団体1会場の受験者25名分の答案用紙が回収できない事案が発生したと発表した。該当する受験者全員に対し、すでに再試験を実施している。
ACCSによると、愛知県豊橋署は、権利者に無断で複製されたソフトウェアを販売目的で所持していた和歌山県の作業員男性を、著作権法違反の疑いで逮捕した。
「不正な情報開示」によるデータ侵害事件の大半は、国境と移民に焦点を当てたものだった。そこには事業の提携相手によるミス(約 150 人分の詳細情報が失われた)が含まれているが、それ以上の情報は何も提供されていない。
ヤフーのグループ会社であるワイジェイFX(YJFX)は2日、元従業員が顧客情報18万件超および営業秘密を、無断で社外に持ち出していたことを公表した。データはネット上で保存されており、誰でも閲覧可能な状態にあったとのこと。
この攻撃の出所は必ずしもロシアだとは言えず、また、いかなる者に対しても完全な確信を持って責任を問うことができないと Lipovsky は語る。現在、多くの研究者たちがスレットインテリジェンスとフォレンジックに協力して取り組んでいる。
東京電力は1月28日、同社カスタマーサービス・カンパニー執務室内において個人情報を記録したUSBメモリを紛失したと発表した。
ACCSによると、愛知県豊橋署は、インターネットオークションを悪用し、権利者に無断で複製されたコンピュータソフトを販売していた和歌山県の無職男性を、著作権法違反の疑いで逮捕した。
日産自動車は1月18日、サイバー攻撃により停止していた同社ウェブサイトを復旧し、サービスを再開した。
米ハイアットは、マルウェア感染に起因する情報漏えいが発生したと発表した。
昨年8月に結婚した女優の堀北真希と俳優の山本耕史の個人情報を不動産会社勤務の女性がTwitterで流出させた件で、女性社員の勤務先であるパキラハウスと、そのフランチャイズ元であるセンチュリー21が謝罪した。
ACCSによると、福岡県警サイバー犯罪対策課と西署は、岡山県浅口郡の会社員男性(36歳)を商標法違反の疑いで逮捕した。
セキュリティ企業のアークンは13日、同社の顧客情報の漏えいにともない、恐喝被害に遭ったことを明らかにした。
北海道大学は13日、不正アクセスを受けた疑いがあり、そのため同大学のサーバにあった約11万件の個人・企業情報が流出した可能性があることを発表した。